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今日は市川染五郎くんがストレートプレイ初出演初主演に挑むハムレットを日生劇場で観てきました開場時は客席内撮影🆗でした日生劇場は素晴らしい劇場友達が取ってくれた席はなんと❣️最前列ほぼセンターワクワクドキドキして開演を待ちます舞台『ハムレット』公式サイト市川染五郎主演、當真あみ出演『ハムレット』2026年5月東京・日生劇場、6月大阪・SkyシアターMBSほかにて上演決定!演出デヴィッド・ルヴォー。若い才能が、新たな扉を開く――hamlet2026.jp染五郎くんの彫刻
途中まで書きかけて、仕事に忙殺されていました。なんとか今日こそアップします!!。。。5月21日(木)の非勤務日に、日比谷の日生劇場公演「ハムレット」を観てきました。みりラブ友さまのKちゃんが柚香光ちゃん(れいちゃん)のFCに入ってて(なので大弥くんファンのKちゃんとはまた別のKちゃん)、チケットがとれたからと誘ってくれたのでした。日生劇場は久しぶり。明日海りおちゃんの「王様と私」以来かな。(多分)話それますが、みりりん、年末にすごい演目が来ましたね。
さすが王妃様だわ💙美しい装いをうっとり眺めていますが、よーーく考えたら、これで新幹線に乗っていたんですよね私服?オシャレすぎます!!オーラ出まくり周りの乗客の方たち、ビックリしなかったかなぁ〜そして駅での記念撮影📷️便乗して撮っている一般人がいそう新聞は購入済みですが、まだコラムは読んでないので(目眩止め💉するため、いま病院です)、帰ってからのお楽しみに!月イチではありますが、産経のコラムは本当に嬉しいです。いずれ書籍化をぜひぜひ【正規品国内発送送料無料】VARZARバザ
このたび、トマ作曲のグラントペラ《ハムレット(アムレット)》の音源を解説することになりました。これまで本当にいろいろなオペラを解説させて頂きましたが、この《アムレット》は、自分が最もよく内容を把握している作品の一つなのです。《アムレット》の原作はもちろん、シェイクスピアの『ハムレット』ですが、筋立ての端々に違いがあります。というのも、間に大デュマの翻案が入っているからです。オペラの大臣ポロニウス(ポローニアス)は最後まで生きていますし、王子の母ジェルトリュード(ガートルード)は先王暗殺に加担
Tobeornottobeーthatisthequestionハムレットの、有名な台詞のフレーズですよね。一般的に日本語では生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だと訳されます。あまりにも、有名ですよね。ハムレット知らなくても、このフレーズだけは知っているっていう人、多いのではないでしょうか??大学の授業でもハムレットをいくつか受けて、この、tobeor…をどう訳すかとか。ここにこだわる教授もいました。でも、私はこのフレーズ
シェイクスピアの”ハムレット”の内容あらすじ&考察&解説と凄くざっくりとネタバレします。ハムレットはデンマークの王子ある日実の父王が叔父(父の弟)のグローディアスに殺害され、グローディアスが母と結婚して新王となる。(父王の亡霊に知らされる)ハムレットは人間不信になり、この世に絶望する→現実世界と距離をとり、思考の世界に生きる亡き父王の亡霊に、グローディアスに復讐するように命じられ、ハムレットは叔父への復讐を心に誓うが、なかなかすぐには行動にうつさない。→復讐というより、
玉ちゃんのインスタ、春のコートを着て、アイスカフェラテ飲んでるんですね。こちら目線での動画・・・「飲む??」って。目がキラキラで、前髪下ろしているからか、かわいいーー。梅が咲いたり、少しずつ春が近づいていますね。YutaTamamorionInstagram:"3月になりましたね🌸みょんみょんとのんびりしてました☕︎@myoensuguru"66Klikes,886comments-yuta_tamamori_kmf2onMarch1,2
※画像をお借りしています。B列センター作:ウィリアム・シェイクスピア演出:ヴィッド・ルヴォー翻訳:松岡和子〈CAST〉ハムレット:市川染五郎オフィーリア:當真あみレアティーズ:石川凌雅ホレイショー:横山賀三ポローニアス:梶原善ガートルード:柚香光クローディアス:石黒賢他「ハムレット」この作品は多分いろんな演出家と、俳優さん達で一番観ている作品。何度も書いてますが、私は河合祥一朗さんの翻訳の方が好きです。染五郎さんがどんなハム
Hamnet(2025イギリス)監督:クロエ・ジャオ脚本:クロエ・ジャオ、マギー・オファーレル原作:マギー・オファーレル製作:リザ・マーシャル、ピッパ・ハリス、ニコラス・ゴンダ、スティーブン・スピルバーグ、サム・メンデス撮影:ウカシュ・ジャル美術:フィオナ・クロンビー編集:クロエ・ジャオ、アフォンソ・ゴンサウベス音楽:マックス・リヒター出演:ジェシー・バックリー、ポール・メスカル、エミリー・ワトソン、ジョー・アルウィン、デビッド・ウィルモット、ボディ・レイ・ブレスナック、オリ
🇺🇸イーサン・ホーク🇺🇸イーサン・グリーン・ホーク🇺🇸1970年11月6日🇺🇸179cm🇺🇸国籍アメリカ合衆国🌹配偶者ユマ・サーマン(1998年〜2005年)ライアンハーク(2008年〜)子供マヤホークロアンサーマンホークインディアナハーククレモンタインジェーンハーク映画作品★1985年エクスプローズ★1989年いまを生きる★1989年晩秋★1991年ホワイトファング★1991年ミステリーデイト★1992年真夜中の戦場★1992年秘密
ケイト・ウィンスレット(KateWinslet)若い頃から可愛くて歳を重ねるたびに美しい憧れるケイト・ウィンスレット素敵なモノクロ画像を集めてみました(拾い画なのでご理解ください)
錦糸町のすみだパークシアター倉で山崎清介(脚本・演出)率いるイエローヘルメッツの最新公演「ハムレット」を観た。なんだかこのところ「ハムレット」続きなのだが、それぞれに趣向が違っているので(正統派な演劇、ダンス、コンテンポラリーな翻案劇。。。)それぞれに楽しめている。かえすがえす、日本でのシェイクスピア舞台で(私的に)一番楽しめていて、これがベストと思えるのがこの山﨑清介版のシェイクスピア劇。言葉のライムの代わりに手拍子のリズム、英国史や英語の言葉遊びで日本では表現が難しい—
【チケットのご購入はコチラから】TheAdLibitumPlayers『HAMLET:ThéâtredeDepaysement』予約フォーム『HAMLET:ThéâtredeDepaysement』2026年9月26日(土)@阿佐ヶ谷シアターシャイン映像やプロジェクションを使用せず、20以上の映像手法を取り入れた新感覚舞台芸術。「デパイズマン」溢れるドイツ表現主義のアート世界へ!▪️会場阿佐ヶ谷シアターシャイン杉並区阿佐ヶ谷南1-15-15東京メトロ丸
5月15日(金)、『ハムレット』を見ました。ウィリアム・シェイクスピア作。松岡和子訳。演出は、デヴィッド・ルヴォー。『ハムレット』は、シェイクスピアの作品のなかでも、人気があり、繰り返し上演されています。そもそも、シェイクスピアの作品は、作品自体が骨太で、時間や空間を越えて存在することが出来ます。言い方を変えると、いかなる『世界』においも、成り立つのです。それだけに、様々な演出家による、様々な『ハムレット』がありました。たとえば、蜷川幸雄(1935~2016)は、25段の階段の舞