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こんにちはみかです☆千葉県で水耕栽培をマイペースで楽しんでいます♪お立ちより下さりありがとうございます(*^。^*)みつばはいつもキッチンの出窓で育てています日照不足くらいが柔らかくておいしい秋に育てたみつばがハダニにやられてしまいまして、、今回のは冬から育てたみつばですみつばの発芽は10日ほどかかるのでハダニにやられてしまうと挫けてしまいますが挫けた気持ちの壁を乗り超えて種まきしてしまえばいつの間にか育ってくれるもんです種まき
長く園芸を続けていても、いまだにハダニ対策は永遠のテーマですちょっと前も満月のハダニ対策を書きましたがハダニはしつこいので私もしつこく…まだ読んでないよという方はぜひ↓『「ハダニよ、震えて眠れ」宣言いきます!@13日は満月』明日13日は満月ですということは——ハダニたちの産卵スイッチオンの日!朝5時からの“満月スプレー大作戦”決行ですねハッパ乳剤にリーフコート有機液肥の三種の神…ameblo.jpほんと、ハダニはしぶとさに定評があるよね…もはや執念の生き物ちょっと目を離
♡♡♡RoseDiary♡♡♡モーレツな日差しが降り注ぐなんて暑いんでしょう暗い雲が家の上に来たのに通り雨無し⤵自動潅水システムで夕方も安心です✨️で、今日はバラメインのお話をバラバラにこのモーレツな日差しを当てていいものか悩めるところと先日お話しましたが、私は当てることにします我が家のバラたち現在は、午後3時には日が陰るようになりました朝から陽があたり西陽は上手く避けられてます黄変した葉も少しありますがどれも上々の生育状況
私が勝手に熱く普及させたいと思って去年から実際に普及活動もしているTiplants、日本ではほぼドラセナとして間違った知識でしか知られてない植物。一部、フラ関係者などにはかろうじてティリーフ(ティーリーフ)としては知られてはいます。そう、Tiplantsはハワイ文化とは結びつきの強い、と言うか切っても切れない・欠かせない植物です。しかしそれを抜きにしても葉色の美しさ、変化の多様性、樹形の美しさ・格好良さは抜群だし、何より南国ムード満点でハイビスカスやプルメリアとの相性もバッチリ。それで
嬉しい追記は文末にありあり♡「いやいや、お酢でハダニが予防できるって本当?」──そう思っていた時期が私にもありましたブロ友さんの記事や、コメント欄の「え、それ効いてるんじゃ…?」的な報告を読むにつれにわかにお酢スプレーのハダニ抑制効果が現実味を帯びてきました「いやでも、お酢がハダニ予防になるなんて文献あるの?」という素朴な疑問から世界中を駆け巡るリサーチの旅へ──といっても、世界中の言語を自在に操れるわけではなく実際の装備は“日本語+ちょっと英語”のみ分
こんちゃ昨夜、YouTubeで亀甲竜の育て方を見てたら(今さらw)やっぱり塊根部分を日に当てちゃダメだと。それだけは絶対だとそぅなの??だからウチの子は成長が遅いの??と、日が射す方向に置き直した亀甲竜をまたテーブルの奥に戻したんだけどやっぱ朝日は当たるのようん。しょうがない。朝日だから良かろぅ。。。てか、以前はもっと日に当ててたし今さら?的な···昨日は殺ダニ剤を散布しました。今回はカネマイトフロアブル多肉は観葉植物扱いなので1000倍希釈でウチは小まめ
無事に冬越しをしたバジル。4月、暖かくなり、ベランダへ出したけれど、水を控えめに与えていたら、『ハダニ』が出始めました。『ハダニ』の出た葉を、全て取っても取っても、またすぐ発生して、『ハダニ』は無くなりそうにありません。5月、ホームセンターでは、バジルの苗を販売しています。夫:『もう苗、買ったら〜』私:『ちゃんとハダニを克服しないと、また同じ事になるから』いつか『ハダニ』の勢いに勝てると信じて葉を取り続け、3ヶ月が経ち、夏になりました。もうどれだけ葉を取ったことか…。今頃、沢
ほうれん草や春菊が縮れているようなものがあるので寒さにやられたのかと思ったら、思い出した。これは昨年もやられた赤いダニだ。しかし、ほうれん草や春菊の被害はそれほど大きくない。1月、2月に増えるのか昨年はそのくらいの時期に見たような気がする。ここも黄色〇は縮れていますが、左はまだ大丈夫です。こういう葉がまだらに白くなると疑いが濃厚です。この2つのプランターではそれほど見かけませんでした。何か彼らにとっての問題があったのでしょうか?昨年の記事では別の名前を書いたかもしれませんがこのダニはハ