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鱧(はも)の旬はいつ?ググってみると初夏のよう。10月の鱧、広島そごうの魚屋さんで購入。旬から3か月遅れ、トレンドに乗れない偏食大王です。さあ、どうやって食べよう?ウサギさん(相方)に聞くと、「天婦羅で食べたいね」。そこで偏食シェフが腕まくり。勇躍キッチンへ。鱧だけでは寂しいので、ごぼう天、芋天、かき揚げ、磯辺あげも。天つゆだけじゃなく、抹茶塩、カレー塩も用意しました。鱧は魚偏に豊。その名の通り、豊かな味わい。「美味しいね」。なぜかハモっちゃいました。ちなみに天
【浜のおばちゃん家のハモ寿司物語】🐟✨開業当初から続く“のぞみ水産さん”とのご縁今日は、私たち浜のおばちゃん家の自慢の商品「ハモの箱寿司」がどうやって生まれたのか、少し裏側をご紹介します😊🐟地元の「のぞみ水産」さんが支えてくれていますハモ寿司づくりで一番大事なのがハモの『骨切り』。細かい骨が多いハモは、丁寧で熟練した技術が必要です。そして私が開業した当初から、近所ののぞみ水産さんが、この骨切りをずっと担当してくれています。▼ハモそぼろを使った箱寿司の仕込みの様子
暖簾くぐり右側のボードに書かれてた豚カツ定食にしました。肉は厚みのある豚カツ、衣はカリカリソースは甘味があり、美味しく頂きました。味変にからしの小袋が付いてると嬉しいですよね。小鉢も美味しく、サービスで付けてくれたハモの天麩羅、焼き塩で美味しくいただきました♪気まぐれ家所在地:〒770-0046徳島県徳島市鮎喰町2丁目71−2(旧丸とく跡)予約専用電話番号:090-2788-7285営業時間:11:00〜15:00定休日:土・日・祝席数:30席カウンター席6卓/テーブ
前回のアナゴに引き続き今回はハモです3キロアップの大ハモ1月頃に仕入れたものです投稿し忘れてました骨は太いし皮は厚いので和食やさんでは敬遠されがちなサイズあどけない顔に見えますがもしコイツに噛みつかれたらあなたの余っているおにくは余裕で引きちぎられることでしょうそんなヤツをまずは3分割にしますアナゴやウナギもそうですが長物は頭側から黄門様までは腹側に骨がなくそこから尻尾にかけては背側にも腹側にもビッシリと骨がならんでいるのでまずは黄門様あたりでカットそしてデカすぎる