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ポール・ボキューズへ行きたいと思ったのは、シェフでありジャーナリストであったアンソニー・ボーディンがここで食事をし、その際にまだ存命であったムッシュと感動の対面を果たしたテレビ番組、PartsUnknownを観たから。2014年に放映されたこのエピソードですが、ポール・ボキューズは2018年1月に、アンソニー・ボーディンは奇しくも同年に亡くなられています。ポール・ボキューズは旧市街にあるわたしたちのホテルからは車で20分ほど、なかなかに派手な外装の館で、真ん中の窓からムッシュが迎えてくれ
3日目の朝もルームサービスで。フルーツの入ったヨーグルトが美味しくて笑顔で食べちゃう。この日はジャムを中に入れたペイストリーが。この日も快晴!風が冷たくて気持ちが良い。ベランダの写真を端から撮ってみると、広さが分かりやすい?お昼近くから観光スタート!ホテルロビーの前にあるのが一つ星のレストラン、Tetedoie。この日は坂を降りるのではなく、フルヴィエールの丘を上って最初の目的地、ThéâtreGalloRomain(ガロ・ローマ古代大劇場)へ。2000年
旅行に関する簡単なアンケートにお答えください。豪華リゾートステイが当たるチャンスです!抽選で合計100名様に豪華賞品が当たるハワイ賞:1組2名様マリオット・コオリナ・ビーチ・クラブ3泊&ハワイ往復航空券リゾート賞:2組4名様マリオット・バリ・ヌサ・ドゥア・ガーデンズ3泊バケーション賞:3組6名様シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル2泊(朝食付き)他にも当たるJPSweeps2026-MarriottVacationClub,
マリオット・コオリナでの滞在生活は優雅なリゾートステイではあるものの、4週間のハワイ滞在では毎日が非日常などと呑気に構えている訳にもいきません。食事の際の料理作りは私の趣味の一旦でもありますし、部屋の掃除に関してはルームキーピングが定期的に入りますから、その辺に関してはかなりお気楽ですが、衣類のお洗濯となると、洗濯機の無いゲストルームではそれなりに手間も必要となるのです。1LDKのマスタールームには、洗濯機と乾燥機の室内設置がありますが、スタジオタイプのゲストルームにはそ
リヨン2日目、朝起きると、お部屋から朝日が昇るところ、本当に綺麗!ホテル内にはブレックファストが食べられるレストランもあるけれど、案内してくれたホテルの方のアドバイスに従って、朝ごはんはルームサービスにすることに。卵などがつくアメリカンブレックファストではなく、コンチネンタル。でもフルーツジュースや美味しいヨーグルト、フルーツ、ブレッドバスケットなどでなかなかのボリューム。この朝はワッフルも!このお皿が可愛い。フランスのBernardaudのもの。朝食後はお部屋でまったり
朝の4時頃にケアンズ到着し、アップグレートのアーリーチェックインでホテルの部屋に入ってから、その後は一日中をタウン散策していました。午後になってホテルへ帰り、しばしのくつろぎタイムとしてプールへ行く事にしたのです。ダブルツリーbyヒルトンのプールは、規模は大きくありませんが、十分にリゾート気分を満喫できる環境でした。実は、タウン散策からホテルへ帰って来て、部屋に入る前に1階のプールガーデンに立ち寄り、その状況を確認していたのです。既に何人ものゲストが、プールで優雅にくつろいでいます。
LesHallesdeLyonPaulBocuse(ポール・ボキューズ市場)へはローヌ川を渡って、パールデュー地区へ。この日も最高のお天気、太陽の光は力強いのに、風が少し冷たいと思うほど爽やかで、控えめに言っても最高。橋を渡ってすぐのところに現れるのがこの美しい建物は、MinistryofInteriorforPassport,VISA,andpermittprocessingとのこと。この周辺には多くの家具のお店が。RocheBoboisなどの高級店が並
午前中はワイキキタウンでショッピングを楽しみ、一旦ヒルトンの部屋に帰って来ました。残り物フードでランチを済ませ、午後にはまた外出するつもりです。ハワイ滞在も、今日が実質的な最終日でした。ランチは、ベランダで取りました。残り物フードでも、このロケーションの中での食事なら、とても美味しく感じられます。チラ見えのレインボータワーが、晴れのお天気に映"えています。午前中はワイキキタウンへ行きましたから、お次はアラモアナセンターへ行ってみます。今日ばかりは、のんびりしてばかりもいられません。
ロンドンで2日目の夜はイギリスらしい食で攻めることに。まずはMioさんに教えてもらった絶品、Fish&Chipsのお店、TheMayfairChippyへ。ハロッズからすぐそばだから便利!可愛いお店に期待が高まる。小さなお店ということもあって予約必須、あっという間に満席に。彼はビールにするかな?と思ったら赤ワインで。メニューの中で唯一、お肉のお料理はシェパードパイ。これをワインと合わせたかったのね。わたしはもちろん、お店の名物、フィッシュ&チップス、お魚はHadd
ジュネーブ最後の夜は楽しみにしていたミシュラン一つ星のDomainedeChâteauvieuxでのお食事。リヨンの中心地から車で25分ほど。写真を撮っているわたしがしっかり写っていますが、ここはホテルも兼ねた本格的なオーベルジュ。石畳の歩いて奥に入って行ったところがレストラン。石を使った壁に給水泉が好きすぎる!エントランスからは大きなモダンなキッチンが見えて期待が高まります。丁寧に案内されて向かった先はアウトドアのお席。この夜はお天気が良かったことから、全員がお外での食事
成田便を飛んだ後1度バンクーバー〜トロント便を飛んでバケーションに突入です〜!久しぶりに乗りますZIPAIR。ボーディング開始〜。食事は豚の生姜焼きまぁまぁ美味しいのですがちょっとしょっぱいかな〜。
お友だちが勧めてくれたホテル、「TheHotel」はハイブランドのお店に囲まれて、ちょっと歩いただけで多くのお店を制覇することができちゃうロケーション。グラン・プラスからは歩いて10分以上かかるけれど、わたしのことをよく知っているだけにさすがのチョイス。ベルギーは他のEUの国と同様、旅行者の場合、消費税の13%が免除になるのが嬉しいところ。店頭の価格はSalesTaxが含まれているからここから13%オフに。初日の夜、ディナーの前に短い時間を利用してお店チェック。エルメスに最初に行
ジュネーブ2日目の夜は、泊まりたかったけれどお値段の件で諦めたAubergeグループ、TheWoodlandホテルでのディナー。ホテル内には星付きのL'AtelierRobuchonと、カジュアルなLeJardinierがあって、Robuchonは確かに素晴らしいとは思うのだけれど、世界のあちらこちらにお店があるから、あえてLeJardinierの方を選んでみる。小さいけれど美しいインテリア、床がグリーンの代理席でこれが好み。窓際の席に案内されてレマン湖を眺めながらのディナー
マンダリン・オリエンタルホテルの朝ごはんは、あのオットレンギのカフェで食べられます。前夜たっぷり寝てスッキリのわたしたち、朝から食欲もあってカフェに行ったら・・・サービスも良いし、インテリアは明るくてブレックファストにピッタリ、さらにはメニューも充実している。美味しそうなパンがいくつも並びドーナツなどのスイート系も充実。わたしはフルーツカップやスクランブルエッグなど。お料理も頼めるのだけれど、バフェが充実しているからここから食べられる分だけを取る方が良さそう。バターとコー
ロンドンの最終日、美術館とお買い物、どちらにしようと迷ったけれど、NewBondStreetへ戻ってきた。まずはミュウミュウ、大きな店舗で、彼はさっそくソファに座ってまったり。ロンドン、どこのお店もファー率が高い。着ている人も多いし同じ都会でもNYCとの違いを感じる。ミュウミュウにもたくさんのファーが。今年はファーが戻ってきているけれど、新しく買うのはねー・・そこで目についたのがこの秋、インスタで多くのインフルエンサーが着ていたこのピンクのトップス!このピンクはわたしに似合
こんにちは。米系クルーズ旅行会社所属バケーションコンサルタントのMikiです。ウェブサイトはこちらはじめましてのご挨拶こちら『はじめまして。』こんにちは。初めまして。クルーズエージェントのMikiと申します。旅行業界歴は10年以上になります。アメリカで米系某大手旅行会社のカリフォルニアオレンジ…ameblo.jpいつもご訪問いただきありがとうございます。クルーズや旅行の魅力を発信しております。ExpediaCruisesで、
予定していた秋のバケーションのため、9月12日にはJFK空港へ。ぎっくり腰もだいぶ良くなってまずはラウンジで泡と赤。今回は初めて利用するターミナル1。ラウンジ、悪くはないけれど、ターミナル4にあるデルタワンの方がずっと良いわ。そしてターミナル1にはCLEARがない代わりにファーストとビジネスだと専用のラインがあって短い時間でセキュリティを通過できる仕組み。いつものように早い時間に到着してしまったので、ラウンジを出て空港内でお店チェック。エルメスもあるしブルガリもあるけれど
ジュネーブのOldTown辺りは坂や階段が多くて足元はスニーカーが必須。わたしもこの旅行では石畳を歩くことを想定してスニーカー持参でやってきました(ぎっくり腰も心配だったし)。この大きな階段を登った先にあるのが狭い階段道。石の壁や歴史を感じる店舗や看板が可愛くて、さらにはあちらこちらにあるフォンテーヌ・ピュブリック(給水泉)から出る水の音が爽やかで気持ちが良い。そんな中、突然、日本の不思議なカフェが出現したりしてびっくり。こちら、OMUSUBIさんではラーメンやすき焼きのほか、かき
ジュネーブ空港からタクシーで30分ほど、今回の宿泊先はマンダリン・オリエンタルホテル。選んだ理由はバルセロナのマンダリンがとても良かったから。そしてローヌ川が目の前だから。でも一歩中に入ってがっかり。ロビーは狭いし、インテリアは古め、お花は豪華なもののなんだか可愛くないわ。6階のお部屋はスイートだからまあ広め。バスルームは2つあって、一つはシャワーとトイレ、もう一つはバスタブとビデ。どちらにも洗面台があるのは便利だけれど、シャワーのある方は極小・・・。テーブルの上に生のお花とお菓子や