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<ネタバレなし>昨日から配信が開始‼️既に話題沸騰‼️待ってた人も多かったのでは?早速、5話の途中まで観ましたよ。細木数子、私の世代だと知らない人はいないでしょうね?”六星占術”で有名になり、テレビでは毎日のようにその名と姿を見ましたよね?飴と鞭の巧みな話術で、大物芸能人をもバッサリ言ってましたよね?そんな細木数子の幼少期〜66歳までをドラマ化した『地獄に堕ちるわよ』「私の人生面白いわよ」と、細木数子がインタビューを受け、自ら語って行きながらストー
🎬シーズン3は「ある可能性が高い」…ただし条件付きABEMAで配信されたクライムサスペンスドラマ『インフォーマ』シリーズは、シーズン1・2ともに高評価を得ており、主演・桐谷健太と佐野玲於のコンビが話題を呼びました。しかし、現時点(2025年9月)ではシーズン3の正式発表はありません。それでも、シーズン3が制作される可能性は十分にあると考えられます。その理由は以下の通りです。🔍続編の可能性を高める3つの根拠①原作小説の続刊が期待されているシーズン1は沖田臥竜氏の小説『
今Netflixでヒューマンドラマ作品「親愛なる八本脚の友達」配信されてます。時間は1時間51分アメリカでベストセラーになった話題の本であのビルゲイツも推してるそう。その小説をドラマ化した作品親愛なる八本脚の友だち』(原題:RemarkablyBrightCreatures)は、アメリカで100万部を突破したシェルビー・ヴァン・ペルトのデビュー小説であり、世界的な大ヒット作。知性を持つタコのマーセラスと孤独な女性トーヴァの友情を描いた、心温まる物語として評価されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e83e285ac57d0fc243a001afd030423e9103365?page=1細木数子の半生がドラマ化も「魔裟斗への濃すぎる愛情」「携帯サイトで年商70億円」脚本に入らない?激動秘話(ピンズバNEWS)-Yahoo!ニュース2021年に逝去した占い師・細木数子さん(享年83)の生涯を描く、戸田恵梨香(37)主演のNetflixドラマシリーズ『地獄に堕ちるわよ』(4月27日配信開始)の予告動画が1月20
前後編、無事に録画して視聴できましたアガサ・クリスティー殺人は容易だこの村の“事故死”は怪しいミステリーの女王アガサ・クリスティーによるノンシリーズの名作を現代的なアレンジを加えドラマ化。聡明な青年が地方の小さな村で葬り去られようとしている連続殺人の謎に挑む[前・後編]1954年。意欲的で聡明な青年ルーク・フィッツウィリアムは、イギリスの政府職員として働くことが決まり、ナイジェリアからやってくる。ロンドンに向かう列…www.nhk.jp感想としては面白くて、楽しく見れ
アガサ・クリスティーの名作『七つの時計』が、新たにドラマ化1月15日より、Netflixで独占配信。ドラマ版のタイトルは「アガサ・クリスティのセブンダイヤルズ」配信を心待ちにしていたので一気に視聴ポワロ作品の「複数の時計」を先に見てしまっていたのと原作は本は購入してあったが未読だったので結末にそうきたかと!キャストにマーティン・フリーマンとハリーポッターのベラトリックス・レストレンジが印象的なヘレナ・ボナム=カーターおー!見慣れたお顔が揃ってる!とか思いながら一気に見てしまった何回見
法務省キャリア刑務官・火石と、様々な事情を抱えた受刑者たちのミステリー。人の心の温かさなどをじんわり感じる、誠実な、良作。そして、最後の最後に驚きの種明かしがあり、「え、何それ」って最初から読み直したくなる作品。さらに!続編も同様に刑務官火石の活躍が描かれるんだけど、これまた大きな種明かしが!!こちらも最初から読み直したくなる。この仕掛けが素晴らしい。私はよくわからずたまたま、本当にたまたま、「看守の流儀」→「看守の信念」の順で読んだのだけど、これ逆の順
*もうほんとドラマ化してほしい!!!(ಥ_ಥ)インスタでむちゃ流れてきたのは先日か。ドラマ仕立てのピョン・ウソクとチェ・スビンの『iloom』のCM。ある雨の日のワンシーンで、インスタで見た時、「この2人でドラマやってよー!!!」ってむちゃときめいちゃったんですよね。それぐらい、最高にいい映像だったの!!!でね?1ヶ月以上も経ってなんなんですが、YouTubeで映像見つけたので全編見てみたんです~!ぷっ…
観て参りましたいやあ、面白かった、凄かった「ザ・映画」そんな言葉が浮かんできましたそして、「血か、芸か」で思い出した小説が、文楽の世界を題材にした三浦しをんの「仏果を得ず」文楽とは、大阪市長時代の橋下徹に、「文楽の世界は身分保障の公務員の世界になっている」とか、「特権意識に甘え、世間とかけ離れた価値観、意識のもとに伝統に胡坐をかいてきた」とか攻撃されて、助成金を25%も削られた古典芸能で、世界無形文化財です前にも書きましたが、大阪フィルも25%
2025年第23回「このミステリーがすごい!」大賞文庫グランプリ受賞作の松下龍之介さん「一次元の挿し木」を読了しました一次元の挿し木(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)[松下龍之介]楽天市場ヒマラヤ山中のループクンド湖24年前にここを訪れた石見崎明彦と七瀬京一そして仙波佳代子の三人。無数の白骨死体で一帯が埋め尽くされた呪われた地で彼らは二百年前の人骨を発掘する。時は移って現在大学院で遺伝人類学を学ぶ七瀬悠がその人骨をDNA鑑定にかけると4年前に失踪した血