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百済の里春祭りの日をはさんで、2泊3日。朝の散歩時。霧の南郷、時間が経つと晴れてきます。彩りの綺麗さ、春ですね〜💐今月のお部屋の花々。140年続く旅館。食卓の敷物は、季節ごとに言葉・文章を変えて、ご準備されるとのこと。落款には、南郷旅館、と記されている。さて1日目、夕食。山のタンパク源🙏そして、春の山菜たち。朝ごはんお味噌が、ご飯に合うのです。キンカンも甘くて、食後のコーヒーを飲むまで、食べずに残しておいたのでした(^^)ペトログリフ。ツツジの季節🌺パワースポットとして、こ
セリアの『ムー』コーナーに置いてあったエジプトデザインのものを、つい買ってしまいましたエジプト、大好きなんです水を吸う??すぐダメになりそうだと思いながらも、買ってしまいました汚れたら、中性洗剤をつけたスポンジで洗ってくださいって書いてあるけど、洗剤も吸ってしまうのでは??まぁ気にしないようにしようこちらはなぞるだけで、ヒエログリフが書けるというもの!ファラオも書けちゃうファラオの下にも、ピラミッド・ホルスの目・バステト(たぶん)なども書けちゃう。
エジプトに行った時ぜひ買いたいと思ったのは古代(4000年前)から使われていたエジプトの紙、パピルス。でもパピルス屋さんに連れていかれた時これなら自分で描くほうが良いと思いました。パピルス屋さんで何も描かれていないパピルスがありますかと尋ねるとずいぶん高いことを言います。観光地価格ですね。アマゾンをチェックするとパピルス(エジプト製)A4サイズ4枚4000円。このほうが断然安い(約5分の1)のでクリックしましたよ。パピルス草は、カヤツリグサ科の植物の
皆さんこんばんは。今日はですね、趣向を変えてレジン細工のお話です。先日セリアに行った際にこんなシリコンモールドを見つけました。アヌビス神&バステト神と、みんな大好きメジェド様(!)&ヒエログリフ&アンクの2種類。凄いよセリア!で、ですね。写真のようにこの型は使う色が結構あって、作るのに手間がかかるので開けずに置いておいたんですが休みだった今日なんですが、諸事情で横断幕を作れなかったんで、晩酌しながら作ってみました。今回の製作ですが、コチラのレジン
今日は、1111の日だ😊1111はよく見る数字だ😃好きな数字になっちゃった😃今日は、昨日の夜に仕込んだ米粉パンを食べた😃⭐️スープにつけて食べたり、チーズをのせて食べたら美味しかった😺けっこうずっしりしてるから、2切れ食べたらお腹いっぱい👀!🦁🦁🦁🦁🦁🦁🦁珍しいネタです😃がおーっ🦁2頭のライオンが合体したヒエログリフ。地平線の神アケルを意味する単語の決定詞(単語の意味を表す文字)や表意文字として使われる。大地を表す神アケルは、人間もしくはライオンの頭を両端
ナマステ。突然ですが、うかんむりに神と主と書く漢字をご存知ですか?私は今日、母と熱海に行き、お昼ご飯を食べに入ったお店ではじめてその漢字を見ました。店内に壁時計があり、その上にこの漢字を書いた紙が貼ってありました。神々しいエネルギーを感じて調べたところ「そしじ」と読むのだと知りました。この漢字は第二次世界大戦後GHQの漢字廃止によって消されたと言われる漢字で、古くから強いパワーと高いエネルギーを持つ尊い漢字として存在していたそうです。「そしじ」我々人間は天上にいる神様と繋がり、一人
展示室の床に投影された復活と再生の象徴スカラベお国や時代が違うのもあってなかなか理解出来ない部分もありながら『死して終わり』では無く、蘇りを信じ、様々な工夫で遺体を保存し棺の細やかな彩色や副葬品など復活の為の労苦を惜しまず、そこに愛情を(執念のようなモノも…)感じるエジプト展でした。展示物だけでなく、壁に貼られたトリビアもとても興味深く働いた報酬が滞ればストライキをし、命懸けの出産、そして愛情をたっぷり込めた名付けのエピソード等々古代の人々も今の私達となんら変
こんばんは。又はおはようございます。今日も私のブログをのぞいて頂きありがとうございます😊永遠の39歳ライフアテンダントコーチのハムコです。レプリカのツタンカーメンのお墓です。先日の続きを書こうと思います。1922年、イギリスの考古学者ハワード・カーター卿によってツタンカーメンの墓が発見されました。略奪にあっていない、完全な墓でした。20世紀最大の発見とされていますよ。こちらが玄室です。そして、これは何でしょう。また私のラベルを使っても
エジプシャンスーク店長の黒田です。日頃より当店をご愛顧頂きまして誠にありがとうございますm(__)m今年もやってきましたGW!ご注文は年中無休で受け付けておりますが、発送は5/7以降順次いたします。○●○●○●○●○●○●○●○●GW中お買い物でプレゼント!○●○●○●○●○●○●○●○●3300円以上お買い物でB級ヒエログリフ線引プレゼント!線引はイメージです。木製かプラスチックですがとにかくB級ヒエログリフ線引をお送りします。※お一人様1回限り、注文者
KeyofLife――Noといえない旅人ツアーで立ち寄る土産物店差し出されるのは、アイスハイビスカスティー甘さの奥に、ほどよい酸味エジプトの強い陽射しを、ほんのひととき忘れさせてくれるけれど-----気づけば店の奥へと案内されているこの“お約束の流れ”はNoと言えないグランマにとって、まさにアキレス腱だトルコでも経験済み色とりどりの絨毯を前に「小さいのなら…」と息子にラインを送ったことがある返事は一秒で来た「いらない」自他ともに認める“脇の甘さ”