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リヨン2日目、朝起きると、お部屋から朝日が昇るところ、本当に綺麗!ホテル内にはブレックファストが食べられるレストランもあるけれど、案内してくれたホテルの方のアドバイスに従って、朝ごはんはルームサービスにすることに。卵などがつくアメリカンブレックファストではなく、コンチネンタル。でもフルーツジュースや美味しいヨーグルト、フルーツ、ブレッドバスケットなどでなかなかのボリューム。この朝はワッフルも!このお皿が可愛い。フランスのBernardaudのもの。朝食後はお部屋でまったり
わたしたちが泊まっているホテル、VillaMaiaは旧市街にあり、リヨンの街の中心地である新市街(プレスキル地区)へは歩いて15分ほど。ホテルを出て少し降りると、眺めの良いエリアが・・・!この写真からも分かるよう、ホテルはフルヴィエールの丘の上に位置しているので、旧市街のレストランエリアやプレスキル地区へ向かうには急な坂道を降りていきます。途中でこの急な階段を登っている地元の女性を発見、毎日ここを上り下りしていたらそれだけでかなりの運動になりそう。石畳の急な坂道、コンシェルジ
マリオットヴァケーションクラブ今回の宿泊先マリオットヴァケーションクラブハワイ2年前に建ったコンドミアム2年前に夫婦で招待されたマリオットヴァケーションクラブの説明会マリオット・バケーション・クラブアジア・パシフィックこちらへ夫婦同伴、2時間の説明会に行き、マリオット・コオリナ・ビーチクラブに3泊4日、完全無料で宿泊チケットを頂き、去年宿泊しました。『#感動したホテル・旅館マリオットバケーションクラブ』先日夫婦である場所へお出かけマリオットバケーションクラブ説明
お靴を履き替えてお出かけした先はお散歩中に見つけたシーフードやお菓子、ワインなどが楽しめる小さなお店。ワイングラスがやっと置けるようなバーでCAVAとワインタイム。このワインが美味しかった!なんとこちらは自社のワインも造っている老舗、Lhardy。1839年に創業でマドリードでも1番古いレストラン、開店当時は贅沢なフレンチレストランとして大きな注目を集めたとか。シーフードのカウンターの向かい側はフレンチタイプのケーキが。アンチョビや小さなフライドシーフードのサンドイッチな
八景島シーパラダイス内のホテルで朝食を調べているなら、対象になるのはオフィシャルホテル「ホテルシーパラダイスイン」です。現在の公式案内では、すべての宿泊プランに朝食サービスが含まれ、2階レストラン「LagoonHill」で和洋食バイキングが提供されています。朝食時間は7:30~9:30ですが、翌朝8:30~9:00には宿泊者向けの開館前ふれあいラグーン見学が設定されているため、両方を楽しみたい場合は朝の時間配分まで考えておく必要があります。また、公式にはアレルギー対応ができないと明記
9月16日はジュネーブを出てリヨンへ向かいます。まずはオットレンギで朝ごはん。前夜の胃に重かったディナーを少しでも軽減しようと、グリーンジュース。これがなかなか美味しい。滞在中、好んで食べていたダンプリング。さすがオットレンギ、何を食べても美味しかった。温かいお料理はこちらから。ベーコンやソーセージもあるけれど、この辺りはできるだけ避けたい。ジュネーブではホテルでもレストランでも皆さん、とても親切。今回は行けなかったけれど、ここから2時間ほどで行けるモンブランや、周辺の小さな可
午前中はワイキキタウンでショッピングを楽しみ、一旦ヒルトンの部屋に帰って来ました。残り物フードでランチを済ませ、午後にはまた外出するつもりです。ハワイ滞在も、今日が実質的な最終日でした。ランチは、ベランダで取りました。残り物フードでも、このロケーションの中での食事なら、とても美味しく感じられます。チラ見えのレインボータワーが、晴れのお天気に映"えています。午前中はワイキキタウンへ行きましたから、お次はアラモアナセンターへ行ってみます。今日ばかりは、のんびりしてばかりもいられません。
コオリナ滞在の日々は単調になりがちですが、それでいて2週間が長いとは思いません。本日も、毎度の事にサンセットタイムとなりました。朝起きてから夕刻までは、大した事もしていないのに、時間が早く過ぎ去るのです。2週間が長いなんて、思っている暇はありませんでした。同じような毎日のサンセットですが、ナイアタワーから眺めるサンセットと、モアナタワーから眺めるサンセットでは、その景観に大きな違いを感じます。ましてやそれがビルの高層階からでなく、地上に立って眺める景観となると、それは別世界なので
ノースウエストアーカンソーの湖畔のキャビンへの旅行記の続きです。『懐かしのお寿司食べ放題ランチ*湖畔キャビン2026③』ノースウエストアーカンソーの湖畔のキャビンへの旅行記の続きです。(前回の記事はこちら↓)『初の空港パーキングと車椅子サポートで出発*湖畔キャビン2026①…ameblo.jp懐かしのTokyoHouseでのお寿司ランチを満喫して、地元のスーパーで食材をゲットしたあとは、EurekaSprings(ユーレカスプリングス)のくねくねした山道を抜けて、
マンダリン・オリエンタルホテルの朝ごはんは、あのオットレンギのカフェで食べられます。前夜たっぷり寝てスッキリのわたしたち、朝から食欲もあってカフェに行ったら・・・サービスも良いし、インテリアは明るくてブレックファストにピッタリ、さらにはメニューも充実している。美味しそうなパンがいくつも並びドーナツなどのスイート系も充実。わたしはフルーツカップやスクランブルエッグなど。お料理も頼めるのだけれど、バフェが充実しているからここから食べられる分だけを取る方が良さそう。バターとコー
朝の4時頃にケアンズ到着し、アップグレートのアーリーチェックインでホテルの部屋に入ってから、その後は一日中をタウン散策していました。午後になってホテルへ帰り、しばしのくつろぎタイムとしてプールへ行く事にしたのです。ダブルツリーbyヒルトンのプールは、規模は大きくありませんが、十分にリゾート気分を満喫できる環境でした。実は、タウン散策からホテルへ帰って来て、部屋に入る前に1階のプールガーデンに立ち寄り、その状況を確認していたのです。既に何人ものゲストが、プールで優雅にくつろいでいます。
こんにちはRinkoですアウラニ&ハワイ旅をレポしています今回はこちらの続きです『【子連れハワイ旅レポ⑦】アウラニ「アイランドガーデンビュー」の部屋をレビュー!』こんにちはRinkoですいつもブログをお読みいただき、ありがとうございますアウラニ&ハワイ旅をレポしています前回までで初日に会えたキャラクターとのグリーティン…ameblo.jpお部屋にチェックインした後は...6歳息子がずっと「早く行きたい!」と騒いでいた...プールに向かいます水着類はスーツケースに入れてしまってい
ホテルのお部屋でのんびりしたら、夕方からはアペロを楽しむためにホテルのバーへ。だけど中を見たらなんだかちょっと・・・2000年っぽいデザインだなと思ったら、1950年からここにあったホテルをマンダリンが買収して2000年にオープンしたものだった。入り口には華やかな牛さんのアート。それならここから歩いて5分くらいのところにある、フォーシーズンズに行ってみましょう。ローヌ川がキラキラ光って綺麗。この夕方は雲と青空の対比も良くて歩くだけで気分が上がる。フォーシーズンズに到着!
ここまで読んでくださった方の中には、イギリス名物のアフタヌーンティはいつするの?と思われていた方もいらしたのでは・・?はい、ようやく、その日がやってきました!選んだのはホテル内にあるジャクリーン。タクシーの運転手さんに聞くまでホテルが元アメリカン大使館とは知らずにいたわたしたち、ここで初めてなぜアフタヌーンティ用のこのサロンがJacquelineなのか気がついた!美しいガウンにパールのネックレスはまさにジャクリーン・ケネディのアイコニックなスタイル!美しい店内での、ロンドンで初
ケアンズ滞在7日目の朝です。取り急ぎの予定もないままに、私たちはいつもの様に、ホテルの朝食会場へと向かいました。ダブルツリーbyヒルトン・ケアンズの朝食会場。ブレックファーストは、朝の6時から10時までです。私たちはアップグレートで、コンチネンタルブレックファーストは無料でした。テーブル席を確保します。セルフサービスのバイキングブッフェ。面白いのは、セルフで焼き上げる、自動パンケーキメーカー。コーヒーも、お好みの種類を焙煎抽出できます。2人分の朝食メニューが、こちら。今日も
マウンテンエリアを出たら再び、ダウンタウンへ。OldTownScottsdaleは賑やかで観光客向けのお土産ショップなども並ぶところ。スコッツデールのお土産物ってスイートとかの選びやすいものがほとんどなくて、なかなか独特。さてそんなエリアに位置するレストラン、FnBRestaurantはグウィネス・パルトローのライフスタイルブログ、goopを参考に選んでみました。こちらのサイトはロンドンのホテル選びでもお世話になりました。中はとってもシンプル、そして小さい。アリゾナでレス
3日目=最終日のジュネーブ、最初はAyaさんがお勧めしてくれたYvoire(イヴォワール)へ行こうと思ったのだけれど、わたしは前夜にうまく眠れず、お疲れ気味。お気に入りのダンプリングにスクランブルエッグという不思議な組み合わせで、早めの朝食をカフェで取ったら、朝寝に挑戦、でもやっぱり眠れない。そうそう、朝食のバフェではスイスらしく、燻製のお魚やハムたちに加えてチーズも充実。でもこのラインナップにはコーヒーでなく違うものが欲しくなっちゃう。朝寝に失敗したあとは、今日はとりあ
DavidBeckham8月初旬フランス所有するラグジュアリーヨットでカンヌに滞在中のベッカム夫妻毎年恒例になりつつある水着ルック👙🩳変わらない鍛え抜かれたBODYまだ息子たちには負けてないわね『7/29ベッカムファミリーがラグジュアリーヨットでサマーバケーション★』DavidBeckham7/29フランス🇫🇷サントロペで毎年恒例のサマーバケーションに来ているベッカムファミリーラグジュアリーヨット⛵️でデビッドと息子の…ameblo.jpボスメンズトップスTシャツ
お友だちが勧めてくれたホテル、「TheHotel」はハイブランドのお店に囲まれて、ちょっと歩いただけで多くのお店を制覇することができちゃうロケーション。グラン・プラスからは歩いて10分以上かかるけれど、わたしのことをよく知っているだけにさすがのチョイス。ベルギーは他のEUの国と同様、旅行者の場合、消費税の13%が免除になるのが嬉しいところ。店頭の価格はSalesTaxが含まれているからここから13%オフに。初日の夜、ディナーの前に短い時間を利用してお店チェック。エルメスに最初に行
ハワイ8日目の朝です。今日は午前中から外出します。明日は日本へ帰国する予定なので、ハワイでの買い物は、今日が最後でした。今回のハワイでは、ヒルトンハワイアンヴィレッジの滞在だけで、コオリナには行きませんでした。マリオットの所有権は、5月の2週間滞在で使い果たしたのです。タイムシェア権利を単純に海外リゾートの宿泊数だけで考えると、マリオット・コオリナは2BRオーシャンビュー1ウイークの権利で、ロックオフしても2週間の滞在しか出来ませんから、維持管理が高いわりには宿泊日数が短いです。で
ラグーンタワーからグランドアイランダーに移動して、新たな朝を迎えました。滞在ルームが変わると、新たな旅行気分も生まれてきます。何よりも、ベランダ付きの広い1BRルームそのものが、快適空間なのでした。朝起きて、寝ぼけ眼のままにブラブラとキッチンに行き、モーニングコーヒーを煎れます。新たなハワイの日常が始まりました。それは、昨日までよりゆとり感が増した生活です。やはり、リビングとベッドルームが別室になっている生活空間が快適ですよ。小規模でも、ベランダがあるのは嬉しいです。27階とい
3泊4日、意地でも宿泊先から一歩も出ず、何もしない心と身体のバケーション。終了!街に出たらそこは昔から変わらない喧騒。次回はやっぱり食べ歩きしたい!30年前に食べたバリ島のKFC。地鶏だったのか美味しくて今でも鮮明に覚えているフライドチキン。今も同じ味か検証。ケチャップと並んでサンバル(チリソース)。美味しかったけど昔ほどの感動は…なし😆フライドチキンに白ごはんが付いてきた!折角なので空港でバーガーキングのチキンサンドイッチも。ちょっと見た目がアレですが
今日からまたしばらくスペイン旅行の話が続きます。4月18日はマドリードへ戻る日、朝はまた室内でブレックファスト。今、思うとなぜお外で食べなかったんだろう?と思うのだけれど、朝はまだ少し寒かったからかしら?豪華なバフェとも今日でお別れ。この日もフルーツにスモークサーモン、アボガドも取ってきた!アボガドとスモークサーモンと目玉焼きが幸せ。子ども用のプールを横目に眺めながらお部屋に戻ってパッキング。さあ、マドリードへ帰りましょう!Marbellaから主要の駅のあるM
ジュネーブ最後の夜は楽しみにしていたミシュラン一つ星のDomainedeChâteauvieuxでのお食事。リヨンの中心地から車で25分ほど。写真を撮っているわたしがしっかり写っていますが、ここはホテルも兼ねた本格的なオーベルジュ。石畳の歩いて奥に入って行ったところがレストラン。石を使った壁に給水泉が好きすぎる!エントランスからは大きなモダンなキッチンが見えて期待が高まります。丁寧に案内されて向かった先はアウトドアのお席。この夜はお天気が良かったことから、全員がお外での食事
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。ジョージア&ウズベキスタン旅行日記スタート天空の教会と美術館巡り世界最古のキリスト教国アルメニアゴリの街洞窟都市とスターリン博物館トビリシ旧市街ヒヴァウズベキスタンの博物館都市ヒヴァの街を散策。この日はヒヴァを朝早くに出発して国内線の飛行機で首都のタシュケントへ向います。ゆったりシートでした。タシュケント到着。見えている白いビルが今回泊まるAirbnb