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鹿児島県霧島市。霧島連山の懐に抱かれた深い杉木立の中に、朱塗りの社殿がひときわ鮮やかに浮かび上がります。霧島神宮(きりしまじんぐう)。日本神話における「天孫降臨」──天照大御神の孫であるニニギノミコトが、三種の神器と稲穂を携えて高千穂峰へと降り立ったという、まさに日本のはじまりの物語を伝える神社です。高さ22.4メートル、西日本随一とされる朱の大鳥居をくぐり、参道を進んでいくと、極彩色の彫刻に飾られた社殿が現れます。「西の日光」と称されるその美しさは、令和四年(2022年)に本殿・幣殿・
2026年7月20日鹿児島県霧島市日本神話の主役ニニギノミコトを祀る霧島神宮豪華な朱塗りの社殿が国宝に指定されています参拝者休憩所の売店でしか買えない鉾餅(ほこもち)。通販や催事等では一切販売されていないため、ここでしか買えません鉾餅750円10個入り米粉と鹿児島県産さつまいもの粉を使った求肥で粒あんを包んでいます表面にシナモンたっぷりさつまいもを使用した求肥が柔らかくて香りが良く実にまいうー休憩所では宮崎特産のヨーグルッペ、スコールを販売してました独特可愛い自分お土産