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リヨン駅から午後12時に出る電車に乗るので、早めに起きたら朝焼けがきれい。VillaMaiaはお部屋も広々、眺めは最高、サービスは丁寧と、言うことなし!朝ごはん、フルーツカップの代わりにミューズリーにしてみたら、ヨーグルトの相性が良くて幸せ。だんだん陽が登ってきて、この朝は遠くにモンブランが見えました!駅に無事に到着。時間通りの出発で、TGVにてパリのリヨン駅(GaredeLyon、リヨンからリヨン?って紛らわしい)へ。改装中のGaredeLyon、なかなかに汚
ランチのあとに向かったのが、プレスキル地区。目的地はこちらもリヨンの観光名所であるテロー広場。肝心のバルトルディ噴水はお水がなくなってただの銅像になっていた・・・女神と4頭の馬のこの銅像は自由の女神をデザインしたフレデリク・オーギュスト・バルトルディによるもの。奥にある立派な建物はリヨン市庁舎。噴水の代わりに地面からお水が噴き出していたこの日、暑かった日は有り難かったのでは・・・左手はリヨン美術館。立派な入り口の美術館だけれど、今回は見る機会がなかった。代わり
3日目の朝もルームサービスで。フルーツの入ったヨーグルトが美味しくて笑顔で食べちゃう。この日はジャムを中に入れたペイストリーが。この日も快晴!風が冷たくて気持ちが良い。ベランダの写真を端から撮ってみると、広さが分かりやすい?お昼近くから観光スタート!ホテルロビーの前にあるのが一つ星のレストラン、Tetedoie。この日は坂を降りるのではなく、フルヴィエールの丘を上って最初の目的地、ThéâtreGalloRomain(ガロ・ローマ古代大劇場)へ。2000年
午前中はワイキキタウンでショッピングを楽しみ、一旦ヒルトンの部屋に帰って来ました。残り物フードでランチを済ませ、午後にはまた外出するつもりです。ハワイ滞在も、今日が実質的な最終日でした。ランチは、ベランダで取りました。残り物フードでも、このロケーションの中での食事なら、とても美味しく感じられます。チラ見えのレインボータワーが、晴れのお天気に映"えています。午前中はワイキキタウンへ行きましたから、お次はアラモアナセンターへ行ってみます。今日ばかりは、のんびりしてばかりもいられません。
ポール・ボキューズへ行きたいと思ったのは、シェフでありジャーナリストであったアンソニー・ボーディンがここで食事をし、その際にまだ存命であったムッシュと感動の対面を果たしたテレビ番組、PartsUnknownを観たから。2014年に放映されたこのエピソードですが、ポール・ボキューズは2018年1月に、アンソニー・ボーディンは奇しくも同年に亡くなられています。ポール・ボキューズは旧市街にあるわたしたちのホテルからは車で20分ほど、なかなかに派手な外装の館で、真ん中の窓からムッシュが迎えてくれ
ホテルのお部屋でのんびりしたら、夕方からはアペロを楽しむためにホテルのバーへ。だけど中を見たらなんだかちょっと・・・2000年っぽいデザインだなと思ったら、1950年からここにあったホテルをマンダリンが買収して2000年にオープンしたものだった。入り口には華やかな牛さんのアート。それならここから歩いて5分くらいのところにある、フォーシーズンズに行ってみましょう。ローヌ川がキラキラ光って綺麗。この夕方は雲と青空の対比も良くて歩くだけで気分が上がる。フォーシーズンズに到着!
こんにちはRinkoですいつもブログをお読みいただき、ありがとうございますアウラニ&ハワイ旅をレポしています前回までで初日に会えたキャラクターとのグリーティングについてレポしました今回はこちらの続き『【子連れハワイ旅レポ⑥】アウラニ初日!たくさんのキャラクターに会えて幸せ♡(グリーティング後編)』こんにちはRinkoです前回に引き続き、アウラニ初日をレポします今回はこちらの続きです『【子連れハワイ旅レポ⑤】アウラニ「ULUCafe」でランチ♡ポキ丼と…ameblo.jpお部屋
こんにちは!先週はバケーションから帰った翌日から仕事復帰でバケーションの余韻に浸る間もなく9/14月曜日日勤オーバータイム(休みのはずだった)9/16水曜日準夜勤オーバータイム(16時間勤務)月曜日には同僚達に顔がリフレッシュされてると絶賛されましたが、一週間で既にやつれました9/19土曜日の朝長女が急に腹痛を訴えて様子を見ても良くならず、卵管捻転か!?と思って私の勤務する病院の救急へ。その日は夜勤が入っていたけど休むことに。20時ちょっと前に受付診察室へ入る
スコッツデール初日はエアとホテルで気持ちが落ち込んだけれど、朝起きたら、美しい青空と気持ちの良い空気で気分がアップ。ホテルから歩いて行けるショッピングモール、ファッションスクエアを目指します。でもその前に朝ごはん。ボビーさんのスプリングキャンプでスコッツデールのことをよくご存知のJunさん、連絡を取って教えていただいたのがこちらの可愛いレストランTheCanalClub。ファッションスクエアのほぼ目の前でロケーション最高。きゃー、入った途端にあまりの可愛さに嬉しさ爆発!混み
LesHallesdeLyonPaulBocuse(ポール・ボキューズ市場)へはローヌ川を渡って、パールデュー地区へ。この日も最高のお天気、太陽の光は力強いのに、風が少し冷たいと思うほど爽やかで、控えめに言っても最高。橋を渡ってすぐのところに現れるのがこの美しい建物は、MinistryofInteriorforPassport,VISA,andpermittprocessingとのこと。この周辺には多くの家具のお店が。RocheBoboisなどの高級店が並
今回は、豊富な香りが特長のNILE(ナイル)ボディソープ人気の香りについて口コミや評判を整理して紹介します。NILEボディソープは、香調の幅が広くユニセックスで使いやすい仕様が特長のアイテムです。香り選びに迷う時、実際の香りの印象や口コミがまとまっていると助かりますよね。この記事では、人気の香りごとの印象や泡立ち・使用感の違いをはじめ、評価傾向やおすすめポイントまでまとめました。気になる点をこの記事でチェックしてみてくださいね。NILEクラシックボディーソープ40
クロアチアのリヴィエラと賞される優雅なリゾート地、オパティア(Opatija)に滞在しています。19世紀にオーストリア・ハンガリー帝国の貴族諸侯の避暑地としての由来をもつオパティヤは、今もクロアチアを代表するリゾート地として多くの訪問者を迎えています。クロアチアとスロベニアの観光スポットを精力的に周遊してきた我々のツアーはここで小休止。2日目は終日フリーでした。そんなスケジュールに合わせて、滞在するホテルは海沿いのクラシカルなリゾート「HotelBellevue」です。歴史的街並みの真
ハワイ8日間のフリー滞在を楽しみ、いよいよ帰国の日となりました。私たちにしてみれば、海外旅行で8泊というのはショートステイの旅ですから、滞在期間が短いと、何だか往復の航空代金が勿体ないような気もするのでした。でも、これにてタイムシェアのセーブドポイント権利を無駄にせず、全て使い果たした事になります。そして、2025年の残りの正規ポイントは、ヒルトンのオナーズポイントに変換させました。セーブドポイントはプラス1年間の権利延長となりますが、オナーズポイントに変換すると、基本的には期限があ
ヒルトン・タスカニーヴレッジの滞在では、朝食をバルコニーでいただくというスタイルの毎日でした。オーランドの朝は、気温も湿度も快適です。簡素な内容の朝食でも、心は爽やかなのでありました。朝起きて、ぶらぶらとバルコニーに出ます。外の空気に触れるのが、気持ち良いのです。モーニングコーヒーを淹れました。桃レンジャーが、バルコニーに朝食のセッティングをします。そして、私を待たずに、一人お先のブレックファースト。自分の事は、自分でしましょう。(笑)ざっと並べた朝食メニュー。パブリッ
朝の10時にラグーンタワーをチェックアウトし、新たにチェックインする予定のグランドアイランダーから入室許可連絡が入ったのは午後の3時時ころでした。私たちは、ワイキキビーチウォークのヤードハウスでメジャーリーグを観戦しながらビールを飲んでいたので、その試合が終わってからグランドアイランダーへ向かったのです。青空が、オレンジ色に変化してきた頃の時刻でした。グランドアイランダーは、高層ビルのコンドミニアムです。指定された部屋は、27階でした。予約したのは、1BR(1LDK)のユニットです。
お友だちが勧めてくれたホテル、「TheHotel」はハイブランドのお店に囲まれて、ちょっと歩いただけで多くのお店を制覇することができちゃうロケーション。グラン・プラスからは歩いて10分以上かかるけれど、わたしのことをよく知っているだけにさすがのチョイス。ベルギーは他のEUの国と同様、旅行者の場合、消費税の13%が免除になるのが嬉しいところ。店頭の価格はSalesTaxが含まれているからここから13%オフに。初日の夜、ディナーの前に短い時間を利用してお店チェック。エルメスに最初に行
マリオット・コオリナでの滞在生活は優雅なリゾートステイではあるものの、4週間のハワイ滞在では毎日が非日常などと呑気に構えている訳にもいきません。食事の際の料理作りは私の趣味の一旦でもありますし、部屋の掃除に関してはルームキーピングが定期的に入りますから、その辺に関してはかなりお気楽ですが、衣類のお洗濯となると、洗濯機の無いゲストルームではそれなりに手間も必要となるのです。1LDKのマスタールームには、洗濯機と乾燥機の室内設置がありますが、スタジオタイプのゲストルームにはそ
9月16日はジュネーブを出てリヨンへ向かいます。まずはオットレンギで朝ごはん。前夜の胃に重かったディナーを少しでも軽減しようと、グリーンジュース。これがなかなか美味しい。滞在中、好んで食べていたダンプリング。さすがオットレンギ、何を食べても美味しかった。温かいお料理はこちらから。ベーコンやソーセージもあるけれど、この辺りはできるだけ避けたい。ジュネーブではホテルでもレストランでも皆さん、とても親切。今回は行けなかったけれど、ここから2時間ほどで行けるモンブランや、周辺の小さな可
泣く子も黙るロンドンのホテルと言えば、ザ・リッツ・ロンドン(え?黙らない?)、ホテル探し中にあっという間にソールドアウトになって人気の高さを感じたほど。クリスマスのディナーも予約が一杯だったので、無理やり押し込んだのがブレックファスト。朝9時45分の予約で時差もあるから起きられるかと思ったけれど、根性でお出かけ。この日は一日雨の予報だったのでタクシーで。入り口には大きなツリーが飾られてさすがの美しさ。ロビーも豪華絢爛、ロココ調と言うのでしょうか?左手に見えてくる、何やらものすご
ロンドンで2日目の夜はイギリスらしい食で攻めることに。まずはMioさんに教えてもらった絶品、Fish&Chipsのお店、TheMayfairChippyへ。ハロッズからすぐそばだから便利!可愛いお店に期待が高まる。小さなお店ということもあって予約必須、あっという間に満席に。彼はビールにするかな?と思ったら赤ワインで。メニューの中で唯一、お肉のお料理はシェパードパイ。これをワインと合わせたかったのね。わたしはもちろん、お店の名物、フィッシュ&チップス、お魚はHadd
わたしたちが泊まっているホテル、VillaMaiaは旧市街にあり、リヨンの街の中心地である新市街(プレスキル地区)へは歩いて15分ほど。ホテルを出て少し降りると、眺めの良いエリアが・・・!この写真からも分かるよう、ホテルはフルヴィエールの丘の上に位置しているので、旧市街のレストランエリアやプレスキル地区へ向かうには急な坂道を降りていきます。途中でこの急な階段を登っている地元の女性を発見、毎日ここを上り下りしていたらそれだけでかなりの運動になりそう。石畳の急な坂道、コンシェルジ
こんにちは。米系クルーズ旅行会社所属バケーションコンサルタントのMikiです。ウェブサイトはこちらはじめましてのご挨拶こちら『はじめまして。』こんにちは。初めまして。クルーズエージェントのMikiと申します。旅行業界歴は10年以上になります。アメリカで米系某大手旅行会社のカリフォルニアオレンジ…ameblo.jpいつもご訪問いただきありがとうございます。クルーズや旅行の魅力を発信しております。ExpediaCruisesで、
3日目=最終日のジュネーブ、最初はAyaさんがお勧めしてくれたYvoire(イヴォワール)へ行こうと思ったのだけれど、わたしは前夜にうまく眠れず、お疲れ気味。お気に入りのダンプリングにスクランブルエッグという不思議な組み合わせで、早めの朝食をカフェで取ったら、朝寝に挑戦、でもやっぱり眠れない。そうそう、朝食のバフェではスイスらしく、燻製のお魚やハムたちに加えてチーズも充実。でもこのラインナップにはコーヒーでなく違うものが欲しくなっちゃう。朝寝に失敗したあとは、今日はとりあ
ジュネーブのOldTown辺りは坂や階段が多くて足元はスニーカーが必須。わたしもこの旅行では石畳を歩くことを想定してスニーカー持参でやってきました(ぎっくり腰も心配だったし)。この大きな階段を登った先にあるのが狭い階段道。石の壁や歴史を感じる店舗や看板が可愛くて、さらにはあちらこちらにあるフォンテーヌ・ピュブリック(給水泉)から出る水の音が爽やかで気持ちが良い。そんな中、突然、日本の不思議なカフェが出現したりしてびっくり。こちら、OMUSUBIさんではラーメンやすき焼きのほか、かき