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虫籠のナミアゲハちゃん。葉っぱが減らないなと思って、3.4日そのままにしていました。たまに虫籠の蓋の方を徘徊してるので、蛹になる場所を探してるのかなぁなんて💭でも、昨夜見てみると、相変わらず葉っぱは減っていないものの、カラダが心なしかしわしわしていて、これは葉っぱが栄養不足?と心配に…取り敢えず一枚だけ葉っぱを追加🍃蓋とカゴの間にいて瓶には刺せないので、取り敢えず底に置いておきました。今朝見てみると、少し食べた形跡が。でも、その後、その葉っぱの下に入ってしまい…このまま死んでし
この頃はやっとお天気が続き、気持ちも晴れやか。ちょっとお散歩に出かけたら、もう10月も半ばだというのに何度かナミアゲハが飛んでいるのを見かけました。そうか、雨続きでアゲハも思うようにあちこち飛んでいられなかったんですね。しばらくは穏やかなお天気が続きそうなので、この間に少しでも条件の良い環境を見つけて命のバトンをつなげてほしいです。刺繍の方は上の方を集中的に刺していき、次はそろそろ下の地面の方も・・・と思いつつ、地面ばかりでもつまらなくなってきたのでちょっと位置
今日の一言「一花二蝶」いつもはジニアの花が多いんですがこの日はランタナの花にやってきたナミアゲハからヒラリヒラリと動画ですツマグロヒョウモンもランタナの花と蝶でした
今年も開催中「藤袴と和の花展」毎年梅小路公園の朱雀の庭で開催される藤袴と和の花展今年で16回目になります。絶滅危惧種の藤袴の花を見られる企画です。平安遷都1200年を記念して作成された日本庭園「朱雀の庭」と「いのちの森」です毎年この時期朱雀の庭の「水鏡」浅池におよそ100鉢の藤袴の花が展示されます。藤袴は絶滅危惧種で、年々数が減って来ています。
我が家の家の周囲だいぶ前からですが、ときどきウスバキトンボが羽を休めていきます。ここからは閲覧注意芋虫ダメな方はスルーしてください。山椒の木に居たナミアゲハ葉っぱをバクバク食べて終齢幼虫に脱皮した後のようです。その数分後に見たら向きを変えて脱いだ殻を食べていました。貴重なタンパク源なんですね。お口直しはシュウメイギクの花白・・・とピンク(^_-)-☆撮影は9月28日です。
ここ数年続いていた海外プラントの仕事が一段落し、今は平穏な日常に戻りましたなので写活をと思って近場を観て廻ったのですが、曼殊沙華には間に合いませんでしたし、コスモスもちょこっと咲いているだけ…という事で、今回は1つのテーマで纏めあげる事ができなかったので、そんな中で最近撮った写真を寄せ集めてみました---9月25日(金)---妻がカフェ”ZotmanCafe”のボトルドリンクを買ってきました!中身は本当にゴロゴロ感ありのイチゴミルクでした(笑)-
夏場に。刈り込まれていた、アベリアの花が。新芽を出して。また咲き始めましたよ。おとうさん。鼻をくっつけて。「ああ、いいかおり。」って、横を見たら。秋晴れに、誘われたのか。ナミアゲハが、やってきて。ミツを吸っているんですよ。おとうさん。そういえば。キアゲハと、ナミアゲハは、よく似てるんだよね。田舎の家の、庭先に。よく、飛んでくるんだけど。「おとうさん。あれは、キアゲハやで。」いうと。「ちがう、ちがう。ナミアゲハじゃ。」いわ
ミゾソバの花に集まる昆虫たちですミゾソバクマバチキンケハラナガツチバチツマグロヒョウモンオオハナアブイチモンジセセリ彼岸花にナミアゲハスジグロシロチョウ
今日も散歩おじさん地域は朝から良く晴れて、気温は昨日より高く「9月中旬並」の27.0℃まで上がりました!さて記事の方は「秋の向島百花園」の後編です!今日は花盛りだった「しおん(紫苑)」からドウゾ(^.^)アップで見るとシベのモシャモシャが面白い~!「たいわんほととぎす(台湾杜鵑草)」は蕾がいっぱいでしたから、もうしばらくすると花どうしが触れ合うほどに咲くことでしょう(^^)「ふじばかま(藤袴)」の花のユニークな姿に季節を感じます(*^^*)日に透かした白花の「じんじゃー」がきれい~♪
昨日の午後ツマちゃんが羽化してるの気が付いたんだけどもう夕方が近かったのでそのままにしたんだけど今朝見たらなんとナミちゃん2羽とクロちゃんまでまさかクロちゃんまで羽化するとはそしてケースの中にはまだ羽化が続きそうだなぁ・・・今日は自然公園のランタナのところに飛ばしに行ったんだけど相変わらずセセリちゃんとアオスジちゃんがたくさん飛んでてでも例年だったら同じようにいるはずのオオスカシバもホシホウジャクも姿がない・・・今シー
銭湯入ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ大学の時は下宿していたので銭湯に通ってました今日のおまけは近所の畑のジニアの花にやって来たある日のナミアゲハとアオスジアゲハ一花二蝶でした
高山祭り秋が始まる日本三大美祭り飛騨高山体育の日だったか秋晴れの特異日での日々よ田中耕一がノーベル化学賞決定2002年でタタはインド財閥の会長2024年86歳没
アオスジアゲハ。モンキアゲハ。ずいぶん、ボロボロになってきました。ナミアゲハ。テングチョウ。
今回は景色のことです9月23日から10月7日までは秋分でしたこの時期も最初は雨の日が多めでした😅後半は持ち直して、一気に秋らしくなりましたそんな頃の景色です😌今回は調子こいて撮っていたので、画像が多くなってしまいましたよかったらお付き合いください(^^ゞ9月23日道のアスファルトに咲いてたツルボ?アップで家で咲いてるヤブラン嫁さんが仕事先から採ってきた萩も咲いてきました散歩してると道にはドングリ小さな栗も落ちていました24日黄昏霧をバックに彼岸花こちらは鉄塔をバ
ここにきてまた毎日ナミちゃんが1羽ずつ羽化してたんだけど今朝は2羽だった(笑)しかし森林公園に行くとまだセミが鳴いてるという状況なのでまだしばらくはアゲハシーズンは終わらなそうで・・・ヘンルーダには終齢になった子がまた数匹・・・っと思ったらこんなちびっ子もたくさんいたさて、徘徊回収したツマちゃんにスミレを取って帰ってるんだけど昨日帰って袋から出したら・・・なんか変なものを持って帰って来ちゃった
つい撮ってしまった蝶々さん達・・ランダムに最近あまり見かけない・・翅が傷んだアカボシゴマダラ大きなケーキを食べているような・・イチモンジセセリオレンジのコスモスに・・オレンジのツマグロヒョウモン♂オスより派手なツマグロヒョウモン♀ピンクコスモスに結構派手なアカタテハこれもオレンジ+オレンジ・・ヒメアカタテハコセンダングサにキタテハジニアに翅が欠損したナミアゲハこっち向いて・・イチモンジチョウ保護色が役に立たない
こんばんは🌙最後に写真1枚あります⚠️(サナギと🐛)ベランダの植木鉢🪴の夏ミカンの木に産み付けられたナミアゲハの卵から黒い幼虫を経てミドリの幼虫になりむしゃむしゃ葉っぱを食べがんがんフンを撒き散らしていたかわいい奴らですがキャタピー🐛状態の最後の1匹を残して段ボールの中で2匹植木鉢🪴の夏ミカンの幹で4匹サナギになってます(2匹は行方不明です)しかし、今日植木鉢にいる茶色い1匹の背中に貫通している小さな穴を発見!これは噂にきく寄生バチ?にやら
今日は医者の日。少しだけ、朝はノンビリ。医者を終えて、村上のサイゼリアで、朝サイゼ。薬を15粒くらい飲んで出発。村上緑地公園です。ジャコウアゲハの姿なし。ホシホウジャクかな。クマバチ。フジバカマも咲き始めてますが・・・
今日の散歩では、キビタキとエゾビタキがあちこちで姿を見せてくれました!また、帰路のニンジニアスタジアムでは、今季初のチョウゲンボウにも出会えました。撮影順にご紹介します。2026年10月9日アベリアの花で吸蜜中のナミアゲハクロアゲハノアサガオエゾビタキキビタキエゾビタキキビタキキビタキ地面に降りてエサを探しているようでした!エゾビタキ久しぶりに『小鳥の水場』へ行ってみましたが、やって来たのはこの1羽だけでした。メジロエゾビタキチョウゲンボウニンジニアスタジア
蕎麦の日は108そばの語呂からで東京蕎麦は4度目かなで十月は新蕎麦が出る硤合憲三ノーベル化学賞を受賞76歳で硤合反応と言う不斉自己触媒反応発見で
熱海から帰り、今日は欲張った計画を。京成鉄橋下のカワセミ、村上緑地公園でジャコウアゲハかアサギマダラ、上高野でトリカブト、宮下でタマゴタケ。京成鉄橋下。カワセミは・・・。会えませんでした。村上緑地公園。ジャコウアゲハもアサギマダラもダメ。おばちゃんに久しぶりに会えました。上高野のトリカブト、葉も見つかりませんでした。次は谷津田脇を探そう。村上緑地公園に戻ったら、また日が出てきません。遠くにナミアゲハ。これも遠い。宮下のタマゴタケも空振り。こんな日もあるさ!
今日の一言「二花二蝶」碧南市にある碧南火力発電所のJERAparkの最後キバナコスモスが咲くガーデンからパーク内を散策していたら彼岸花が少し咲いていました咲いていた花にナミアゲハアオスジアゲハもやって来て今度はアスクレピアスの花に秋の日のJERAparkでした
玄関前の通路脇にあるクフェアにナミアゲハが来ていたこんなに小さな花にアゲハ蝶が来るのは珍しい口吻を花に挿しこんで吸蜜中尾状突起も含めて傷みがなくとても綺麗な翅をしているクフェアにアゲハが来るのは殆ど見たことがないと思って画像データを調べてみたらこのナミアゲハだけでなくアオスジアゲハやモンキアゲハなども含めてアゲハ類がこのクフェアに来ている所を撮ったのはこれが初めてだったこれまではノウゼンカズラやアルストロメリアなど比較的大きな花に来ていたで
“暑さ寒さも彼岸まで”とはよく言ったもので、毎年お彼岸の季節になると過ごしやすい気候に変わり、猛暑もどこへやらとなります。彼岸を迎える頃になると彼岸花はお約束のように咲き出して、田圃の畔や公園などの群生が周囲を真っ赤に染めあげ、花には蜜を求めて蝶たちが集まってきます。日本最大級とされるモンキアゲハは、その大きさもさることながら後翅にある白くて大きな斑点が特徴的なアゲハチョウの仲間です。モンキアゲハは比較的目にする機会の多い蝶で、白い斑が良く目立ちますので飛んでいても一目で分かる蝶
私の声に反応し、怒って臭角をだしてたかわいい最後のチビ前蛹の時プラケースの天井から落ち慌ててサナギポケットをつくり無事成長できるかはらはら見守って105日が暮れてからの羽化106早朝太陽が出て来たので放蝶今年ナミアゲハ越冬2ナミアゲハ21キアゲハ4家から旅立ちました。今は越冬のナミアゲハが1まだまた3ミリほどのチビですが来年春にむけ成長中です。
(n´∀`)n*:.。今日もお疲れ様でした.:*彼岸花の群生デス遅くなりましたが、近くの保護区の彼岸花を。いくらか遅く咲くのですが見頃でした。(9月24日撮影)柵に囲まれているので、隙間や柵の上からパチリ。陽が当たっていると鮮やかな赤が出ますが日影はこんな色に・・・ナミアゲハ日なた続きます。では、また明日。今週もがんばりましょう。
あなたが知ってるレモン商品教えて!▼本日限定!ブログスタンプレモンケーキとか今日は曇り空の一日でしたね今日のおまけは近所の畑のジニアにナミアゲハ明日からいい天気ですね
FM262exいもちゃん日誌上諏訪湯の脇2026/10/039月28日山椒の木に先輩が誰もいなくなったとき、次世代が2頭あらわれた。ちいさすぎて写真うつりがすこぶるよろしくない。10月3日山椒がこれである。鷄糞型らしくなっていたアゲハ(ナミアゲハ)幼虫。もう一頭も。10月5日どちらもかわりない。体長1cmそこそこ。さむさにちぢんでいるのか。10月6日ちょっと背が(というのか)伸びたようだ。気のせいかな。10月7日鳥糞型2頭のあとを追
ヤモリのお家ケヤキの裂け目に、尻尾の短いヤモリちゃん気がついて少し後ずさり。まんまるいキレイな目!ナミアゲハ住棟の柑橘の木にいたのでからかったら、オレンジのツノを大きく出してくれました。ベランダの河内晩柑の葉の幼虫。大きくなって食痕がわかるようになりました!散策検索ではオオハナアブ。クマバチは気温低めの花壇で、動きが鈍い。葉っぱで触ったら動きました。大きな雌は黄緑と褐色型の中間かな、葉っぱと同系色で紛れています。検索ではスグリゾウムシ。
ツマグロヒョウモンはみんな羽化して飛んでいきました時々、庭で数匹が飛んでいるのを見かけますアオスジアゲハはどんどん蛹になっていっています何ともいえない綺麗な透明感のある黄緑色の蛹ですこの子たちがいたクスノキは昨日また撤去されていました家からバス停に向かう途中にある企業の花壇というか生垣というか綺麗に管理されている場所で、定期的に剪定をされるところなんですクスノキは植えたわけではなく勝手に生えちゃったみたいで撤去される前に保護できてよかったクスノキの葉を一心不乱に食べるア