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2026年7月20日鹿児島県霧島市日本神話の主役ニニギノミコトを祀る霧島神宮豪華な朱塗りの社殿が国宝に指定されています参拝者休憩所の売店でしか買えない鉾餅(ほこもち)。通販や催事等では一切販売されていないため、ここでしか買えません鉾餅750円10個入り米粉と鹿児島県産さつまいもの粉を使った求肥で粒あんを包んでいます表面にシナモンたっぷりさつまいもを使用した求肥が柔らかくて香りが良く実にまいうー休憩所では宮崎特産のヨーグルッペ、スコールを販売してました独特可愛い自分お土産
「春の大神祭」(2019年)の御輿渡御を先導する猿田彦神。【古事記神話】本文(~その101天孫降臨編2)今回はまさに天孫降臨をしようとしたその時に現れた国つ神、猿田彦神の場面となります。申年として生まれた私にとっては、ちょっと特別な思いを抱く神。謎だらけの神なのですが。謎の天宇受賣神も登場します。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~◎過去記事一覧『【古事記神話】過去記事一覧』(「古事記」編纂者の太安万侶を祀る小杜神社)■序文1.2.3.4.天武天皇前編5.天武天皇中編
「まつりごと」今では「政治」という意味で使われていますが、もともとは「祭り事」と書かれていました。つまり、神とともに生き、神意(かむい)を受けて国を治めること。古代の政治とは、支配でも命令でもなく、“和(やわらぎ)”を保つ務めだったのです。天の法を地に映す「まつりごと」古事記の天孫降臨の場面では、ニニギノミコトが地上に降りるとき、「天つ神のまつりごとをしろしめせ」と告げられます。この言葉には、「天の法(あめののり)を地に映し、人々が豊かに暮らせるよう整えなさい」という願い