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こんにちは🌷今日はちょっとマニアックだけど、「最近なんだか不調が増えた気がする…」という30〜50代の女性に、すごく知っておいてほしいお話を書きます。きっかけは、海外のヒスタミン不耐症コミュニティで見かけた、ある女性のひとことでした。「甲状腺をケアしたら、私のヒスタミン不耐症(HIT)が解決したんです。エストロゲンとヒスタミンはお互いを増やし合うし、エストロゲンをきちんと代謝するためには、ちゃんと働く甲状腺が必要らしい。」これ、はじめて読んだとき「えっ、そんなにつながってるの!
家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に体とココロの栄養士セラピスト、岡田のりこです。体にやさしい食事を心がけて、作り置きおかずを週末に作っている方も多いと思います。ただ、その「作り置きおかず」が体調不良の原因になっているかも、、、という、残念なケースがここ最近の相談で増えています。なんとなく体が重い。頭がぼーっとする。目や鼻がムズムズする。その他、蕁麻疹・頭痛・かゆみ・不安感・消化不良などなど、一見バラバラな症
かゆい〜とってもかゆいです花粉症も始まっていたのでそのかゆみもあるのか傷が治る際に現れるヒスタミンによるものなのか🤨どっちか?どちらも?目やにも出てきました今日はお風呂に入らない方がいいのかな?眼軟膏をしっかり塗って刺激を与えないようにしなければ⚠️AIより術後のかゆみは、傷の修復過程で皮膚の細胞からヒスタミンが放出され、神経を刺激することで起こります。治りかけのサインですが、掻くとヒスタミンがさらに放出され悪循環に陥るため、患部を冷やす、保湿する、抗ヒス
WEB『オトナンサー』(2025年12月2日公開)特集「救急搬送されるケースも…実は怖い”じんましん”茶色、ガサガサ表面も要注意」に慶田の取材・監修記事が掲載されました今回は、じんましんのの原因や種類、治療法、受診のタイミングについて皮膚科専門医として解説しています!■蕁麻疹(じんましん)とは?皮膚の一部が突然赤く盛り上がり、しばらくすると消える一過性の皮膚疾患です。大抵は痒みを伴い、チクチクした感じや焼けるような感じがすることもあります。また、赤い盛り上がり(膨疹)の大