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楽しかったディナーのあとは熟睡!朝起きたらやや二日酔い気味だけれど、食欲はたっぷりあるのでルームサービスを。こちらのクロワッサンとパン・オ・ショコラが美味しくて幸せ!ホテルのイニシャル付きのバターが可愛い。キッチンには冷蔵庫、冷凍庫、インダクション、ディッシュウォッシャーに、お皿やグラスなどなど至れり尽くせり。でも贅沢を言わせていただけるなら、洗濯機と乾燥機も欲しかった!この日はMioさんご夫妻とのランチ。わたしたちに会うためにわざわざロンドンから来てくださったお二人、嬉しすぎ
Mioさんとは去年のクリスマスにロンドンでお会いして9ヶ月ぶり、2020年には日本でお会いして、その頃にはパリへのお引越しが決まっていらしたので次回はパリで!とお約束していたのにコロナで実現できず・・・『*Mioさんと6年ぶりの再会!』Mioさんが選んでくれたレストランへタクシーで向かったらかなり前に到着、そんなときはウロウロして街の様子を知りたい。ケンジントンと呼ばれるこのエリアにはホール…ameblo.jp6年8ヶ月ぶりに「パリで会う!」という、日本でのお約束を果たすことができ
ご訪問ありがとうございます🙇♀️ニューヨークよりお届けしているタコです。お初の方は私と家族紹介私の本命でないエクササイズ・クラスでプチボス的存在のブレンダさん。私が日本から戻って再会して以来「タコ!前にいらっしゃいよ」と呼んでくれたり色々気にはかけてくれているけれど例のマリリン・モンロー気取りのマレーシア出身「マリ子」がブレンダさんがバケーションから戻るや否や彼女の取り巻きに戻ったようでいつもくっついてるのでお話するチャンスはなかったのが今日
リヨン駅から午後12時に出る電車に乗るので、早めに起きたら朝焼けがきれい。VillaMaiaはお部屋も広々、眺めは最高、サービスは丁寧と、言うことなし!朝ごはん、フルーツカップの代わりにミューズリーにしてみたら、ヨーグルトの相性が良くて幸せ。だんだん陽が登ってきて、この朝は遠くにモンブランが見えました!駅に無事に到着。時間通りの出発で、TGVにてパリのリヨン駅(GaredeLyon、リヨンからリヨン?って紛らわしい)へ。改装中のGaredeLyon、なかなかに汚
リヨン2日目、朝起きると、お部屋から朝日が昇るところ、本当に綺麗!ホテル内にはブレックファストが食べられるレストランもあるけれど、案内してくれたホテルの方のアドバイスに従って、朝ごはんはルームサービスにすることに。卵などがつくアメリカンブレックファストではなく、コンチネンタル。でもフルーツジュースや美味しいヨーグルト、フルーツ、ブレッドバスケットなどでなかなかのボリューム。この朝はワッフルも!このお皿が可愛い。フランスのBernardaudのもの。朝食後はお部屋でまったり
ハワイ8日目の朝です。今日は午前中から外出します。明日は日本へ帰国する予定なので、ハワイでの買い物は、今日が最後でした。今回のハワイでは、ヒルトンハワイアンヴィレッジの滞在だけで、コオリナには行きませんでした。マリオットの所有権は、5月の2週間滞在で使い果たしたのです。タイムシェア権利を単純に海外リゾートの宿泊数だけで考えると、マリオット・コオリナは2BRオーシャンビュー1ウイークの権利で、ロックオフしても2週間の滞在しか出来ませんから、維持管理が高いわりには宿泊日数が短いです。で
午前中はワイキキタウンでショッピングを楽しみ、一旦ヒルトンの部屋に帰って来ました。残り物フードでランチを済ませ、午後にはまた外出するつもりです。ハワイ滞在も、今日が実質的な最終日でした。ランチは、ベランダで取りました。残り物フードでも、このロケーションの中での食事なら、とても美味しく感じられます。チラ見えのレインボータワーが、晴れのお天気に映"えています。午前中はワイキキタウンへ行きましたから、お次はアラモアナセンターへ行ってみます。今日ばかりは、のんびりしてばかりもいられません。
わたしたちが泊まっているホテル、VillaMaiaは旧市街にあり、リヨンの街の中心地である新市街(プレスキル地区)へは歩いて15分ほど。ホテルを出て少し降りると、眺めの良いエリアが・・・!この写真からも分かるよう、ホテルはフルヴィエールの丘の上に位置しているので、旧市街のレストランエリアやプレスキル地区へ向かうには急な坂道を降りていきます。途中でこの急な階段を登っている地元の女性を発見、毎日ここを上り下りしていたらそれだけでかなりの運動になりそう。石畳の急な坂道、コンシェルジ
ランチのあとに向かったのが、プレスキル地区。目的地はこちらもリヨンの観光名所であるテロー広場。肝心のバルトルディ噴水はお水がなくなってただの銅像になっていた・・・女神と4頭の馬のこの銅像は自由の女神をデザインしたフレデリク・オーギュスト・バルトルディによるもの。奥にある立派な建物はリヨン市庁舎。噴水の代わりに地面からお水が噴き出していたこの日、暑かった日は有り難かったのでは・・・左手はリヨン美術館。立派な入り口の美術館だけれど、今回は見る機会がなかった。代わり
ケアンズ滞在7日目の朝です。取り急ぎの予定もないままに、私たちはいつもの様に、ホテルの朝食会場へと向かいました。ダブルツリーbyヒルトン・ケアンズの朝食会場。ブレックファーストは、朝の6時から10時までです。私たちはアップグレートで、コンチネンタルブレックファーストは無料でした。テーブル席を確保します。セルフサービスのバイキングブッフェ。面白いのは、セルフで焼き上げる、自動パンケーキメーカー。コーヒーも、お好みの種類を焙煎抽出できます。2人分の朝食メニューが、こちら。今日も
朝の10時にラグーンタワーをチェックアウトし、新たにチェックインする予定のグランドアイランダーから入室許可連絡が入ったのは午後の3時時ころでした。私たちは、ワイキキビーチウォークのヤードハウスでメジャーリーグを観戦しながらビールを飲んでいたので、その試合が終わってからグランドアイランダーへ向かったのです。青空が、オレンジ色に変化してきた頃の時刻でした。グランドアイランダーは、高層ビルのコンドミニアムです。指定された部屋は、27階でした。予約したのは、1BR(1LDK)のユニットです。
マリオット・コオリナでの滞在生活は優雅なリゾートステイではあるものの、4週間のハワイ滞在では毎日が非日常などと呑気に構えている訳にもいきません。食事の際の料理作りは私の趣味の一旦でもありますし、部屋の掃除に関してはルームキーピングが定期的に入りますから、その辺に関してはかなりお気楽ですが、衣類のお洗濯となると、洗濯機の無いゲストルームではそれなりに手間も必要となるのです。1LDKのマスタールームには、洗濯機と乾燥機の室内設置がありますが、スタジオタイプのゲストルームにはそ
ベルギーでの最初の夜は爆睡で12時間くらい寝たわ!スッキリ、元気!この日も曇り空。居心地の良いベッドに眺めが良い広々としたお部屋で嬉しそうな彼。ベッドでコーヒーを飲みながらしばらくゴロゴロしたら・・・上の階にあるラウンジへブレックファストを食べに。こちらのホテルはスイートに泊まると無料の朝食やジム、サウナを利用できるサービスが。ラウンジに入っていくこの感じが素敵!こちら側からは、改装中のPalaisdeJustice(最高裁判所)が。ブリュッセル、改装中のところが多い。
インターコンチネンタルホテルにあるバー、LeDomeが素晴らしかったので、今日はこのお話だけで!ポール・ボキューズ市場を出たらローヌ川に向かって歩き、インターコンチネンタルホテルを目指して川を渡ります。ここは泊まらなくても、リヨンでぜひ訪れるべき建物だわ!ポール・ボキューズ市場はトイレ問題が心配だったので、どこかゆっくりくつろげるところで食後の一杯を楽しみたかったの。ホテルのロビーではコーヒーを飲んでいる方がいたのでわたしたちはワインをと思ったら、ロビーではアルコ
今夜のディナーは、コオリナステーションのモンキーポッド・キッチンでいただく事にしました。ディナーとは言っても、ちょと早めの時間帯に行って、ハッピーアワーの割り引きタイムを楽しむ作戦だったのです。そしてまた、実のところを申し上げますと、先日のショッピングで桃レンジャーに買ってあげたドレスを着るチャンスとして、レストランディナーを思い立った訳です。はい!これからハッピーアワーのレストランディナーに向かいます。桃レンジャーは、パイナップル・ブティックで買ったドレスに身を包み、私は日本から
DavidBeckham8月初旬フランス所有するラグジュアリーヨットでカンヌに滞在中のベッカム夫妻毎年恒例になりつつある水着ルック👙🩳変わらない鍛え抜かれたBODYまだ息子たちには負けてないわね『7/29ベッカムファミリーがラグジュアリーヨットでサマーバケーション★』DavidBeckham7/29フランス🇫🇷サントロペで毎年恒例のサマーバケーションに来ているベッカムファミリーラグジュアリーヨット⛵️でデビッドと息子の…ameblo.jpボスメンズトップスTシャツ
今日から、グランドアイランダーでのハワイ生活が始まります。部屋のホーム態勢が整ってから、私たちは4階のプライベートプールへ行く事にしたのです。夜のワイキキタウン。新たに入った27階の部屋から、素晴らしい夜景を眺める事が出来ます。やっぱりベランダがあると、バケーション滞在の雰囲気は盛り上がりますね。ワイキキ滞在の場合は、ナイトビューなら海側は真っ暗闇ですから、街並みの夜景の綺麗な山側の景観がステキです。しかしながら、海方向にはレインボータワーが見えるというグランドアイランダーの西側サ
3日目=最終日のジュネーブ、最初はAyaさんがお勧めしてくれたYvoire(イヴォワール)へ行こうと思ったのだけれど、わたしは前夜にうまく眠れず、お疲れ気味。お気に入りのダンプリングにスクランブルエッグという不思議な組み合わせで、早めの朝食をカフェで取ったら、朝寝に挑戦、でもやっぱり眠れない。そうそう、朝食のバフェではスイスらしく、燻製のお魚やハムたちに加えてチーズも充実。でもこのラインナップにはコーヒーでなく違うものが欲しくなっちゃう。朝寝に失敗したあとは、今日はとりあ
3日目の朝もルームサービスで。フルーツの入ったヨーグルトが美味しくて笑顔で食べちゃう。この日はジャムを中に入れたペイストリーが。この日も快晴!風が冷たくて気持ちが良い。ベランダの写真を端から撮ってみると、広さが分かりやすい?お昼近くから観光スタート!ホテルロビーの前にあるのが一つ星のレストラン、Tetedoie。この日は坂を降りるのではなく、フルヴィエールの丘を上って最初の目的地、ThéâtreGalloRomain(ガロ・ローマ古代大劇場)へ。2000年
旅行に関する簡単なアンケートにお答えください。豪華リゾートステイが当たるチャンスです!抽選で合計100名様に豪華賞品が当たるハワイ賞:1組2名様マリオット・コオリナ・ビーチ・クラブ3泊&ハワイ往復航空券リゾート賞:2組4名様マリオット・バリ・ヌサ・ドゥア・ガーデンズ3泊バケーション賞:3組6名様シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル2泊(朝食付き)他にも当たるJPSweeps2026-MarriottVacationClub,