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旅の最終日。パパはプチプチでビールなどの割れ物を梱包し、私はせっせとスーツケースにパッキング。夫婦共同作業のおかげで予定していた時間内に終了し、チェックアウトをし荷物を預けて出発!今回の旅でハンブルクからの近さや街の様子、季節を問わずに楽しめるとなると1位だったリューネブルク。またこの点は後のブログにて書きますね。ハンブルク中央駅からリューネブルク駅までは列車で約30分という近さ!可愛いで溢れているではないか〜!!!ツェレに似ている家もありますが微妙
今回の購入品は笑いが出るくらい食べ物ばかり1番気に入ったお土産から。第1位甘塩っぱい魚の缶。リューベックの海辺の街、トラフェミュンデで食べたサンドの中身のお魚。息子がベルリン在住の友達から教えてもらったもので、REWEにありました。こちら真ん中のお魚がシメサバみたいな方の魚。冷蔵でしか売っていなかったので持ち帰りにくいかも。でも本当に美味しくて第2位THOMYのチューブマヨネーズ。この会社のハニーマスタードを探していましたが、REWEでは見つ
エミレーツはここが違う!エミレーツ航空のビジネスクラスをFlexやFlexPlusで購入するとショーファーサービース(無料空港送迎)を受けれます。ドバイはもちろん、主要都市空港でも利用可能なことが多い。例えば羽田空港、ヒースロー空港などは対象空港です。(成田は対象外)送迎範囲が決まっているので遠い場合はダメですが、結構な範囲まで無料送迎してくれます。ハンブルクはショーファーがないと思っていたらちゃんとありました2日前くらいにメールで連絡が来て、当日30分前くらいにドライ
今回は、2016年3月のドイツはハンブルクからです。前回、ハンブルク市立公園の話を書きましたが、そのままハンブルク中央駅近くにある美術工芸博物館(MuseumfürKunstundGewerbe)にやってきました。ハンブルク中央駅のすぐ近くにあるこの博物館は、1877年にオープンした、工芸、デザイン作品、古楽器などが展示される博物館です。アールヌーボーコレクションは世界最大級の所蔵量だそうです。ハンブルク中央駅から、本当にすぐのところにある黄色いクラシックな建物が、目
この日は土曜日。ブレーメンから戻りまず向かった先はニベアハウス翌日の日曜日はお店が閉まってしまうのでこの日に絶対行く必要がありました。ニベアはハンブルクで生まれたのです。ここにしかない限定品をゲットしたくて限定に弱い私、健在星座のニベア。絵も可愛いし性格説明もついていて。こちらも限定品。ハンブルクの街が印刷されたものもあります。復刻版のニベアも限定品普段買い物に興味がないパパが積極的に選ぶ確か5個買うと1つプレゼントだったかと。ばあば
この夏、ハンブルク〜ミュンヘンの移動に際に、ヨーロッパの人気の夜行列車、ナイトジェット(Nightjet)に乗車してきましたので、ヨーロッパの夜の旅をブログにしてみました!目次ナイトジェットとは?ハンブルク中央駅を出発!車内の紹介ナイトジェットの車窓からミュンヘン到着!まとめナイトジェットとは?ナイトジェット(Nightjet)は、オーストリア国鉄(ÖBB)が運行している夜行列車ネットワーク。名前の通り、オーストリアのウィーン中央駅
ブレーメンって知られていない?インターン先のオリエンテーションでハンブルク近郊の訪れる価値がある場所の紹介がありました。リューネブルク、リューベック、ズィルトなど。その中にブレーメンは入っていなかったそう。でも日本人の私からしたらブレーメンこそ行くべき場所じゃない?くらいに思っていて日本人的にはグリム童話、ブレーメンの音楽隊、メルヘン街道最終地となじみが深いブレーメン。でも息子のお友達(マレーシア、イタリア、エジプト、スロバキア?)はブレーメンを知らないかろう