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今日は、過敏性腸症候群の話です。IBSとも呼ばれてますかね。これもここ13年ほど付き合っておりますが、最近になって今までで1番自分に合う薬に出会うことが出来ました。それがイリボーという錠剤の薬です。合いすぎてむしろ便秘を懸念して週2くらいから試しているところですが、好調です。知ったきっかけは知恵袋を読んでいてたまたまでした。イリボーに出会うまでは、ストッパを安心のためもち歩き、ビオフェルミンやポリフル、薬局のガスピタン等色々腸が落ち着く系のものを試していました。その中ではポリフルも
ご訪問くださりありがとうございますそして、いいね!やフォロー、コメント、嬉しいです!励みになります💕自分自身がパニック発作やふわふわめまいPPPDで辛かった頃、『私はこれからどうなるの?』『このまま一生ふわふわしてるの?』『治った人はいないの?』『ゾワゾワ感を抱えて生きるしかないの?』不安だらけでした。まだ小さい子どもがいる、働かないと生活できない環境…個人差はあると思いますが、ひとつの事例として私の経験や気づきをシェアできればと思っています一番伝えたいのは、
先日のyahooニュースで、共感できる記事があった。関テレのアナウンサー村西利恵さんに関する記事。関テレの女性アナなので、関西圏以外の方はご存じないと思いますが、私は36歳まで関西在住だったので勿論知っているし、大好きな女性アナで、家に居る時は彼女が出演する夕方のニュースは必ず見ていた。そんな彼女も、30歳半ばに差し掛かる頃、突如パニック症に襲われたそう。ある日、いつものように出勤しようと駅に向かっていたところで、急に恐怖心を感じ動けなくなったと。私と同じように、元々閉所恐
《感情的なレベル》~中略~。肺にトラブルがあるということは、「その人が、生きることに困難を覚えて苦しんでいる」、ということを示しています。つまり、悲しみを感じているということなのです。失望や絶望を感じているのかもしれません。あるいは、生きる意欲を失い、ある状況やある人が原因となって、息が詰まるような思いをしているかもしれません。~中略~。自分が死ぬことへの恐怖、また、他の人が死ぬことへの恐怖、自分が苦しむことへの恐れ、また、他人が苦しむことへの恐れがあると、肺
パニック症でパロキセチン内服中ですみなさん、カフェインってとりますか私は、パニック症発症時も、飲み物はコーヒーです!と、いうくらいコーヒーを飲んでまして心療内科に初めてかかった時に、カフェインとアルコールは控えてくださいって言われました。そして、初めてのパニック症に不安だらけで、きっちりと守って、以後、一度もアルコールを摂取することはなく。コーヒーは、どうしても飲みたくなるんですが、ノンカフェインを買って一日一杯だけ!!としていました。そう。していたんです。。。(過去形)