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続いて、フェンダーも外れそうだったんで、これも外していきます。ここらのクリップとビスを外してこちらも外して、こことここ。で、このツメを剥がして、ドアをあけて、ヒンジ部のビスも外す。これね、ペンキが重なってて、ネジ舐めそうでめっちゃ怖いっす。で、ここでフリーになるんですけど、曲がっているんで、ドアが邪魔でうまく抜けないんです。で、フリーになったはいいが、カウルトップのツメがひっかかってて、これがマジ外れんのんっす。あと少しなんですけど、これ
今週(先週)も刃牙らへんは休載だが、板垣恵介先生の読切が掲載されている。グルメ漫画とのことである。板垣先生はグルメ描写に定評がある格闘漫画家である。作中人物の食べるものがなんでもおいしそうに見えるのだ。ぼくでは、筋トレ者ではあるが食が細いので、食事のモチベーションをあげるのに重宝している描写がいくつかある。毒の裏返った刃牙が、烈の提供する大量の食べ物を平らげる場面とか最高だ。しかしいちばんは幼年編、夜叉猿戦に向けてからだを作り直す決意をした刃牙が、安藤さんの家で食べまくるなんか、なんだかわ
第66話/盟友今回も勇次郎回。1巻いくなこれ…内容はというと、現総理が勇次郎に会いたがるというものである。女性だ。しかし、トランプがトラムプになるように、名前の変形はない。というか、よく読むと、名前どころかこのひとが誰なのか、なんのひとなのか、まったく説明がない。もちろんわたしたちにはこれが現総理であることは明らかである。つまり、今回のはなしは、現在のわたしたちが読んではじめて備わっている意味が動き始める内容なのである。その女性はまず実力者である光成を訪う。トラムプには「地雷原を突っ走るに
楊海王を瞬殺したオリバから。楊海王、これっきりで退場させるのは勿体無いと感じてしまったのは私だけでしょうか?防御力特化という他に類を見ないタイプの楊海王、まだ使い道はあるのでは?楊海王vsピクルとか、楊海王vsジャックとか、視聴率取れそうなカードに組み込めそうな気もしなくはないんですがね…さて次はこの海王が登場。寂海王!この人にはモデルがいます。宗道臣!少林寺拳法の祖です。日本人です。少林寺拳法はあくまでも日本発祥の武術だというのはあまり知られていないわけですが、それよりも知られてい