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インターコンチネンタルホテルにあるバー、LeDomeが素晴らしかったので、今日はこのお話だけで!ポール・ボキューズ市場を出たらローヌ川に向かって歩き、インターコンチネンタルホテルを目指して川を渡ります。ここは泊まらなくても、リヨンでぜひ訪れるべき建物だわ!ポール・ボキューズ市場はトイレ問題が心配だったので、どこかゆっくりくつろげるところで食後の一杯を楽しみたかったの。ホテルのロビーではコーヒーを飲んでいる方がいたのでわたしたちはワインをと思ったら、ロビーではアルコ
LesHallesdeLyonPaulBocuse(ポール・ボキューズ市場)へはローヌ川を渡って、パールデュー地区へ。この日も最高のお天気、太陽の光は力強いのに、風が少し冷たいと思うほど爽やかで、控えめに言っても最高。橋を渡ってすぐのところに現れるのがこの美しい建物は、MinistryofInteriorforPassport,VISA,andpermittprocessingとのこと。この周辺には多くの家具のお店が。RocheBoboisなどの高級店が並
リヨン2日目、朝起きると、お部屋から朝日が昇るところ、本当に綺麗!ホテル内にはブレックファストが食べられるレストランもあるけれど、案内してくれたホテルの方のアドバイスに従って、朝ごはんはルームサービスにすることに。卵などがつくアメリカンブレックファストではなく、コンチネンタル。でもフルーツジュースや美味しいヨーグルト、フルーツ、ブレッドバスケットなどでなかなかのボリューム。この朝はワッフルも!このお皿が可愛い。フランスのBernardaudのもの。朝食後はお部屋でまったり
お友だちが勧めてくれたホテル、「TheHotel」はハイブランドのお店に囲まれて、ちょっと歩いただけで多くのお店を制覇することができちゃうロケーション。グラン・プラスからは歩いて10分以上かかるけれど、わたしのことをよく知っているだけにさすがのチョイス。ベルギーは他のEUの国と同様、旅行者の場合、消費税の13%が免除になるのが嬉しいところ。店頭の価格はSalesTaxが含まれているからここから13%オフに。初日の夜、ディナーの前に短い時間を利用してお店チェック。エルメスに最初に行
マリオット・コオリナでの滞在生活は優雅なリゾートステイではあるものの、4週間のハワイ滞在では毎日が非日常などと呑気に構えている訳にもいきません。食事の際の料理作りは私の趣味の一旦でもありますし、部屋の掃除に関してはルームキーピングが定期的に入りますから、その辺に関してはかなりお気楽ですが、衣類のお洗濯となると、洗濯機の無いゲストルームではそれなりに手間も必要となるのです。1LDKのマスタールームには、洗濯機と乾燥機の室内設置がありますが、スタジオタイプのゲストルームにはそ
八景島シーパラダイス内のホテルで朝食を調べているなら、対象になるのはオフィシャルホテル「ホテルシーパラダイスイン」です。現在の公式案内では、すべての宿泊プランに朝食サービスが含まれ、2階レストラン「LagoonHill」で和洋食バイキングが提供されています。朝食時間は7:30~9:30ですが、翌朝8:30~9:00には宿泊者向けの開館前ふれあいラグーン見学が設定されているため、両方を楽しみたい場合は朝の時間配分まで考えておく必要があります。また、公式にはアレルギー対応ができないと明記
午前中はワイキキタウンでショッピングを楽しみ、一旦ヒルトンの部屋に帰って来ました。残り物フードでランチを済ませ、午後にはまた外出するつもりです。ハワイ滞在も、今日が実質的な最終日でした。ランチは、ベランダで取りました。残り物フードでも、このロケーションの中での食事なら、とても美味しく感じられます。チラ見えのレインボータワーが、晴れのお天気に映"えています。午前中はワイキキタウンへ行きましたから、お次はアラモアナセンターへ行ってみます。今日ばかりは、のんびりしてばかりもいられません。
ジュネーブ2日目の夜は、泊まりたかったけれどお値段の件で諦めたAubergeグループ、TheWoodlandホテルでのディナー。ホテル内には星付きのL'AtelierRobuchonと、カジュアルなLeJardinierがあって、Robuchonは確かに素晴らしいとは思うのだけれど、世界のあちらこちらにお店があるから、あえてLeJardinierの方を選んでみる。小さいけれど美しいインテリア、床がグリーンの代理席でこれが好み。窓際の席に案内されてレマン湖を眺めながらのディナー
今日からまたしばらくスペイン旅行の話が続きます。4月18日はマドリードへ戻る日、朝はまた室内でブレックファスト。今、思うとなぜお外で食べなかったんだろう?と思うのだけれど、朝はまだ少し寒かったからかしら?豪華なバフェとも今日でお別れ。この日もフルーツにスモークサーモン、アボガドも取ってきた!アボガドとスモークサーモンと目玉焼きが幸せ。子ども用のプールを横目に眺めながらお部屋に戻ってパッキング。さあ、マドリードへ帰りましょう!Marbellaから主要の駅のあるM
旅行に関する簡単なアンケートにお答えください。豪華リゾートステイが当たるチャンスです!抽選で合計100名様に豪華賞品が当たるハワイ賞:1組2名様マリオット・コオリナ・ビーチ・クラブ3泊&ハワイ往復航空券リゾート賞:2組4名様マリオット・バリ・ヌサ・ドゥア・ガーデンズ3泊バケーション賞:3組6名様シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル2泊(朝食付き)他にも当たるJPSweeps2026-MarriottVacationClub,
ハワイ滞在の第4週目に入りました。マリオット・コオリナをチェックアウトして、本日からの新しいホームは、ヒルトン・ハワイアンヴィレッジのラグーンタワー。グランドワイキキアンのフロントで、仮チェックインの手続きをします。ラグーンタワーとグランドワイキキアンは、フロントが共通となっています。どちらも館内にはプールの施設が無いので、双方の宿泊者は、地上のラグーンプールやスーパープールと、もしくはタパプールを利用する事になります。仮のチェックイン手続きは、スムーズに完了しました。いつ
泣く子も黙るロンドンのホテルと言えば、ザ・リッツ・ロンドン(え?黙らない?)、ホテル探し中にあっという間にソールドアウトになって人気の高さを感じたほど。クリスマスのディナーも予約が一杯だったので、無理やり押し込んだのがブレックファスト。朝9時45分の予約で時差もあるから起きられるかと思ったけれど、根性でお出かけ。この日は一日雨の予報だったのでタクシーで。入り口には大きなツリーが飾られてさすがの美しさ。ロビーも豪華絢爛、ロココ調と言うのでしょうか?左手に見えてくる、何やらものすご
ジュネーブ空港からタクシーで30分ほど、今回の宿泊先はマンダリン・オリエンタルホテル。選んだ理由はバルセロナのマンダリンがとても良かったから。そしてローヌ川が目の前だから。でも一歩中に入ってがっかり。ロビーは狭いし、インテリアは古め、お花は豪華なもののなんだか可愛くないわ。6階のお部屋はスイートだからまあ広め。バスルームは2つあって、一つはシャワーとトイレ、もう一つはバスタブとビデ。どちらにも洗面台があるのは便利だけれど、シャワーのある方は極小・・・。テーブルの上に生のお花とお菓子や
オーランドのバインランド・プレミアム・アウトレットでショッピングを楽しんでいます。大人気のディズニー・アウトレットストアを出てから、フードコートへ立ち寄りました。そのフードコートは、名称がフードホールとなっています。基本的に、フードコートは庶民の食事処。流石にホールという名称であるだけに、体育館の様に広い面積となっています。サーク・ジャパンという名のフードショップ。これを日本フードと呼んで良いのか、かなり疑問な点もありますが、確かに中華ではなく、一応はビーフの照り焼き弁当みたいなパ
朝の4時頃にケアンズ到着し、アップグレートのアーリーチェックインでホテルの部屋に入ってから、その後は一日中をタウン散策していました。午後になってホテルへ帰り、しばしのくつろぎタイムとしてプールへ行く事にしたのです。ダブルツリーbyヒルトンのプールは、規模は大きくありませんが、十分にリゾート気分を満喫できる環境でした。実は、タウン散策からホテルへ帰って来て、部屋に入る前に1階のプールガーデンに立ち寄り、その状況を確認していたのです。既に何人ものゲストが、プールで優雅にくつろいでいます。
9月16日はジュネーブを出てリヨンへ向かいます。まずはオットレンギで朝ごはん。前夜の胃に重かったディナーを少しでも軽減しようと、グリーンジュース。これがなかなか美味しい。滞在中、好んで食べていたダンプリング。さすがオットレンギ、何を食べても美味しかった。温かいお料理はこちらから。ベーコンやソーセージもあるけれど、この辺りはできるだけ避けたい。ジュネーブではホテルでもレストランでも皆さん、とても親切。今回は行けなかったけれど、ここから2時間ほどで行けるモンブランや、周辺の小さな可
わたしたちが泊まっているホテル、VillaMaiaは旧市街にあり、リヨンの街の中心地である新市街(プレスキル地区)へは歩いて15分ほど。ホテルを出て少し降りると、眺めの良いエリアが・・・!この写真からも分かるよう、ホテルはフルヴィエールの丘の上に位置しているので、旧市街のレストランエリアやプレスキル地区へ向かうには急な坂道を降りていきます。途中でこの急な階段を登っている地元の女性を発見、毎日ここを上り下りしていたらそれだけでかなりの運動になりそう。石畳の急な坂道、コンシェルジ