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こんばんはパドセブキイトルーダ療法を8月に4クール終わり、9月3日に5クールのパドセブキイトルーダ療法を行う予定でしたが、肌の赤い発疹!!が、身体中に広がり、主治医がひと目見て、中止しました!!皮膚科を受診して、その結果によって、今後の治療をどうするか?決めましょう!!主治医今日、皮膚科を受診してきました。以前、血液内科の多発性骨髄腫の時に「ダイフェン」で薬疹が出たときに診て頂いた医師でした。パドセブキイトルーダ療法では、パドセブは悪い表層部を攻撃するが
午前中は朝飲んだセレコキシブが効いて痛みなく、昼過ぎから足の付け根が締め付けられる痛みがあったので試しにカロナール服用してみました去年、痛みが出だした頃はカロナールが効いてたのにだんだん効かなくなり、ロキソニン頼みになりましたが、そのロキソニンも最近は効いてるのかどうかわからないで、カロナールも少しは効いてるような気がしました日によって違うのでわからないけどねNetflixで「あなたが殺した」一気見しましたDVに苦しむ親友を助けて夫の殺害を実行するという話奥田英朗原作の「ナオミとカナ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です先日の膀胱がんの記事『(転移のない)膀胱がん治療の歴史が変わる!』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です膀胱がんの治療について2022年にまとめたっきり、手付かずでした、、、反省『2022年膀胱・尿管がん記事のまとめ』…ameblo.jpパドセブ+キイトルーダが、転移のない(ステージ1-3)膀胱がんの歴史を変えたというお話しでした。転移のあるステージ4の膀胱がん(+尿管がん)でも、パドセブ+キイトルーダが歴史を変える効果を発
今日、フラワーパークへ行ってきました。3月29日の日曜日は、駐車場が満車で、諦めて帰ってきました天気は曇り空でしたが雨が降り出す前で、良かったです〜昨日の雨で花びらも散っていましたが、とてもきれいでした。3月は、血液内科の診察では、多発性骨髄腫は、安定した数値で、無治療を続けています。泌尿器科の診察では、CT検査での確認で、綺麗な状態を維持しています。こちらも治療を止めています。副作用の薬品副作用の薬疹は、なかなか良くなりませんが、皮膚科の診断では、きれいになる
手が痺れて力が入らないことが増えました。パドセブの副作用かなと思っていたのですが、腕の骨の中にも転移してきているらしく、もしかすると、がんが腕の神経に直接作用しているのかも知れないとの指摘をされました。そうだとすると、痛み以外にも病気の実影響が出たと私にとっての初めての経験になります。前回の診察時に主治医のこの話をすると、両方の可能性があるとのことでした。パドセブの副作用だとしたら先月でパドセブは中止になったのでこれ以上はひどくならないでしょうし、腕の骨の中に転移したがんの影響だとすると
職場と相談をしてリモートワーク100%な仕事時間を、毎日柔軟に設計してもらっています。とはいえ、雇用契約として裁量労働にしているので時短の日もあれば、長時間働く日も設定して辻褄をあわせているだけだったりするだけですけどね。そんな平日の今日は、パドセブ治療のための通院日。仕事の方は、病院から帰宅してから「出勤」という柔軟設計しています。そのため、病院の待合室で待っている間に職場メールをチェックしてみれば、どんどん書類処理の依頼や照会が溜まってくのをヤキモキしながら眺めることになります。帰