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その日は春の嵐が吹き荒れていた――「こんな日に行くの?」と言われそうな日であった。私は新たなカエルを迎えるべく取引場所へ向かう。通販でもよかったが死着が怖かったのと送料を削るために直取引を希望。※送料より電車賃の方が安かった!職場から現場へ直行――相手は温厚で良い人であった。(ありがとうございます)無事に帰宅。この頃は風邪を引いていたので我ながら無茶をしたと思う。いやいや、カエルのためならこの命惜しくはない!……てなわけで、こちらの個体。マレーキノボリガマ
【エフエム徳島小川真白さん】立命館大学食マネジメント学部出身地:徳島県入学時期:大学3年の12月声光塾入学から内定まで:1年2か月アピールポイント:コントラバスなど8種類の楽器演奏、ヒキガエルの飼育、ビーガンおにぎり、学生ベンチャーコンテスト企業賞、腹筋750回、ラジオドラマ制作、伝統野菜アンバサダー(学生として初)、防災士「声光塾で学んだからアナウンサーに内定した」「声光塾に通っていなければアナウンサーになれなかった」大学3年の1月、スクール主催の内定報
メルカリで購入した流木の上に鎮座する翡翠色のカエル。マレーキノボリガマのケルピーちゃん。マレキノは飼育難易度がそこそこ高いとされるがすくすくと育っている。内心、「すぐ死ぬかもな」と思いながらも購入に至ったのは、色が奇麗だから。鮮やかなグリーンと華やかなイエロースポット。日本のナガレヒキガエルとはまた違った趣がある。では、何故飼育が難しいのか。私見を下記に述べる。①人工飼料に餌付きにくい②餌に対する反応が薄い③口が小さいので捕食が下手①に関しては下記記事を
8月22日(金)は有給休暇を取得して、久しぶりの登山です😆。金欠だから、高速道路は使用禁止🈲。久々だから、キツい山は厳しい😰。オヤツとカップ麺とコーヒーが楽しめる山は❓ということで、朝4時前。福島県の浄土平ビジターセンターにGO🚙💨。魔女の瞳で有名な一切経山に登ります。一般道で約140km😅。磐梯吾妻スカイラインに入ると、道にサル🐒。クラクションを鳴らして渋々移動していただきました。6時15分、駐車場に到着。一切経山側はいい天気です☀️。吾妻小富士側は雲が多めかな。6時
ナガレヒキガエルの紅隈ちゃん。赤い個体。性格は臆病。餌を食べることが苦手。ペッと吐き出してしまう……ので、ゴクンと飲み込むまで顎の下にスプーン当てて顔を上に向けさせる。ジタバタするが、そうすると失敗することなく食べられる。いつから我が家にいるか忘れてしまったが、スクスクと育っている。この水入れはセブンイレブンで買ったデニーズの冷食の容器。大きさ、厚さ、色合い……丁度良い。私は冷食の容器やマッシュルームの容器を捨てずに活用している。スーパーのキノコ類の容器はなかなか