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やっと8月が終わるというか夏がおわる私は夏が嫌いだがその理由が夏だけ終わりを感じるという世間一般的な風潮が嫌いだから夏だけやたら終わりを主張する歌が多すぎる特にこの時期が一番嫌いで、なんで夏終わるのがさみしいんだよ〜あとさ〜夏が来たぜ!夏だぜ!って歌も夏夏夏うるせーじゃんもう押し付けんといて〜冬や秋や春っていつの間にか通り過ぎるじゃんそして終わりに対して特に歌にされてない冬の終わりなんか特に気の毒で、やっと暖かくなる〜とか春がきた〜とか完全冬って忘れられる存在冬が好きな人も
エストニアのタリン市街地を歩くトームペアの展望台から旧市街の細い道を下っていきます。風情ある街並みが続きます。ブーツの形をした雨どいを発見しました。不思議な看板でした。(撮影:2015.10.11)
第三次大戦食い止めよロシアが欧州攻撃の恐れエストニア国防長官談ロシアは欧州に対してインフラ破壊やサイバー攻撃領空侵犯などのハイブリッド攻撃を続けている対ウクライナ戦でも決して戦況が思わしくのにかってロシアが「領土だった」と考えている地域を再び手に入れようとしているロシアはバルト三国を攻撃して一気に戦況を有利に持っていこうとしているいまこそウクライナ支援を周りの国は力を入れてロシアを食い止めるべき
戦線を拡大しているロシアに対して、EUが戦争準備に入っている。今まで他人ごとだった日本も…、他人ごとではなくなってきている。正直言って怖いですね。日本も慎重に動かなければ…と思います。以下、動画と記事のご紹介です。◎【マジか!イタリアが防衛戦争の準備してる!『ロシアは戦線を拡大するぞ!』最前線バルト三国の防衛大臣がガチ警告!『ロシアと中国との連携は第3次世界大戦に発展する可能性がある!』】ウクライナの前防衛大臣を国防相の顧問に◎ウクライナのフェドロフ前国防相、イタリア国防省顧問に就任
バルト3国向けロシア攻撃警戒NATO試される結束ウクライナ戦で苦戦を報じられているロシアは攻撃の矛先をバルト3国に向けはじめた↑EUと共にNATOがウクライナを支援しているという考えそもそも対ロシアで結束したNATOロシアはバルト3国を攻撃を開始するのではと警戒を強めている
ロシアが負け戦になっています。負けたくないプーチンは英国を非難し始めました。英国がミサイルをウクライナに供与したからです。元はと言えば、ウクライナが独立する際、ウクライナにある核をロシアに移せ、ウクライナの安全は英国と米国が保証すると言っていましたから、ウクライナは安心して核をロシアに移管しました。ところが、ロシアは何時ものことながら、そんな約束は知らんと言って、特別軍事作戦を実施しています。当然米英は責任を負うはずが米国は知らん顔、英国は責任を感じたのかウクライナを支援
アメリカCIAのトップがロシアの情報関係者に会ったようです。バルト三国、エストニア、ラトビア、リトアニアへの攻撃をやめるよう要請したようです。各国はNATO加盟国です。NATOのウクライナ支援を止めさせたいロシア。本格戦闘でなくても構わない。CIA長官は、「ロシアはやらないだろう」と仰っているらしい。これはやるかもしれません。過去を鑑みれば約束は破るためにあるという歴史です。もし裏で「アメリカは動かない」とつぶやいていたら‥‥。アメリカは中国に戦争をや
なんと美しい街=タリントームペアの展望台から下町方面が見られます。とにかく、はっと息を飲むほどの風景が広がっていました。なんと美しい街でしょう。(撮影:2015.10.11)
エストニアの正教会エストニアの正教会で、1219年建設の最古の教会でもあります。また、聖母マリアの大聖堂とも呼ばれていましたが、1684年の大火災で焼失したあと再建されたそうです。現在エストニア人のほとんどはプロテスタントで、街にはルター派の教会が多いようです。(撮影:2015.10.11)
ロシア正教の教会まさに議会のある建物の真正面にアレクサンドル・ネフスキー教会があります。1901年に当時この国を支配していたロシアによって建てられたロシア正教の教会です。議会のすぐ前にこの教会があるのは、リトアニア人にとって決して気持ちの良いものではありません。ちょうど中ではロシア正教会独特のミサが行なわれていました。威圧感のある、力強さを強調したようなミサをほんの少しだけ体験しました。(撮影:2015.10.11)
バルト三国から絵葉書投函ドブリーデン旅に出た時はだいたい旅の楽しさを共有するために、絵葉書を購入して日本向けに投函しています。今回はバルト三国ということで、それぞれの国で絵葉書を投函したよ。バルト三国では、絵はがきはお土産屋さんで購入できるのですが、切手は郵便局かインフォメーションでしか購入できずちょっと難儀しました。リトアニア_ビルニュスはポストが見つからず、郵便局にもなかなか行けなかったのでトラカイの郵便局に立ち寄って切手を購入して投函(8/10_局員さんに手渡し)。ラト
女優でありエッセイストの岸恵子さんがお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたしますとは申しましても私、岸さんの映画を観たことも無ければエッセイを読んだこともございません。ただ、大ヒット映画「君の名は」の主人公を演じたことや、長くフランスで暮らしていらっしゃったことは、テレビで報じられていたので知っていました。お亡くなりになって改めて報道などで知ったのですが、ジャーナリストとしても活躍されていたのですね。印象的だったものを引用させていただきます。岸惠子さん「国境が動く恐
バルト三国での食事_タリン編(エストニア)ドブリーデンバルト三国旅で食べた食事の紹介は今回が最後、エストニアの首都タリンで食べたディナーです。実はタリンでも日本食を探し、ラーメン屋さん『KanutiRamenBar』に来てしまいました。やっぱり日本食が恋しいからね~まずは、エストニア代表するビールSAKUとうなぎロール。うなぎロールと言っても、中にはマグロ、サーモン、チーズが入っていて美味しかった!!!ラーメンは味噌ラーメン(辛さ普通)を注文。見た目はバッチリ!味はスープにパン
岸惠子さん「国境が動く恐さを私たちは知らない」プラハの春、バルト三国…侵略に警鐘https://www.sankei.com/article/20260821-5IT7GX7Q2NGCBFHIHV7VVTXVTE/岸惠子さん「国境が動く恐さを私たちは知らない」プラハの春、バルト三国…侵略に警鐘7日に93歳で亡くなった国際派女優の岸惠子さんは、エッセイストとしても世界を飛び回った。チェコスロバキアの民主化運動「プラハの春」を目撃し、独立直後のバルト三…www.sankei.co
バルト三国旅での食事_ヘルシンキ編(フィンランド)ドブリーデンバルト三国から少し外れますが、今回はフィンランドの首都_ヘルシンキで食べたディナーです。そろそろ、日本食が恋しくなり、またヘルシンキであれば美味しい日本食が食べられるのでは!?と期待して行ったよ。お店はこちら↓私はサーモン+いくら丼を注文しました。こちらはEUR20(約3,600円)とまずまずのお値段。味は大丈夫ですが、日本食を期待しすぎたのがいけなかったのか、評価はまずまずといったところです。お店にいたお客さんははロ
エストニア議会の建物トームペア城の正面です。この建物にエストニア国の議会がはいっています。中にはいれませんでしたが、規模の小さな議場という印象でした。(撮影:2015.10.11)
バルト三国での食事_リガ編(ラトビア)ドブリーデンバルト三国で食べた食事を少しづつ紹介しています。ラトビアの首都リガで食べたディナーです。リガはバルト海(リガ湾)に面しているので普段あまり食べることが出来ない海鮮料理を楽しみにして行きましたよ~。お世話になったのは聖ペトロ教会の裏側に位置するこちらのシーフードレストラン『Rokot』です。まずは、ラトビアビールで乾杯。テーブルは予約や来客でほぼ埋まっていましたが、こちらの大きなテーブル相席を使わせてもらいました。ムール貝、エビフィ
バルト三国での食事_ビルニュス編(リトアニア)ドブリーデンバルト三国で食べた食事を少しづつ紹介します。リトアニアの首都ビルニュスで食べたランチです。芸術家たちの街である”ウジュピス共和国”内のレストラン『Paupio12』です。最初にビールとピンクスープ(ビーツの冷スープ)。ピンクスープは見た目はえっ!と思いますが飲んでみるととっても美味しいですね。ピンクスープを注文するとふかしたジャガイモが付いてくるようです。(昨日のレストランもそうでした)メインはピザとパスタを2人で分け
エストニアのタリン歴史地区エストニアの首都タリンの旧市街を歩きます。ここは1997年に世界文化遺産に登録されました。トームペア城の「のっぽのヘルマン」と呼ばれる高さ50mの塔が見えてきました。最初はエストニア人の砦、13世紀には騎士団の城、その後18世紀後半に現在の形になったそうです。(撮影:2015.10.11)
バルト三国での食事_カウナス編(リトアニア)ドブリーデンバルト三国で食べた食事を少しづつ紹介します。最初はカウナス(リトアニア)で食べたディナーレストランは伝統的なリトアニア料理が食べられるレストラン『BerneliųužeigaSmuklė』外観も雰囲気が良いです。ちなみにレストランの名前を翻訳して調べると、『若者たちの居酒屋_スムクレー』という名前だそうです。地元でも有名なレストランの様で、素敵な内装、スタッフも民族衣装をまとっていてとっても雰囲気がありました。最初
HESBURGER_ヘスバーガードブリーデンバルト三国の旅で良く見かけたのが『ヘスバーガー』ハンバーガーショップですね。ヘスバーガーはフィンランド発祥の様ですが、今回初めて知り、リトアニア_カウナスでランチとして利用しました。このセットで10EUR(約1,800円)味は、まずまずだったかなぁ(Mックよりちょっと高いかも)車でバルト三国を走らせた時や街中では、マクドナルドよりヘスバーガーの方が目につきました。マークが”H”だったので(日本食を食べたいという気持ちもあって)ホットモット
タリンの旧市街へ次はいよいよ世界遺産の旧市街に向かいます。街角で国旗が見えました。タリンの街は空に向かって伸びる塔が数多く見られます。とても魅力的な街でした。(撮影:2015.10.11)
バルト三国の旅_10日目(最終日)_ちょっと寄り道ワルシャワ旧市街散策→帰宅ドブリーデンワルシャワ近郊のホテルに宿泊していたので、世界遺産_ワルシャワ旧市街を1時間ちょっとだけ散策してきました。こちら↓は王宮と広場WARSZAWA(ワルシャワ)の大きなモニュメントは写真スポットとして人気でしたね。12時過ぎにワルシャワを後にし、自宅に18時半前に到着。10日間で約3,280km車走行、給油4回でした。長かったサマーバケーションはこれで終了、明日からは仕事です。では、ナスハ
バルト三国の旅_9日目_帰途につきましたドブリーデン歴史地区_タリン旧市街を朝食後少しだけ散歩し、タリンの街を車にて出発しました。ちょっと遅くなってしまい出発したのは、11時頃です。車を走らせ、エストニア→ラトビア→リトアニア→ポーランドを北から南へと縦断したよ。下の写真は、日の入り後の20時半頃、ポーランドのサービスエリアで給油+食事休憩時の西の空の様子です。ポーランドのサービスエリアのガソリンスタンドで給油7.44ズロチ/リットル(約327円/リットル)でした。サービスエリア
Latvia'forgot'aboutammunitionwhenbuyinganti-dronesystems—newPMrevealsstrangeincidentAugust12,20266:38pmラトビア、対ドローンシステムの購入時に弾薬を「忘れていた」――新首相が奇妙な出来事をばらす以下翻訳byKotaroe8月12日、バルト諸国のニュースメディア「デルフィ」が報じたところによると、ラトビアのアンドリス・クルベルグス首相は、同
バルト三国の旅_8日目_タリン歴史地区観光(エストニア)ドブリーデンエストニアの首都タリンの旧市街の歴史地区(世界遺産)を一日観光しました。ヘルシンキから足を延ばして一日観光出来る場所だけあって多くの観光客が訪れていましたね。市庁舎と広場_午前中は雲が広がっていてうす暗い感じアレクサンドル・ネフスキー大聖堂コフトウッツァ展望台からの眺め。赤い屋根の建物がとても印象的です。タリンの街の城壁の窓から見た旧市街タリンの城壁と大砲_午後からは青空が見られ綺麗な景色を写真に収めることが出
試しにNATOを攻撃してみるかって考えてるらしい。対象は反撃能力が小さい、バルト3国とポーランド、ルーマニア。でもポーランドを攻撃したら、隣はドイツだぜ?ドイツとの間の、緩衝国が無くなるが大丈夫なのか?ーーーーーーーーーーーーーーロシア数年以内にNATO加盟国を攻撃か米国の情報機関が分析プーチン大統領が追い詰められ、危険な行動に出る可能性を指摘8/8(土)0:59https://news.yahoo.co.jp/articles/bb702ae15e8f099428a252
独立したあとの「歌の広場」エストニアのタリンの「歌の広場」です。ずっとステージを眺めているのは、エストニアの指揮者、グスタク・エグレンサツです。ステージの後ろ側にはバルト海が見えました。現在は5年に一度、エストニアで最大の歌と踊りの祭典が開かれています。過去のゲスト歌手の中にマイケル・ジャクソンもいました。観客数は10万人にも及ぶそうです。(撮影:2015.10.11)
バルト三国の旅_7日目_ヘルシンキ観光ドブリーデンフィンランド_ヘルシンキの朝は10℃と冷えましたが日中は20℃まで気温があがりとても過ごしやすい一日でした。ホテルをチェックアウトし、まず向かったのはヘルシンキ図書館。詳細は省きますがとても開放的で近代的な図書館ですね。ヘルシンキ図書館のすぐ近くに位置する『フィンランド国立博物館』は残念ながら臨時休業中でした。トラムに乗って移動。丘の上にある『ウスペンスキー大聖堂』少し移動すると階段の上に真っ白な『ヘルシンキ大聖堂』。こちらの大聖