ブログ記事1,898件
修復中だったリーガ城当時修復中のリーガ城です。とても城とは思えない形をしています。これは18世紀以降、時の支配者が住むところとして改築されたためです。この中にあった大統領官邸はブラックヘッドの会館に移り、修復工事終了後にこちらへ戻ってくる予定と聞きました。それから16年も経過しているので、きっと元の状態に戻っていることでしょう。(撮影:2015.10.12)
英国教会の建物英国風の建物の中を進んで行くと、一番奥に英国教会が建っています。過去、イギリス出身の人々が多く住んでいたところなのかもしれません。(撮影:2015.10.12)
いつもロシアの被害について書いていますので、今日はウクライナ側の被害や心配について見てみましょう。或る年、ロシア地域で作物不作の年が出た。その時、ウクライナにあった小麦などをロシアに移管した。作物を盗られたウクライナは食物不足で餓死者が出た。更に、ウクライナ独立の際保有していた核をロシアに移管させた。この時、米国と英国がウクライナの安全保障を受け持つと約束した。しかし、その約束は果たされなかった。現在のウクライナ戦争ではロシアはウクライナ国内を無差別攻撃している。民
うん?気になる・・・あの鳥は・・・鳩?う~む嘴がカラスっぽい。あ、ハトがいた。ってことは・・・「青ガラス」だそうです。紛らわしいっ🤣うん?アウシュビッツの門前にいるこの鳥は・・・?青ガラスともちょっと違うけど・・・青ガラス?嘴は小鳥っぽい。ガイドさんに聞いたら「にしこくまる(西黒丸鴉)ガラス」だって。なんじゃそりゃ~😂リトアニアのシャウレイと言うところに十字架の丘と言うのがある。無数の十字架が立っている小さな丘。1831年の、
これは缶かと思ったらクッキー?可愛いのでどこから食べよう私の行った事ある国です今海外は行けません昔の金額からしたら倍以上まして円高私が旅してた頃は円が100円前後今は160円前後を行ったり来たりブロガーさんからのお土産ありがとうございました!
第二の国ラトビア🇱🇻豪華絢爛リトアニア🇱🇹から国境を超えてラトビア🇱🇻に入った瞬間、道路の舗装の格差に驚いたリトアニアではスラブ色が強かったがラトビアではドイツの影響が大きい国民もドイツ人に似た顔つきをしているバルト三国で国を跨いで文化が異なるのにはびっくりした最初の目的地ルンダーレ宮殿へ。意外と検査は緩く人も少なく貸切状態でゆったり快適に見学できた立派なレジデンツ貴族達の舞踊会の様子を再現してくださいました絵画もたくさんあったこの宮殿に住んでいた主ラトビアはレースの産
降り立った地は既に秋の彩りを魅せていたバルト三国とポーランド、旅の始まりはエストニアからだった。バルト三国とはエストニア、ラトビア、リトアニアの事。あまり馴染みが無いかもしれないが、今回の目的は・・・リトアニアの日本領事館だった所にある杉原(千畝)記念館とポーランドのアウシュビッツ。事前に唐沢寿明さん主演の杉原さんの映画と、シンドラーのリスト(曲はフィギュアにも結構使われている)、バルトに十字軍が攻めてきた時代の映画、の3本を見た。バルト三国もポーラン
リーガの聖母受難教会ラトヴィアの首都リーガの街を散策中です。正面奥に見えるのは聖母受難教会の建物だそうです。この街は教会の数が多いように感じました。この通りにはベランダのある英国風の建物が並んでいます。なにかしら英国の影響が残っているように思えます。(撮影:2015.10.12)
古くからのリーガ大聖堂ラトヴィアの首都リーガの中心部にやって来ました。リーガ大聖堂はバルト3国で最古の歴史をもつ教会です。1211年に創建され、現在の形になったのは、18世紀後半のことです。当時、教会内は撮影できませんでしたが、ステンドグラスとパイプオルガンは見事なものでした。このリーガ大聖堂の前はドゥァマ広場と呼ばれ、証券取引所・美術館などが立ち並んでいました。(撮影:2015.10.12)
今日フォトブックが2冊届きました1冊は旅行会社からもう1冊は自分で作り注文した物自分で作ったほうは自分の分と旅友の分2冊作りました旅行会社の方は添乗員さんが作るので旅行中フォトブックのことも考えながら写真を撮らなければいけないのでいつも大変だな~~と思っています自分のフォトブックも写真を撮るときフォトブックを意識して写真を撮っています背景のほかたてと横の写真を撮りますテンプレートがあるので両方取っておくとテンプレートに合わせるのが楽になりま
エストニア
ブレーメンの音楽隊ラトヴィアの首都リーガの聖ペテロ教会にはこんなものがあります。リーガの姉妹都市であるブレーメンから贈られた「ブレーメンの音楽隊」です。ロバ、犬、猫、にわとりなんですが、結構リアルで、メルヘンチックなイメージは全くありません。(撮影:2015.10.12)
↑ブログランキング参加中です♪クリックしていただけると嬉しいです3日目ヴィリニュスからバスで4時間、ラトビアの首都Riga(リガ)に到着です🇱🇻今回も長いよ〜、写真多いよ〜、最後まで頑張って〜🤣まずはお腹が空いたので、リガに何店舗かあるレストランLIDOへ。ラトビアで有名な国民的セルフサービスレストラン。色とりどりのデザートからメイン、パン、飲み物まで、何でもあって目移りしちゃう。好きなものを取って最後にレジでお会計。色々ラトビアらしいもの
リーガの守護聖人ラトヴィアの首都リーガの市庁舎広場の真ん中には、リーガの守護聖人である聖ローランドの像が建っています。広場の奥のほうに聖ペテロ教会が見えています。高さ123mで、近くに行くと全部が収まらないくらいです。少し先にはゴシック様式の聖ヨハネ教会が見えます。(撮影:2015.10.12)
Tere!(テレ)エストニアの言葉でこんにちは糖質大好きワールドワイド胃ブクラーのサミーラですこないだ、エストニアの首都タリンにある、ステキな5つ星ホテル『テレグラーフオートグラフコレクション』に泊まりまして世界遺産に登録されている、タリン旧市街内にある、ロケーションも雰囲気もサイコーのホテルでしたテレグラーフという名前、ピンときた方もいらっしゃるかもしれませんね。もともとは、逓信局だった建物です。さて、朝食は、1階のミシュラン掲載レストラン、「チャイ
金の大時計ラトヴィアの首都リーガで戦後再建されたブラックヘッドの会館です。この時、リーガ城が修復工事中で使えないため、大統領の執務はこの会館の中で行なわれていました。この大時計は月、日、時間と月齢を刻んでいるそうです。それにしてもすばらしい彫金技術です。(撮影:2015.10.12)
リーガの市庁舎広場ラトヴィアの首都リーガ旧市街の中心地にはいってきました。ここは市庁舎広場と呼ばれています。ドイツの空襲で破壊されたあとに再建された市庁舎です。(撮影:2015.10.12)
リーガは本当に美しい街ラトヴィアの首都リーガ。本当に美しい街並みでした。よくここまで保存・修復されていることに驚きです。驚きといえばこのすし店の名前。ビックリです。意味を知らずにつけたんでしょうね。(撮影:2015.10.12)
9月21日(月)天気晴れタリンのホテルから出発してタリンの港までタリンからヘルシンキまで約2時間の船旅ヘルシンキに着き町の中までバス移動ヘルシンキの町の空気を感じながら昼食会場へ昼食後ヘルシンキの空港ヘルシンキの空港搭乗手続き・手荷物検査は比較的スムーズに進みましたがシェンゲン圏外へのパスポートコントロールが激込みディズニーランドの待ち時間の行列より長蛇の列普通の並ぶ場所からはみ出し免税店が並ぶ通路まで長い列多分2
↑ブログランキング参加中です♪クリックしていただけると嬉しいですようやくバルト三国旅行のブログに着手できました!写真多めで長記事となりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです1日目NYからヘルシンキ空港に到着。ゲートのすぐそばにミニジムがあって、びっくり!素晴らしい発想だわNYにもあればいいのに。ヘルシンキからリトアニアの首都Vilnius(ヴィリニュス)まで1時間半ほどのフライト✈️空港からホテルまでは、事前に入れておいたBoltというUberのよ
リーガの不思議な顔このほかにもいろいろな装飾がほどこされていて、どの建物も見ていて全く飽きが来ません。一応スフィンクスのように見えます。でも、若く美しい女性であることに間違いありません。最上階から屋上の左右の長い顔が魅力的です。リーガは不思議な装飾ばかりです。(撮影:2015.10.12)
9月17日(木)天気曇りバス移動中強い雨到着前に止むカウナスリトアニア第2の町「日本のシンドラー」杉原千畝記念館第二次世界大戦中の1940年ナチスドイツのホロコーストから逃れるため助けを求めて押し寄せるユダヤ人に日本政府の指示を無視して独断で2139通のビザを発行し6000人以上のユダヤ人を救った外交官日本からビザの発行はだめだと言われて明日強制収容所に連行されるかもしれない殺されるかもしれないユダヤ人に対して独断でビザを発行することを決めた
9月16日(水)お天気曇り気温は17~18度ヴィリニュス歴史地区観光ちょっとホテルから離れている聖ペテロ・パウロ教会までバスで移動一見シンプルなこの教会ですが完成までなんと約37年かかっているそうです教会内部が真っ白で漆喰彫刻が施されており『圧巻』のひとこと内部を埋め尽くす繊細の彫刻は、2000以上あるそうですパイプオルガンも真っ白に施されており色々な教会でパイプオルガンをたくさん見てきましたがこのような純白のパイプオルガンを見たのは初めてです
今回の旅当初はルーマニア・ブルガリアを予約しておりました8月の時点で催行が決定されておらず結局催行中止の連絡を受け日程が近くいってみたい国の上位だったバルト三国になりました周りの方たちに「バルト三国に行く」というと「それどこ?」という反応バルト海の近くの国で近くにロシアやポーランドのある当たり・・・と説明今回初めてフィンエアでヘルシンキ乗り換えヘルシンキからリトアニアの首都ヴィリニュスまで飛びましたフィンエアはなかなか快適でしたが
SVEIKI!(スヴェイキ)ラトビアの言葉でこんにちはチーズケーキをこよなく愛する、糖質ジャンキーのサミーラですバルト三国の真ん中にある国、ラトビアに来ましたよ~♪バルト三国は、どちらも酪農が盛んで、乳製品が激旨なのです。なので、乳製品を使ったスイーツも、感動ものの美味しさなんですよぉ~今は、円安ユーロ高で、現地の物価は安くはありませんが・・・スーパーは私のような庶民の味方ということで、ラトビアの首都のリガにあるスーパー『RIMI』に、食料調達に行きました今
ライオンを見つけたラトヴィアの首都リーガの街を歩いています。ここにはライオンらしき装飾が見られます。街歩きがとても楽しくなりました。と同時に、首が痛くなってきました。(撮影:2015.10.12)
コチラはエストアニアのビール『saku』のオリジナルバルト三国って東欧かと思っていましたが北欧なのね北欧って今日本人に人気ですよね生きている間に行けるかな?行けないかな?行ってみたいな☆先日マスターが「今月は結婚記念日月間やで!」「あ@@ほんまやー!忘れてたわぁ」「ボクはちゃんと覚えてたよ」「いや、一昨年は、あなたも完全に忘れてたやんっ」なんかいろいろ考えてくれている様子でしたが「ふーん。。。べつにぃ。。。」ま、もはや祝うほどのことでもないしとすっかり冷
枝豆にはビール!と云うことで枝豆をゲットした日にはさっそくビールも用意するマスター今回はエストニアの『saku』の『KULD』この間リトアニアのビールラトビアのビールを飲んだのでこれでバルト三国のビールを制覇しました^^v【本日終了!最大1000円クーポン】持続冷感キャミソールブラトップシームレス接触冷感カップ付き冷感涼しいひんやり盛れる育乳ブラキャミ締め付けない垂れない大きいサイズカップ付きインナーノンワイヤーインナ
ラトビア🇱🇻からエストニア🇪🇪へ。ただいまバルト三国満喫中いやぁラトビアええわ✨ユーゲントシュティールの建築物には圧倒された👍リトアニア🇱🇹と近縁だがなんかリトアニアと違うように見える今回コンデジ中心なのでスマホには食いもんぐらいしか撮ってないから近いうちにアップロードしようと思う👍こだわりが強くて、便利なんだがなんかスマホで撮りたくないんだよな