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もう処分かなぁとベランダの隅っこに追いやられていたオリビア🌱こんもり群生してブーケのようになりキュッころっとまぁるくもなりアンティークな色合いに紅葉もしてお気に入りだった夏の終わりに急に様子が高温障害?ハダニ?病気?ベニカして様子をみても復活の兆しなし傷んだ葉を取りチョンパしてベランダの片隅へ…(仲間外れがいるけどスルーしてね)時は流れもう冬だよ放置しすぎでも見て!茎から小さな芽が🌱白い根っこも出てる隅っこから養生トレイに格上げ🩷どんどん寒くなるけど
アポロンと別れる事にした。夜に部屋にいれるようになったら、葉の痛みがひどくなった。温かいので、ハダニが元気になったみたい。買ってきた時から、薬剤もかけたりしてたが、もう終わりかな。また来年の初夏に今度は状態のいいの買ってもいいしね。アポロン、ハダニもあったのに、長い間咲来て続けてくれてありがとうね。
ほうれん草や春菊が縮れているようなものがあるので寒さにやられたのかと思ったら、思い出した。これは昨年もやられた赤いダニだ。しかし、ほうれん草や春菊の被害はそれほど大きくない。1月、2月に増えるのか昨年はそのくらいの時期に見たような気がする。ここも黄色〇は縮れていますが、左はまだ大丈夫です。こういう葉がまだらに白くなると疑いが濃厚です。この2つのプランターではそれほど見かけませんでした。何か彼らにとっての問題があったのでしょうか?昨年の記事では別の名前を書いたかもしれませんがこのダニはハ
今年最後の散布は「ハダニ警報発令⚠️」されてるので、今年最後の散布はすスプレーオイル有機JAS認証スプレーオイルなのでエコファーマーのラマンゴーブルーも安心して使える#宮古島#マンゴー#宮古島マンゴー#有機JAS認証#スプレーオイル
ハダニを退治するであります!!みかんさんのレモン部日記楽天市場みかん農家直伝!ハダニ退治、効果を徹底検証【レモン部日記】のレビュー記事ですね。承知いたしました。読者の方に寄り添った丁寧な文章で、コンバージョンにつながるようなレビュー記事を作成します。---こんにちは!みかん農家直送!レモン部日記へようこそ。レモン部員の皆さん、ハダニ対策、どうしてますか?みかん畑、レモン畑の大敵、ハダニ。本当に困りますよね。今回は、巷で話題の「ハダニを退治するであります!!」を実際
秋に植え替えした多肉植物を記録していきたいと思いますこれはオーロラですが、ハダニ被害に遭い、気根もたくさん出ていて元気のない状態でした薬をかけて植え替えしたら、元気を取り戻してくれました虹の玉今年は昨年に比べてダメになる虹の玉が多かったです軒下に入れていたものはすべて枯れてしまいました唯一残った虹の玉はずっと雨ざらし、日ざらししていたものでした茎はかなり伸びていたので植え替えました乙女心これから葉先が赤くなってくれるといいなあ小さめのブリキ缶にも乙女心
2株目のボトルツリー(ブラキキトン)、1個目のボトルツリーは購入後から自宅管理で育ててるんだけど、2個目のボトルツリーは別宅で育てていました。が!ハダニ被害で葉が無惨なことになりまして新芽は次々と出てくれるのですが、こんな状態。下の方の葉が全て落ち、別宅に行く度に葉を水で洗い流し、オルトランも撒いてみたんだけど改善せず。2本の枝は横にビローンと伸びてしまったので、少しでも上に向くように捻った🤣このままじゃアカン!と思って、自宅に移動。これ購入直後。泣けちゃうくらいw自宅の1株目は
地植え花壇に種蒔き苗を植え込んで待機苗が少し減ったと思ったらトレーのチビ苗をポット上げして逆に待機苗が増えましただいたい狭いお庭に種蒔きっ子が多すぎるのは分かってることなのよね一つの品種にひと苗あれば良いんだけど保険でたくさん撒いて複数株育てるとあっという間に待機苗が増えちゃう💦育ったら育ったで愛着あるから全部お世話しようと思うしね😅毎年ズラリと並んだ黒ポットの数を見て来年は減らそうと思うけど結局同じくらい育ててますま、あるあるです・・・よね
葉水の効果あって、遂にハダニは居なくなりました。どうやら、夫が毎朝葉水をしていたらしく、やはりハダニ退治には、毎日の葉水が必要のようです。夫に感謝。さて、葉はキレイになったけど、大きくならない。どんどん葉を取り続けたから、肥料切れになったみたい。窒素分多めの肥料を与えたら、葉は、フサフサと大きくなり始めました。11月、ようやく本来のバジルの葉の大きさに生長。もう秋になってしまったけど、今年初の収穫です。あれ?葉がかじられてる。目ざとく、人間より先にもう美味しそうな葉を食
青森下北地方(新)トカラ列島近海(既)埼玉北部(新)で地震発生!激しく合致!神合致・神予測、下北地方は、やはり、果てしなく浦河沖に近い、青森東方沖の震源から合致をしている震源でしたね。どれどれ、みしてみれや!と言う方に対応して、そのライン検証図を先にアップしますね。いえいえ、対応料金は発生しないので安心してね。49.95゜ラインが青森東方沖の震源から激しく合致していますよね。続いて、他のガッチガッチと飽きるほど合致の検証図をアップしますので眺めてね。
アガベチタノタブルーの実生個体たちです。全体的にダニ被害があったのですが、選抜落ちですのでハウスの外に出して放っておいたのですが・・・全体的にとても綺麗になっていました。雨・風が改善させたのでしょうか?やはりハウス内はこもりがちですから、こういったアプローチも初期なら良いのかもしれないです。しかし拗らせた感のある個体も。こうなれば農薬などの対応が必要そうです。
無事に冬越しをしたバジル。4月、暖かくなり、ベランダへ出したけれど、水を控えめに与えていたら、『ハダニ』が出始めました。『ハダニ』の出た葉を、全て取っても取っても、またすぐ発生して、『ハダニ』は無くなりそうにありません。5月、ホームセンターでは、バジルの苗を販売しています。夫:『もう苗、買ったら〜』私:『ちゃんとハダニを克服しないと、また同じ事になるから』いつか『ハダニ』の勢いに勝てると信じて葉を取り続け、3ヶ月が経ち、夏になりました。もうどれだけ葉を取ったことか…。今頃、沢
何回も検索していくと候補が色々かわってきてどれだかわからない💧💧💧ハダニかもしれないって言う人もいたしベニカグリーンVスプレー殺虫殺菌剤をシュシュっとやってみますお店に並んでるのがほとんど1000ml入りでずっしりあたしはちょこっとやり始めたとこなので割高かもしれないけれど250mlにしました試しにやってみたいから少量でこれ以上ひろがらなければいいな
かぁ~ちゃん、根室半島南東沖(新)宮崎南部山沿い(新)茨城沖(新)で地震が起きたよ!「そうかい、また合致かい!師匠は、神だね!」かぁちゃん、でもね、師匠は神ではないと言っているよ!「ほんとうかい!」沖縄では地震は起きていないよ、だから、近海です。なんて、ぼく言わないよ。なぁ~んて感じで、オオカミ少年の師匠は、既に、壊れかけていますが検証は、しっかり行っていますのでご安心下さい。まずは、昨日の記事で公開をした、サークルラインでの検証動画をどうぞ。あなた
ブログを書く時間がバラバラですーお付き合いいただけると嬉しいです菊祭り、まだまだ続くと思っていたら、今日もう解体されてましたもっと満開を見たかったな昨日撮ったものです菊とは思えない枝ぶりちょっと明るくしてみました立派でしょーこのお花がとっても可愛いかったこれ可愛いーもうしばらく置いててほしいうちの菊今年は色が濃い気がするうりりんが咲くよ〜♪葉っぱハダニです他のバラにイモムシみつけたまーるくカットしてたよシューしておいたわ素敵便なのに、枯らしたくないララの写真どこにい
栽培日記(2025年・夏秋)ジャガイモ(男爵)栽培期間:7/31~9/13【失敗】プランターで、秋ジャガ栽培に挑戦🍂秋ジャガの特徴春ジャガより、「ホクホク」✨2~3か月経っても芽が出にくい秋ジャガに適した品種:「デジマ」、「ニシユタカ」、「アンデスレッド」秋ジャガ栽培のポイント【90日で収穫】・秋ジャガ:発芽生育適温:15~20℃【適期は9月以降植え付け】・暑さで種芋が腐りやすい為、今回は切らず、丸ごと植えてみることに・水が多いと腐るため、水やりはほとんどしない(乾
balcony**✲xingxing✲**どうもどうも今日も病み中のハイジでございますでも!この先の予定の事を鑑みて体調不良の決着をつけるべく夕方近くになって患者さんが空いた頃病院に行きましたのヨ状況としては喉は変わらずイガイガ身体はダルダル検温してみますってーーと36.8℃と絶妙にビミョ~~な数字熱が有るんか!無いんか!でございまして猫背ドクター曰く(↑チョー猫背のホームドクタ
観葉植物【フィカス属】フィカス・プミラサニー3.5号セメント鉢(皿付RS120W)(WC0245-W)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}フィカス・プミラサニーを実際に育ててみて感じた、魅力と注意点をお伝えします。この記事では、観葉植物として人気のフィカス・プミラサニーの育て方を詳しく解説します。特に、3.5号セメント鉢で育てる際のポイントに焦点を当てています。実際に育ててみて分かった、育てやすさや成長の様子、注意すべき点などを正直にレビューしていきますね
サトウキビの育て方・栽培方法クリックすると拡大します栽培カレンダー基本データ園芸分類熱帯植物,観葉植物形態多年草原産地東南アジア、ポリネシア草丈/樹高1~4m(家庭で栽培した場合)栽培難易度(1~5)耐寒性やや弱い耐暑性強い特性・用途常緑性,カラーリーフ育て方のポイント栽培環境・日当たり・置き場日なたを好みます。また、葉が大きいので、風当たりの強い場所は避けたほうが葉が傷みません。寒さにも比較的強く、関東地方南部では、戸外でも敷きわらなどで防寒すれば、
今日も晴れたけど、爆風〜今朝の放送で、大型船は式根島は欠航だったけど、2回目の放送で新島は朝便のみって言ってた。接岸して良かったですね。↓船客待合所の「いさば家さん」に、シーグラスネックレスの追加させて頂きました〜💎手に取ってもらえたら嬉しいです↓今回のベーコンは味濃いめ〜!!うんま〜ぁい😋葉っぱが茶色が気になってたけど調べた通り緑になって、やったーーーって喜んだけど。。今日(写真右)の
ぼーっとしているとあっという間に1ヶ月〜2ヶ月たってしまいますこっちゃんの運動会やら秋のお祭りやらでバタバタしている最中、ベランダのバラ達が満開を迎えましたクロード・モネノヴァーリスとストロベリースウィング伊吹アブラハムダービー夏頑張って水やりした甲斐がありましたハダニとの戦いも今年は壮絶でしたが、バラ達を見る限り、勝利したのではないでしょうか!ほんとハダニ嫌です。駆除しても駆除しても駆除しても出てくる〜今年はホースリールを買ったので
狭い家なので・・・仕事場にあるタンスから冬物を引っ張り出して廊下→居間→寝室(タンス)に行かずとも仕事場→一歩で寝室(襖がある)という最短距離なのですが横着者は仕事場から寝室の前にぽいぽい服を放ってそのまままあ寝室の前に散らばっており衣替えあと一歩・・・・・ゴミ出ししたいが着かえが・・なんちってまたサボり妹足袋子をコーヒーで買収しましたああいかんいかん自分で出さにゃ家から一歩も出ずとも事件は起こる昨日雨上がり洗濯物を干す私トマトの添え木
我が家では毎年ハダニの被害に遭うため殺虫剤で対応していましたがハダニは薬剤へ耐性がつきやすいため今シーズンからマシン油を使用しています。これが効果絶大で今シーズンはハダニの被害はほぼゼロに抑えられており葉は健康で元気いっぱいです。マシン油の散布は今シーズン3回目。希釈倍数は200倍(夏季)薬量は水990ml:薬剤4.9ml
こんちゃこないだ書いたけど全体的にまんべんなく黒い点が出るのは多肉から出る何らかの成分で部分的に黒くなって凹んでるのはハダニだと思う説マクロレンズで見るとハダニが写ることがあるんだけど薬剤散布して水をジャージャー掛けたからマクロで見ても何も写りませんでした~動いてるハダニに出会える時もあるよこれは多肉の成分だと思う黒ずみ水やり不足で焦げてたりするけどまぁ、元気そうですマクロレンズついでに広角レンズ&魚眼レンズもご紹介♬普通に撮るといつもの感じだけど広角レンズを
ダニ勝負!と意気込んだ、テープ作戦ですが以下のようになりました。まだ、いますが、メチャ少ないです。くまさんの勝利!!気温が下がったのも影響あるのでしょうか?しかし、ベランダの1本ですから、テープ使いますが畑で、発生したら農薬でしょうね。山中で無農薬栽培をしている農家は、「ダニは出るけど、それを食うダニがいる」と言います。それは、きっと、ハダニは葉を食べるのか?チューチューするのか?でしょうがハダニを食べるっていうのは、肉食のダニがい
寒くてトレーナーにコーチングジャケット打ちっぱ寄って毎日、サンドバッグ叩いてるけどたまにはボールをこの器具良き❤️さて一位の盆栽にハダニがさて♨️へ今日からサンダルも冬仕様今日も一日ありがとうありがとうありがとう
ひと夏が過ぎた。生き物の面倒は見れない私だがウンベラータ達は家主の横着にもめげずに頑張っている様子。もともとは同じ鉢に植わっていたのに、株によって性格が違うのが面白い。左はのんびりマイペース型(一度も剪定なし)で、右はイケイケドンドン型(二度剪定した)。切り口が適当すぎるが二度切ってもなおドンドコ生えてくる生命力の強さよ幹が太くなってほしいが思ったほどは夏1回ではそこまで太くならぬ様子。一応夏は外出しにしといたんだけどなぁなんかハダニっぽい白いモヤ(画像にもいる)がいたのでこのあとシ
温度が高かったりハダニがついたりして少なくなったけど種から育てたビオラが咲いた根っこはこんな感じ根元がぐらつくので深めに植えたしばらくは室内に置いておくそろそろ終わりそうな朝顔
また久しぶりになってしまいました。ハダニに襲われシャワーで対策していたら次は水耕栽培のプチぷよにコナジラミが大量発生(>︿<。)本当にバタバタしてました💦1匹見つけたら…というGと同じ存在立と認識しました。前回の収穫から花が落ちる日々が続いてようやく実ったナス"(ノ*>∀<)ノ一つだけだけど嬉しいです!
せっかく育てた花が様々な病害虫の被害を受け,栽培を断念された方,困っていらっしゃる方は多いのではないかと思います。10月4日と6日に,農薬を使用しない「耕種的防除方法」について紹介しましたが,10月8日から具体的な病害虫についてできるだけ農薬を使用しないで防除する方法を説明しています。今回はハダニです。次回は,グンバイムシの予定です。これまでに紹介した記事10月4日,10月6日農薬をできるだけ少なくして病害虫を防ぐマル秘テクニック(