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アゲハチョウは個体差が大きいアゲハチョウ観察15日に蛹になった子たち並べてみました壁から蛹を外すのはピンセット派ですセロハンテープはうまくいかなかったので25年3号から9号の蛹8号19mm3号23mm5,9号25mm4,6,7号28mmこう並べてみると差は歴然24年のおちびさん一番左はモンシロチョウの蛹の抜け殻本当にモンシロチョウサイズですね23年蛹23年は育てた数も少なくてどれも30mm弱蛹だったので皆こんなものだと思っていました昨年今年と見
ご訪問ありがとうございます自然の中のフジの花も花盛り、京都は茎の巻き方が左巻の野田フジが多いと言われています。遠目にはわかりにくいですけど野田フジ、山フジどちらでしょう今回はずっと気になっていた山野草サンインクワガタを中心に載せてみました。関西圏の福井県嶺南地区での花散策です。「サンインクワガタ」は中々見つけることができずあきらめて帰ろうと思ってもと来た道を引返してもう一度探してみたところ足元で見つかりましたわたしにはこのような出会いがよくある見落とし名人です※この動画は
今朝、自治会花クラブで、やまもも公園の草むしり、木の刈り込みなど植栽の手入れ、清掃をしました。2025.05.11草むしり、清掃をして綺麗になったやまもも公園です。左右と奥に花壇があります。ムラサキセンダイハギが見ごろを迎えていました。仙台、千代、先代萩などと書きます。全体を眺めてみると…ジギタリスです。隣りにはもっとたくさん花をつけているジギタリスが。ヤマトシジミでしょうか?少し大きいのでルリシジミの雌かもしれません。翅の裏面を見れば分か
うちの越冬蛹のナミアゲハ。順調に羽化して旅立ち中です。残り4匹。飛ぶのが下手だったり、いけるぜ!と思いつつ、落ちる蝶とかいろいろありますが、そのへんは全部が羽化したぐらいに思い出話でまとめてできればいいなーと思っています。今回、春型(越冬して羽化した蝶)のナミアゲハをまじまじと見れたのですが…なんか…毛深いような…?ナミアゲハって、こんなにふさふさだったけ…?春型は、夏型に比べて小さくて色鮮やか、は知っていたのですが、風になびく体毛を見ていると、やっぱり毛深
13号前蛹化アゲハチョウ観察蛹化する準備の糸かけはじめてみた時は糸をくぐっているところで何をやっているのかと思いました13号我が家のアゲハチョウたちの蛹化のピークを過ぎ13号が前蛹化しました蛹化の準備紙に小刻みに頭を振りながらしっかり糸を張り巡らせています頭をフリフリ糸をなぞって補強していきます糸をくわえたままぐぐっとのけぞって最後にくぐるのでこのサイズが必要なんですね糸をたどりながら右側へ紙が近づくと頭の振りが大きくなりました右側にも小刻みに頭を振りなが
一昨日に続いて、今日もアゲハチョウの楽園へ。今日の目的は、スローモーション撮影。9時半ころ現着。いつものところで蝶を待つ。家を出るときは曇り空だったが、次第に薄日が射してきてマアマアのコンディションに。ナミアゲハを皮切りに、ミヤマカラスアゲハやカラスアゲハが現れる。早速スローモーション撮影を始めるが、かなり困難なことに気づく。困ったことは、カメラの設定を済ませてスタンバイ状態になると、ピント合わせや、ズーム、露出補正などがまったくできなくなること。花
ふわふわの毛がかわいいアゲハのお世話記録ですこの記事は現在作成中の2025年春からの記録に先行してリアルタイムでお届けしています目次今日の飛べないアゲハ飛べないアゲハはこんな子٩(ᐛ)و飛べないアゲハお世話プランꕥ𝚃𝚘𝚍𝚊𝚢'𝚜𝙷𝚒𝚐𝚑𝚕𝚒𝚐𝚑𝚝ꕥ今日の飛べないアゲハ2025年10月16日(木)に羽化してから今日で107日目7:50おはよう!昨夜は湿度を70〜90%に上げるために壁面の不織布に霧吹き多めにしました湿度は95%でいい感じですが、夜中に不織布