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続・ヨハネス・ブラームスとクララ・シューマンの関係最終章です目次前置き1ブラームスの恋愛・結婚観前置き2クララとの後年1860年一進一退1861年再燃、恋愛?1862年ウィーンへ1863年クララ、キルヒナーと恋愛終わりに主な参考文献目次を開く前置き1ブラームスの恋愛・結婚観前回は婚約、解消、関係修復を書きました・ブラームスのクララへの気持ちは恋愛から敬愛に変わった後恋愛モードに戻らなかっただろう・自
今回の購入品は笑いが出るくらい食べ物ばかり1番気に入ったお土産から。第1位甘塩っぱい魚の缶。リューベックの海辺の街、トラフェミュンデで食べたサンドの中身のお魚。息子がベルリン在住の友達から教えてもらったもので、REWEにありました。こちら真ん中のお魚がシメサバみたいな方の魚。冷蔵でしか売っていなかったので持ち帰りにくいかも。でも本当に美味しくて第2位THOMYのチューブマヨネーズ。この会社のハニーマスタードを探していましたが、REWEでは見つ
ベルリンでお友達と別れて向かった先はこちら。ドイツの世界遺産「シュヴェリーンの邸宅群」とは?城を含めて世界遺産マニアが解説|世界遺産マニアドイツ北部のシュヴェリーンは、湖に囲まれた街。ここには「北のノイシュヴァンシュタイン城」と呼ばれるシュヴェリーン城があり、現在の宮殿は1845年から1857年にかけて建造されたもの。おとぎ話のような外観の城はヨーロッパの歴史主義建築の傑作の一つでもあります。ここではシュヴェリーンの邸宅群がなぜ世界遺産候補なのか、世界遺産マニアが分かりやすく解説。こ
この日は土曜日。ブレーメンから戻りまず向かった先はニベアハウス翌日の日曜日はお店が閉まってしまうのでこの日に絶対行く必要がありました。ニベアはハンブルクで生まれたのです。ここにしかない限定品をゲットしたくて限定に弱い私、健在星座のニベア。絵も可愛いし性格説明もついていて。こちらも限定品。ハンブルクの街が印刷されたものもあります。復刻版のニベアも限定品普段買い物に興味がないパパが積極的に選ぶ確か5個買うと1つプレゼントだったかと。ばあば
ブレーメンって知られていない?インターン先のオリエンテーションでハンブルク近郊の訪れる価値がある場所の紹介がありました。リューネブルク、リューベック、ズィルトなど。その中にブレーメンは入っていなかったそう。でも日本人の私からしたらブレーメンこそ行くべき場所じゃない?くらいに思っていて日本人的にはグリム童話、ブレーメンの音楽隊、メルヘン街道最終地となじみが深いブレーメン。でも息子のお友達(マレーシア、イタリア、エジプト、スロバキア?)はブレーメンを知らないかろう
2026年春、オランダのオープンアクセス鉄道事業者GoVoltaが、アムステルダム〜ベルリン間の国際列車を拡充する一方、ハンブルク方面から撤退する方針を明らかにしました。ドイツ方面の国際鉄道市場における需要差が鮮明になった事例として注目されています。今回の動きでは、ベルリン方面の旺盛な需要と、ハンブルク方面の苦戦が対照的に現れました。また、既存ICE列車の輸送力減少や今後予定される大規模工事も、GoVoltaの戦略変更に影響を与えているとみられます。アムステルダム〜ベルリン間は近年、