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昨日ようやく、玄関に出しっぱなしだったブーツ6足を片付けた👢ロングブーツ2足、ショートブーツ2足、UGG2足あと秋冬モノの洋服やコートもね『ダンス・ダンス・ダンスール』ジョージ朝倉による本作は、バレエに魅せられた少年・村尾潤平の成長と葛藤を描く熱いバレエ漫画🩰幼い頃に父親を亡くし、「男らしくあるべき」という呪縛からバレエへの情熱を隠して生きてきた潤平。しかし、クラスメイトの五代都に見初められたことをきっかけに、再びバレエの世界へと足を踏み入れるボリショイやワガノワアカデミーはそのバレ
今日のパリ4月28日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしております=パリお土産最新情報=フランス在住日本人の間で「美味しい!」と話題になっているマドレーヌをご紹介✨◆ArmorDélices(アルモール・デリス)LaMadeleinePurBeurre–Sachetsde13Madeleinesピュアバターマドレーヌ13個入り4.50€前後Armor
只今、パリ・オペラ座ガルニエ宮修復中。でも、併設のブティック『LaBoutiqueOpéradeParis』は営業中。ちょっと間口は狭いけど。関連記事↓パリオペラ座ガルニエ宮のブティックで☆|Commed'habitude〜パリ・東京行ったり来たりblog〜|Paris|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)何度来ても来る度にときめく「PalaisGarnier」(パリ・オペラ座ガルニエ宮)☆バレエ鑑賞をするきっかけになった私にとっ
今日のパリ4月26日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしておりますノックアウトの可愛いさじゃないですか(*^-^*)これを見つけたのは、ココ👇そう、改装真最中のパリオペラ座です。(2週間おきくらいに代わる広告一体広告費はいくらなんでしょうかねぇ)そうそう、皆様!パリオペラ座(オペラガルニエ)って、実はチケットがなくても楽しめるって知っしました?豪華な劇場見学は有料だけ
こんにちは。2025年7月に1人でパリへ行ってきました。今年は2月のロンドン、4月のドイツに続いて3回目のヨーロッパ旅行。10年ぶりとなる真夏のパリ滞在を楽しんできたお話の続きです。パリ滞在最終日。この日はショッピングと最後に行っておきたいところに行こう!と決めていたので、先ずはメトロに乗ってパリ8区にあるマドレーヌ寺院↓のすぐ向かいにある高級食材専門店の「FAUCHONフォション」本店へ。ここへ来るのは10年ぶり?だったのですが、店舗の規模が
2026年8月19日(水)19:00いつもの東京文化会館が休館のため、昭和女子大学人見記念講堂にてパリ・オペラ座バレエ団のエトワール、ドロテ・ジルベールが10月に定年のため本拠地でアデュー公演を迎えるのですが、この夏、東京で、彼女のエトワールとして最後の座長ガラが開催されました。私がバレエに深くハマるきっかけとなったのが1997年の第8回世界バレエフェスティバルのギエム、イレールによる「バクチ」だったのを想うと、ドロテが出てきたのは所謂ヌレエフ世代の次のアニエス・ルテステュ、ジョゼ・
2026年8月21日19時公演(Bプロ)@人見記念講堂出稼ぎの夏。でも、一時期に比べたら海外カンパニーの出稼ぎ公演は減ったかなー。ロシアのカンパニーもあまり来ないしね…。そして、普段なら上野の文化会館でかかるこの公演も、休館中のため三軒茶屋の昭和女子大学人見記念講堂(とても素敵なホールです!)で。フランス流のエレガンスを誇るパリ・オペラ座もグローバル化、多様性の風潮を反映して、多彩なダンサーが活躍しています。今回はメンバーに入っていないけど、ご存じエトワール(花形第一舞踊手
最近色々と予定を立てすぎて、自分のiPhoneのカレンダーに即座にスケジュールを入れることを失念していることが多いです。そして昨日なんと3つの公演を同時に予約してしまっていることに気づきました。その3つは、来日公演のミュージカルシカゴ。大好きなパリオペラ座のドロテがアデュー(引退公演)前に出演lする来日最後のバレエガラ。そして、大好き紅しょうがの稲田美樹が出演するコント公演。どれをとってどれを諦めるかかなり苦渋の選択でした。すでに何を選んだかはインスタではお伝えしていますが、こちらはまた改
すでに書きましたが、先週金曜日、スケジュール管理不足で3つの公演(お笑い、ミュージカルCHICAGO,そしてバレエ)をトリプルブッキングして、CHICAGO(定価)とバレエ(定価割れ)のチケットを売ってコントを観に、いや、稲田美紀を観に行ったことを書きました。ですが、今回のバレエは僕が初バレエ鑑賞をし、その後バレエが好きになったきっかけであるエトワールのドロテが今年秋にアデュー(引退)を迎える前、エトワールとして最後の来日だったのです。(パリオペは定年制なのです。)本当はパリにアデュ