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田代隧道後編探索日2024.11.03公開日2025.10.01所在地青森県青森市人の気配2024/11/0314:43《現在地》二本目の分岐を右に曲がり、険道242号線から離れていく。隧道まではこの道を700メートルほどの道なりなのだが今でも人の出入りがあるのか、路盤は良く締まっており落ち葉にも轍が形成されていた。正直砂利道の県道242号線よりも走りやすそうだ。急に右側が開けたと思ったらそこには八甲田の山々が神々しくそびえ立っていた。
今回の【駅】シリーズは、三重県桑名市の市街地西寄りに位置する三岐鉄道北勢線の駅で、2024年1月時点において、北勢線で唯一、きっぷを買わずにホームへ入ることができる駅(但し上り線ホームのみ)、馬道駅(うまみちえき。UMAMICHIStation)です。尚、写真は北勢線に『ICOCA』導入前の2024年1月撮影です。現在は改札周りに変化が見られますが、ご了承願います。駅名馬道駅(H02)所在地三重県桑名市乗車可能路線三岐鉄
三岐鉄道北勢線のナロー電車がやってきました。勾配はなんと33.5パーミル!『中京地区ローカル私鉄訪問⑩三岐鉄道東藤原駅から北勢線阿下喜駅へ移動』三岐鉄道北勢線の阿下喜駅へ移動しました『中京地区ローカル私鉄訪問⑨三岐鉄道東藤原駅にて入れ替え作業を見学』セメントの積み込みが終わった貨車を引き出します…ameblo.jp北勢線の電車が員弁川沿いを進みます。藤原岳がきれいに見えます。途中の交換駅で反対側から北勢線の電車が坂を上ってきました。その勾配、33.5パーミル。まるでジェット
みなさん、こんばんは。そろそろ今週末の予定を決めなければ…さて、西桑名駅に移動し、三岐鉄道270系念願のナローゲージの電車に乗ります。北勢線の橋梁で、冷房装置を載せたら重量制限を超えてしまうようなので、重たい車は冷房が有りません。しかし私は非冷房車に乗車します。何故って、吊り掛け駆動だからです。ドアが閉まり、ノッチが入ったら、床下からグワンと吊り掛け音が響き始め、窓が開いてるので、尚更その音が楽しめます。音質と言ったら、江ノ電
三岐鉄道北勢線に乗車しました。西桑名駅乗車券を購入硬券と思ったら感熱紙だったのね。硬券は三岐線でした。列車到着ナローゲージとあって車体が小さく細長い。乗車します。車内のんびりと三重の景色を眺めて堪能。東員駅に到着。交換列車を撮影します。そして交換同時に車両交換も入庫していきました。そして留置車両が入線再び、阿下喜駅を目指します。到着駅舎駅横には軽便鉄道博物館があります。訪問日は開館日ではないため、保存されて