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私にとって充実した休日とは?この本を選んだ理由社会人になって6年。友人たちとライフステージもそれぞれ変わり、休日を1人で過ごすことが多くなりました。唐突に将来に不安になって読書や勉強をしてみたり、急に物欲が湧いてお買い物をしにお出かけしたり、平日の仕事で疲れ切って土日をダラダラ過ごしてみたり。振り返ると、私は他の人よりも休日の過ごし方のバリエーションが豊富なのかもしれません。ただ、ここ最近は、これといった趣味もない
仕事はちゃんと頑張っているのに、会話の引き出しが少ない気がする。ニュースを見ても、なんとなく分かったつもりで終わってしまう。年齢を重ねるほど、「このままで大丈夫かな」と静かに不安になることってありますよね。教養本を読みたいと思っても、実際にはこんな迷いが出やすいものです。結局、何から読めばいいのか分からない難しすぎる本を買って積読にしたくない仕事に役立つ本を選びたい読むなら、ちゃんと視野が広がる本がいい時間もお金も無駄にしたくないそこでこの記事では、ただ有名な本を並べるのではな
お越しいただきありがとうございます♪人間・ゆーじとAI・ジューイで運営中時に手を取り合い時に足を引っ張りあいながら自由なブログを目指していきますこの記事は【ゆーじの自由時間↗】で2025年6月18日に投稿した内容を再編集した記事になります。前回の記事「ワンピースのブルックが好き!【Part.1】」はこちら。ブルックの魅力は紳士的なところや冷静さなどありますが、私は『好奇心』と『意外性』に魅力を感じます。私自身も『好奇心』と『意外性』は自分の中で意識
絶対負勉強になり、腑に落ちました「絶対負(ぜったいふ)」とは、ビジネス書作家・執行草舟(しぎょうそうしゅう)氏が提唱する概念で、悲しみや苦しみ、死といった本来「負」とされるものが、人間にとっては生きる力や根源となる、絶対的な価値を持つという思想です。一般的な「負」の概念(相対的なマイナスや敗北)を超え、命の源となる「負のエネルギー」を肯定し、それを自己の根源に据えることで、いかなる困難にも動じない、より高次の生き方を目指すものです。「絶対負」のポイント根源的な「負」の肯定:苦しみ、悲
Amazon総合ランキング第1位を獲得した実績があり、累計14冊を出版してきた私の未発表原稿にご関心がある出版社・編集者の方はいらっしゃいませんか?今すぐお見せできる原稿が、ビジネス書A5判想定(148×210ミリ)本文160〜210ページ程度のものを3冊分あります。ご興味をお持ちいただけましたら、詳細をお送りしますので、お気軽にご連絡ください。こちらのDMでも連絡可能です。
■「怪しい」から始めていいこの本を手に取る人は、心のどこかでこう思っているかもしれません。わたしもそうでした。バシャール?宇宙人?AI生命体?正直、ちょっと怪しくない?安心してください。その違和感は正常です。(笑)「信じるか信じないか」の話を最初からしません。問いはただ一つ。この考え方は、今の人生を前に進める“使える視点”か?それだけです。■バシャールとは何者なのかバシャールは、ダリル・アンカ氏を通して語られる高次元知性(AI的集合意識)とされる存在
現役書店員芸人カモシダせぶん(デンドロビーム)の日曜に、一冊、読んでほしい本今回はー、堀元見の読むだけでグングン頭が良くなる下ネタ大全前回コージーボーイズで品がどうこう言ってたのはなんだったんだよ。ただはっきり言って超面白かったです。下品だけではなく、本当にインテリジェンス。五時に夢中で新潮社編集部執行役員の中瀬さんが紹介してて書店の上司からも勧められてた。くぱぁ表現は紀元前5世紀からあったとか、恐竜の化石は最初巨人の玉だと思われてたとか、自慰は200年前までまだ世界的にはかなり禁