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115冊目の読書感想文です。今回は、タレントとしてお馴染みの杉村太蔵氏による投資指南書を手に取りました。『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』(杉村太蔵著)テレビ等では「薄口政治評論家」と自称し、どこか憎めないキャラクターを演じている杉村氏。しかし、投資家としての彼は、自他共に認める「超一流」の視点を持っています。本書は、そんな氏が実践している投資法を余すところなく紹介した一冊です。一言で言えば、驚くほど「基本に忠実」。そして、非常に説得力のある内容でした。氏の投資判断の核と
本日は、バカがバレる会話の特徴、という刺激的な内容をお話しします(笑)とは言え決して悪口ではありません(笑)ビジネス書やコミュニケーションの本に共通して書かれている、“損する話し方”の特徴をまとめたものです!逆に今日の内容を押さえるだけで、人からの評価が劇的に変わります!では、さっそく本題でございます😍バカがバレる人の特徴6選です!(笑)当てはまる人、今すぐ意識的に改善して下さい(笑)◆①結論がいつまでたっても出てこないこれは、ビジネス書で最も指摘されているポイントです
一昨日は札幌市大通りに行って、いつも行くネットカフェでアメブロの芸能記事を更新して、その後にブックオフ南2条店に行って下記のビジネス書を買いました地元がヤバい…と思ったら読む凡人のための地域再生入門Amazon(アマゾン)この木下斉氏の「地元がヤバい・・・と思ったら読む凡人のための地域再生入門」は、ブックオフでビジネス書をチェックしていた時に気になっていた1冊で、目次を見て木下斉氏が私の感覚に結構近いと思ったので、「絶望欠陥システム北海道」の記事の参考になると思ったので242円コーナ
◆はじめに:白黒で満足?それともタブレット?で迷うやつ電子書籍リーダーを選ぶときって、だいたいここで詰まりませんか?「白黒EInkで困ってないけど…カラーって必要?」「でもタブレットは目が疲れるし、通知で集中切れるんだよな…」私もまさにこの沼にいました。電子書籍の種類も端末も増えすぎて、何を基準に選べばいいか分からなくなるやつです。そんなときに触ってみたのがKoboLibraColour。派手にドーン!と主張してくる感じじゃないのに、使ってみると「読書の体験」がじわっと
イノベーションにおいて「顧客課題から始めるべき」という誤った論説が流布しているせいで、その誤った宗教に染まっている人も多い。そんな人たちにせひ読んでほしいのが「ジョブ理論」だ。この本の中核をなすのが「人は製品やサービスを“ジョブ(やるべきこと)”のために雇う」という視点だ。「ジョブ」とは願望や欲求そのものではない。それは、“不完全な現実”において、“仕方なく”選んだ手段であり、「本当はこうしたい」が実現できない文脈にこそ宿る。たとえば、あの有名なミルクシェイクのエピソード――朝の
今日は新年度突入との事もあり、長年こだわり続けてきた「ものづくり」の根幹を覆す重大な決断をご報告します。これまで私は超精密加工の世界で形状精度0.1ミクロンを争う実直で地味な努力を続けてきました。しかし、ふと気づいたのです。「今の時代、自分の年収を爆アゲするには本質的な実績なんてコスパが悪すぎる」という悲しみにも似た虚しさに。これからは必死に工作機械を稼動させるのはもうやめて、以下の”新次元の成功モデル”を全力で駆け上がることにいたしました。
最近、私のパソコン画面に何度か出てきた広告にソースネクスト社の「0秒読書」がある。※本日の関連写真はありません恒例近所の順天高校の絵文字デザイン展示(王子駅)AIで全体を要約してくれるサービスなんだろうなとは思ったが、だいたいそんな感じらしい。電子書籍のデータをPDFにしてくれて要約、それをAIで図解とか別の形式にしてくれるようだ。0秒読書|AIに読ませるPDFの作成に「0秒読書」は、手元の書籍や資料をキャプチャし、AIサービスで活用しやすいPDFを作成するソフトです。作成した