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↑ブログランキング参加中です♪クリックしていただけると嬉しいですようやくバルト三国旅行のブログに着手できました!写真多めで長記事となりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです1日目NYからヘルシンキ空港に到着。ゲートのすぐそばにミニジムがあって、びっくり!素晴らしい発想だわNYにもあればいいのに。ヘルシンキからリトアニアの首都Vilnius(ヴィリニュス)まで1時間半ほどのフライト✈️空港からホテルまでは、事前に入れておいたBoltというUberのよ
小野寺家の墓墓誌小野寺信(おのでらまこと)は、第二次世界大戦期に情報士官として北欧の中立国スウェーデンを拠点に活躍し、「諜報の神様」と称された陸軍将校(最終階級は陸軍少将)である。明治30年(1897)、岩手県胆沢郡前沢町(奥州市)に生まれた小野寺は、陸軍士官学校および陸軍大学校を卒業後、主にロシア(ソ連)分野の情報分析に関わる。1930年代後半にバルト三国(ラトビアなど)の駐在武官を務めた際、バルト三国の重要性を認識した小野寺は本国にかけ合い、隣国のエストニア・リトアニア公
バルト三国での食事_タリン編(エストニア)ドブリーデンバルト三国旅で食べた食事の紹介は今回が最後、エストニアの首都タリンで食べたディナーです。実はタリンでも日本食を探し、ラーメン屋さん『KanutiRamenBar』に来てしまいました。やっぱり日本食が恋しいからね~まずは、エストニア代表するビールSAKUとうなぎロール。うなぎロールと言っても、中にはマグロ、サーモン、チーズが入っていて美味しかった!!!ラーメンは味噌ラーメン(辛さ普通)を注文。見た目はバッチリ!味はスープにパン
バルト三国での食事_リガ編(ラトビア)ドブリーデンバルト三国で食べた食事を少しづつ紹介しています。ラトビアの首都リガで食べたディナーです。リガはバルト海(リガ湾)に面しているので普段あまり食べることが出来ない海鮮料理を楽しみにして行きましたよ~。お世話になったのは聖ペトロ教会の裏側に位置するこちらのシーフードレストラン『Rokot』です。まずは、ラトビアビールで乾杯。テーブルは予約や来客でほぼ埋まっていましたが、こちらの大きなテーブル相席を使わせてもらいました。ムール貝、エビフィ
タリン旧市街、聖霊教会そばにあるSaiakangiKohvikで一服。Saiakangiは路地の名前、Kohvikはエストニア語でカフェの意味らしい。チョコレート系のデニッシュ、チーズケーキ、コーヒー×2で14.9€。タリン最古のカフェ「CafeMaiasmokk」を覗いてみたのだが、店内は満席!まあ人気店のようだし、致し方なし、とすぐ近くにあるこちらのカフェへ。入り口脇のショーケースからケーキを選び、お会計。フードはスタッフさんがテーブルまで運んでくれる。ショッキングピ
エストニアの首都、タリンの旧市街にある「Rataskaevu16」で夕食。「Rataskaevu」は通りの名で、住所がそのまま店名になっている。タリンで一番予約の取りにくいレストランとも言われているらしい。Googleマップのレビューは6,000件超で驚異の★4.8。(26年4月時点。実際の訪問は25年5月)これは是非是非食べに行きたい!予約を入れたのは訪問希望日の10日くらい前だったかな?さすがに土日は埋まっていたが、平日の17時に予約が取れた。やった!窓際の席に通してもらった
2025年5月のエストニア旅行中に利用したスーパーマーケットについて書き留めておく。◼️Rimi滞在中に一番利用したのがラエコヤ広場近くの、この「RimiExpress」。水にビール、フルーツにお惣菜パンと細々した買い物が主な利用。でもExpress(=小規模店舗)の割に広いし、品揃えが旅行者向けで使い勝手がよかった。上の写真のショーウインドウにディスプレイされているように、「Tallinn」と書かれた箱入りチョコレートとか、マグネットとか。時間ないけど、とりあえず何かお土産買わな
エストニア第二の都市、タルトゥへ。タルトゥはエストニア最古にして最大の「タルトゥ大学」の街。そのタルトゥ大学の敷地内にあるビアレストラン、PussirohuKelderへ。※店名はエストニア語の「PussirohuKelder(火薬の地下室)」が正式名称?Googleマップでは「GunpowderCellerofTartu」と表示される。エントランスの写真を撮り忘れたので、wikiから拝借。丘をくり抜いて造られたような、不思議な外観。この丘は現在「トーメの丘」と呼ばれて