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すでに書きましたが、先週金曜日、スケジュール管理不足で3つの公演(お笑い、ミュージカルCHICAGO,そしてバレエ)をトリプルブッキングして、CHICAGO(定価)とバレエ(定価割れ)のチケットを売ってコントを観に、いや、稲田美紀を観に行ったことを書きました。ですが、今回のバレエは僕が初バレエ鑑賞をし、その後バレエが好きになったきっかけであるエトワールのドロテが今年秋にアデュー(引退)を迎える前、エトワールとして最後の来日だったのです。(パリオペは定年制なのです。)本当はパリにアデュ
今日のパリ4月26日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしておりますノックアウトの可愛いさじゃないですか(*^-^*)これを見つけたのは、ココ👇そう、改装真最中のパリオペラ座です。(2週間おきくらいに代わる広告一体広告費はいくらなんでしょうかねぇ)そうそう、皆様!パリオペラ座(オペラガルニエ)って、実はチケットがなくても楽しめるって知っしました?豪華な劇場見学は有料だけ
今日のパリ4月28日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしております=パリお土産最新情報=フランス在住日本人の間で「美味しい!」と話題になっているマドレーヌをご紹介✨◆ArmorDélices(アルモール・デリス)LaMadeleinePurBeurre–Sachetsde13Madeleinesピュアバターマドレーヌ13個入り4.50€前後Armor
只今、パリ・オペラ座ガルニエ宮修復中。でも、併設のブティック『LaBoutiqueOpéradeParis』は営業中。ちょっと間口は狭いけど。関連記事↓パリオペラ座ガルニエ宮のブティックで☆|Commed'habitude〜パリ・東京行ったり来たりblog〜|Paris|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)何度来ても来る度にときめく「PalaisGarnier」(パリ・オペラ座ガルニエ宮)☆バレエ鑑賞をするきっかけになった私にとっ
2026年8月21日19時公演(Bプロ)@人見記念講堂出稼ぎの夏。でも、一時期に比べたら海外カンパニーの出稼ぎ公演は減ったかなー。ロシアのカンパニーもあまり来ないしね…。そして、普段なら上野の文化会館でかかるこの公演も、休館中のため三軒茶屋の昭和女子大学人見記念講堂(とても素敵なホールです!)で。フランス流のエレガンスを誇るパリ・オペラ座もグローバル化、多様性の風潮を反映して、多彩なダンサーが活躍しています。今回はメンバーに入っていないけど、ご存じエトワール(花形第一舞踊手
2027年5月、東京バレエ団がパリ・オペラ座ガルニエ宮で、金森穣振付・演出の『かぐや姫』を再上演します。日本の昔話「竹取物語」を題材にしたバレエが、バレエの歴史を刻んできたパリ・オペラ座の舞台に再び立つ。これは、なかなか興味深いニュースです。バレエといえば、どうしても「ヨーロッパから日本へ」というイメージがあります。けれど今回は、その反対です。日本で生まれたバレエが、日本の物語を携えて、パリへ向かう。そこに、この公演の面白さがあるのではないでしょうか。パリの観客は『
昨日ようやく、玄関に出しっぱなしだったブーツ6足を片付けた👢ロングブーツ2足、ショートブーツ2足、UGG2足あと秋冬モノの洋服やコートもね『ダンス・ダンス・ダンスール』ジョージ朝倉による本作は、バレエに魅せられた少年・村尾潤平の成長と葛藤を描く熱いバレエ漫画🩰幼い頃に父親を亡くし、「男らしくあるべき」という呪縛からバレエへの情熱を隠して生きてきた潤平。しかし、クラスメイトの五代都に見初められたことをきっかけに、再びバレエの世界へと足を踏み入れるボリショイやワガノワアカデミーはそのバレ
こんにちは。2025年7月に1人でパリへ行ってきました。今年は2月のロンドン、4月のドイツに続いて3回目のヨーロッパ旅行。10年ぶりとなる真夏のパリ滞在を楽しんできたお話の続きです。パリ滞在最終日。この日はショッピングと最後に行っておきたいところに行こう!と決めていたので、先ずはメトロに乗ってパリ8区にあるマドレーヌ寺院↓のすぐ向かいにある高級食材専門店の「FAUCHONフォション」本店へ。ここへ来るのは10年ぶり?だったのですが、店舗の規模が