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心、身体、行動に余白を持とう。自分が自分の安全基地になろう。灯台となって照らし、港となって休養しよう。そうして満ちた心と身体で自分らしい人生を歩んでいこう♩2025年4期【ソマティック・ヒーリングクラス】のご案内です。3月から12月まで月に一度。10回かけて心と身体の癒しの土台を育んでいきます。『知識を学ぶ+ワークで実践+生活に活かす』クラスです。内容は『生きやすい心身をつくる3つのメガネ』として1,トラウマインフォームドケア(心の傷の理解)2,
今回は家族間で感じるストレスについて、バウンダリーの考え方を使ってみていきたいと思います。GWの前後にセッションのテーマに出やすいのが、ずばり「家族に刺激された!笑」です。相手は母や父。GWで過ごす時間が増えた子ども。久しぶりに実家で会った兄弟姉妹。などなど。思い当たる方もいらっしゃるでしょうか家族はバウンダリーと投影、インナーチャイルドのテーマが重なるので、刺激されやすくて当たり前なのですよね。このテーマで何時間か話せそうなのですが、笑ひとまず今回お伝
ごきげんよう✨自分をコントロールしようとする人、自分の時間を侵害しようとする人がいたとしたら、心の中の線、引いてますか?先日食したケーキ🍰こんなことはないですか?人から頼まれたらNOと言えないやりたいことがあるのに人からの誘いを断れない断ることに罪悪感を感じる精神的にイヤな人とつきあいをする何かを引き受けたあとにイヤな気持ちに支配されるよくあることですよね。私自身、昔はこんな感じでした。すぐ引き受けるし、断れないし、人のために自分を犠牲にしていました。そして、しんど
結論から言うと――「自分の“しつこさ”は正当化できるが、他人の“しつこさ”は被害として感じる」これが最大の理由です。以下、心理の層ごとに整理します。①視点の非対称性(自分=理由あり/他人=迷惑)人は無意識にこう区別します。自分のしつこさ→「大事だから」「分かってほしいから」「正しいことを言っている」他人のしつこさ→「空気が読めない」「うざい」「攻撃してくる」同じ行動でも、内面の動機は自分にしか見えないため、自分の行為は「意味ある行動」、他人の行為は「不快な刺激」に
現在、男子のワールドカップ予選が日本で絶賛開催中✨✨国際クリケット場のある栃木県佐野市と今年、アジア大会のホストである愛知県に新しく設置されているクリケット場🏏で共同開催。男子ジャパンチームを応援したかったのはもちろんですが📣🇯🇵アジア大会の会場ともなる愛知県日進市にあるクリケット場をどうしても見てみたかったということで〜土曜日の女子リーグを終えた後、そのまま車で🚙向かいましたとさ。私は助手席で、お菓子を運転手の口に運んで応援してただけですけども。笑実はこの日、