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元ミセスのドラマー、山中さんご存知です?このお方ねミセスグリーンアップルでドーム回ってたらドラム嫌いになりそうになってバンド脱退して、そいや!って勉強してなんと社労士になってドラマーとしても教えたり二足の草鞋を履く超絶ギフテッド!そのお方が本を出版されたので早速拝読しましたがバンドマンが社労士との二刀流で見つけた“無理しない働き方”[山中綾華]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る電子書籍はこちらバンドマンが社労士との二刀流で見つけた“
どうしちゃったのかV系バンド、0.1gの誤算(以下、誤算)の緑川裕宇さんが炎上しました。なかなかの強火です元は暴露系垢DEATHDOLNOTEの投稿したポストが発端いつも最前ドセンにいる赤髪ネキが緑川さんの彼女(嫁?)であり、なにがあろうが優先されてポジション確保してるというもの。賛否炸裂してますそれに対して緑川さんが昨日アンサー動画を投稿今日はこの問題について考えてみたいと思います緑川さんのコメントを要約すると「赤髪ネキは戦友、咎めるつもりはない。メンバーも緑川さんの音楽が好き
夜ご飯を食べて外に出て歩いてた時私と娘ちゃんはだいたいヒョンさん親子の数メートル後を歩いてついてくことが多いんだけどくるっと振り向いたヒョンさんが明日帰っちゃう日だからミニが一緒にカラオケ行きたいって1時間だけ行こうって言うんですよそんなこと話してたんだ(笑)ミニは最近たまに友達とカラオケ行くみたいで前は車に乗ってても大人しかったのに今はヒョンさんのかける曲を覚えて歌ってることが増えました実は私たちはご飯に行く途中に見つけたソルビンに行きたいって話しながら歩
そんなこんなでtakです今日も暑かった!厳つい交渉事でスーツ&ネクタイでしたが体消し炭になりそうでした日本は亜熱帯気候神奈川西部熱帯雨林そんな感じな毎日ですが、私は子供達の野球体験で各校を可能な限り回る日々そして先日、某高校の見学時、ウルトラ極太ドレッドの方に会いました「あ。。。」よく見たら某著名アーティスト横浜っ子やったとは驚きしっかり息子に付き添い、にこやかにパパしてましたてことで本日はコチラ「アーティストって肩書胡散臭くね?」ですアーティストバンドマンヴォー
推しと繋がる方法はある?リアコが最初に知っておくべき「順番」の話推しと繋がりたい。できるなら、少しでも近づきたい。そう思ったこと、ありませんか?芸能人、バンドマン、アイドル好きになった相手が遠い存在だと、どうしていいかわからなくなるよね。でもね、ひとつだけ言えるのは。「芸能人と付き合う方法」って、実は特別な裏技があるわけじゃない。ちゃんと順番があるだけなんです。もし、推しと繋がる可能性を少しでも上げたいなら。まず考えてほしいのは、この3つ。①まず「認知される導線」を
674回目のブルース519歩目〜わたしはドラマー🥁太鼓叩き〜"674回目のブルース"とはタケが在籍しているロックバンド『BRONCO.』の曲タイトル🎵線維筋痛症治療・療養の為活動休止してからアメブロを始めた🖊️アメブロを始めた時の自分ルール『1投稿=1歩』674投稿=674歩674歩投稿できた時にはバンド活動に復帰出来ていますようにと願掛けの思いもあった。まさか道半ばで胃がん告知を受けることになるとはそれでも519歩目まで続ける事が出来ています、感
自分がお店を始めるまで沢山の人たちにお世話になりながら、迷惑を掛けながらライブハウスで働いてきました。その中でも自分の人生に大きな影響を与えてくれた人、稲毛K'sDreamの小柳出創さんが先日亡くなりました。自分は柏のライブハウスで働いていた時代に何も考えず言われるがまま営業メールを送っていてケーズドリームの人たちに物凄く失礼なメールをしてしまいました。その時に他のライブハウスで働いている若手スタッフの自分を真剣に怒ってくれました。「ライブハウスで働いている人間がダサい事し
月曜日はクロウズのチケット予約、5分で無事にゲットしましたネット予約は本当に平和ですねストーンズのヴゥードゥーラウンジツアーは電話予約で2時間半ですよ結果ステージから遥か彼方で音最悪…けど初めてのストーンズで嬉しくて大はしゃぎでしたしかし今回クロウズのチケ代17000円と大物スター気取りで参りますよ…最近アモリカ多めのレコーディングライブをYouTubeで見ました演奏は上手いけど全くスリルがなく、クリスのカッコ良さが半減してるやっぱねミックジャガーとスティーブンタイラーと全然違いま
今回は自分の音楽活動に関するお知らせのブログです。うっすら告知していた弾き語り音源の制作の話ですが自分の中で色々思う事がありまして一旦中止とする事にしました。あと、弾き語りのライブに関してもレオズ以外での活動は極力控える事にします。今決まっているものは勿論やります。弾き語りが楽しくなくなったというわけではないし新しくバンドを始まる目処があるわけでもないのですが自分の心境の変化と自分が向き合えてなかったので「浦上キョウタはミュージシャンとして今何をするのが一番楽しいか」を考えながらしば