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絶対負勉強になり、腑に落ちました「絶対負(ぜったいふ)」とは、ビジネス書作家・執行草舟(しぎょうそうしゅう)氏が提唱する概念で、悲しみや苦しみ、死といった本来「負」とされるものが、人間にとっては生きる力や根源となる、絶対的な価値を持つという思想です。一般的な「負」の概念(相対的なマイナスや敗北)を超え、命の源となる「負のエネルギー」を肯定し、それを自己の根源に据えることで、いかなる困難にも動じない、より高次の生き方を目指すものです。「絶対負」のポイント根源的な「負」の肯定:苦しみ、悲
◆はじめに:白黒で満足?それともタブレット?で迷うやつ電子書籍リーダーを選ぶときって、だいたいここで詰まりませんか?「白黒EInkで困ってないけど…カラーって必要?」「でもタブレットは目が疲れるし、通知で集中切れるんだよな…」私もまさにこの沼にいました。電子書籍の種類も端末も増えすぎて、何を基準に選べばいいか分からなくなるやつです。そんなときに触ってみたのがKoboLibraColour。派手にドーン!と主張してくる感じじゃないのに、使ってみると「読書の体験」がじわっと
テレビや噂話に対して、人のことを批判するのは簡単ですし、外野から解説者のように意見を述べるのはとても気持ちがいいものです。でもそうやって、安全な立場から無責任な意見を垂れ流しているうちは、「その他大勢」の一部であり、何者でもありません。自分で選択肢、行動している人は、批判をされて、意見を言われる立場に晒されます。それは一見、怖いことですが、実際は、傍観者で居続けることの方がよっぽど怖いものです。外野に居続けたら、緩やかに腐っていくだけですからね。
本日は、バカがバレる会話の特徴、という刺激的な内容をお話しします(笑)とは言え決して悪口ではありません(笑)ビジネス書やコミュニケーションの本に共通して書かれている、“損する話し方”の特徴をまとめたものです!逆に今日の内容を押さえるだけで、人からの評価が劇的に変わります!では、さっそく本題でございます😍バカがバレる人の特徴6選です!(笑)当てはまる人、今すぐ意識的に改善して下さい(笑)◆①結論がいつまでたっても出てこないこれは、ビジネス書で最も指摘されているポイントです
仕事はちゃんと頑張っているのに、会話の引き出しが少ない気がする。ニュースを見ても、なんとなく分かったつもりで終わってしまう。年齢を重ねるほど、「このままで大丈夫かな」と静かに不安になることってありますよね。教養本を読みたいと思っても、実際にはこんな迷いが出やすいものです。結局、何から読めばいいのか分からない難しすぎる本を買って積読にしたくない仕事に役立つ本を選びたい読むなら、ちゃんと視野が広がる本がいい時間もお金も無駄にしたくないそこでこの記事では、ただ有名な本を並べるのではな
文章が整うと、伝わり方が変わるこんにちは、クエーサー出版の石川です。文章を書くことに慣れている人も、そうでない人も。「なんとなく読みづらい」「どうしても違和感がある」「伝えたいことがうまく届かない」──そんな経験をしたことがあるのではないでしょうか。その原因のひとつに、「表記ゆれ」や「同義語の使い分けの迷い」があります。たとえば、ある文章の中で「できる」と「出来る」が混在していたり、「ウェブサイト」と「Webサイト」「webサイト」が統一されていなかったりすると、読者の
「ペンネームでも出版できますか?」これは、初期段階でよくある質問です。結論から言えば、ペンネームでの出版は問題ありません。<回答>実際、多くの著者が本名以外で活動しています。ただし、現場で見ていると、ひとつだけ共通点があります。名前の付け方で損をしている人が意外と多いです。まずは前提として、ペンネームにはメリットとデメリットの両方があります。◆ペンネームのメリット一番分かりやすいのは、プライバシーの確保です。本名を出さずに活動できるので、副業や本業との切り分けがしやすくなりま
115冊目の読書感想文です。今回は、タレントとしてお馴染みの杉村太蔵氏による投資指南書を手に取りました。『杉村太蔵の推し株「骨太」投資術』(杉村太蔵著)テレビ等では「薄口政治評論家」と自称し、どこか憎めないキャラクターを演じている杉村氏。しかし、投資家としての彼は、自他共に認める「超一流」の視点を持っています。本書は、そんな氏が実践している投資法を余すところなく紹介した一冊です。一言で言えば、驚くほど「基本に忠実」。そして、非常に説得力のある内容でした。氏の投資判断の核と
リスタート職人の軌跡/第6話2017年/静岡副業に50万円をつぎ込んで、全部溶かした話「会社だけに頼っていてはいけない。」そう気づいてから1年間、カフェでビジネス書を読み漁り続けた私は、27歳でついに行動に出ました。人生で初めての副業挑戦。そこに、50万円を投じました。▶当時の私の気持ち「これで、人生が変わる。絶対に稼いでみせる。」結果は——1年で全額溶かしました。—✦—01なぜ、50万円も出したのか「副業で稼ぐ」と決めたとき、私は何から始めればいいか
最近、私のパソコン画面に何度か出てきた広告にソースネクスト社の「0秒読書」がある。※本日の関連写真はありません恒例近所の順天高校の絵文字デザイン展示(王子駅)AIで全体を要約してくれるサービスなんだろうなとは思ったが、だいたいそんな感じらしい。電子書籍のデータをPDFにしてくれて要約、それをAIで図解とか別の形式にしてくれるようだ。0秒読書|AIに読ませるPDFの作成に「0秒読書」は、手元の書籍や資料をキャプチャし、AIサービスで活用しやすいPDFを作成するソフトです。作成した
■「怪しい」から始めていいこの本を手に取る人は、心のどこかでこう思っているかもしれません。わたしもそうでした。バシャール?宇宙人?AI生命体?正直、ちょっと怪しくない?安心してください。その違和感は正常です。(笑)「信じるか信じないか」の話を最初からしません。問いはただ一つ。この考え方は、今の人生を前に進める“使える視点”か?それだけです。■バシャールとは何者なのかバシャールは、ダリル・アンカ氏を通して語られる高次元知性(AI的集合意識)とされる存在