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<ネタバレなし>昨日から配信が開始‼️既に話題沸騰‼️待ってた人も多かったのでは?早速、5話の途中まで観ましたよ。細木数子、私の世代だと知らない人はいないでしょうね?”六星占術”で有名になり、テレビでは毎日のようにその名と姿を見ましたよね?飴と鞭の巧みな話術で、大物芸能人をもバッサリ言ってましたよね?そんな細木数子の幼少期〜66歳までをドラマ化した『地獄に堕ちるわよ』「私の人生面白いわよ」と、細木数子がインタビューを受け、自ら語って行きながらストー
🎬シーズン3は「ある可能性が高い」…ただし条件付きABEMAで配信されたクライムサスペンスドラマ『インフォーマ』シリーズは、シーズン1・2ともに高評価を得ており、主演・桐谷健太と佐野玲於のコンビが話題を呼びました。しかし、現時点(2025年9月)ではシーズン3の正式発表はありません。それでも、シーズン3が制作される可能性は十分にあると考えられます。その理由は以下の通りです。🔍続編の可能性を高める3つの根拠①原作小説の続刊が期待されているシーズン1は沖田臥竜氏の小説『
前後編、無事に録画して視聴できましたアガサ・クリスティー殺人は容易だこの村の“事故死”は怪しいミステリーの女王アガサ・クリスティーによるノンシリーズの名作を現代的なアレンジを加えドラマ化。聡明な青年が地方の小さな村で葬り去られようとしている連続殺人の謎に挑む[前・後編]1954年。意欲的で聡明な青年ルーク・フィッツウィリアムは、イギリスの政府職員として働くことが決まり、ナイジェリアからやってくる。ロンドンに向かう列…www.nhk.jp感想としては面白くて、楽しく見れ
観て参りましたいやあ、面白かった、凄かった「ザ・映画」そんな言葉が浮かんできましたそして、「血か、芸か」で思い出した小説が、文楽の世界を題材にした三浦しをんの「仏果を得ず」文楽とは、大阪市長時代の橋下徹に、「文楽の世界は身分保障の公務員の世界になっている」とか、「特権意識に甘え、世間とかけ離れた価値観、意識のもとに伝統に胡坐をかいてきた」とか攻撃されて、助成金を25%も削られた古典芸能で、世界無形文化財です前にも書きましたが、大阪フィルも25%
こんばんは!もう随分昔…10年以上前になるかな私が大好きな新撰組を題材にした漫画「ちるらん新撰組鎮魂歌」と出会いました。橋本エイジ先生の作画が格好良くハマってしまいました。この話は13年続き2023年に完結しました。主人公は副長の土方歳三です。物語は試衛館(天然理心流の道場)時代から始まりますが、実際は新撰組の生残り永倉新八が取材で当時を振り返るところから入っていきます。こんな道場に、近藤勇、土方歳三、沖田総司、山南敬助、永倉新八、原田左之助、藤堂平助、井上源三郎の新撰組主要メ
2026シーズン316+ヒューマンドラマ弁護士活動の許可を求めて裁判所と闘いながら、数々の殺人事件を調べるリディア・ポエットの奮闘を描く。イタリア初女性弁護士の実体験に着想を得た胸を打つ歴史ドラマ。出演:マティルダ・デ・アンジェリス、エドゥアルド・スカルペッタ、ピエル・ルイジ・パジーノ〜Netflixよりリディアがかつて“血の誓い”を交わした旧友グラッツイア・フォンタナがやって来て悩み事を打ち明ける・・・がその夫フォンタナが殺害されグラッツイアは逮捕‼︎〜この話がラ
2025年第23回「このミステリーがすごい!」大賞文庫グランプリ受賞作の松下龍之介さん「一次元の挿し木」を読了しました一次元の挿し木(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)[松下龍之介]楽天市場ヒマラヤ山中のループクンド湖24年前にここを訪れた石見崎明彦と七瀬京一そして仙波佳代子の三人。無数の白骨死体で一帯が埋め尽くされた呪われた地で彼らは二百年前の人骨を発掘する。時は移って現在大学院で遺伝人類学を学ぶ七瀬悠がその人骨をDNA鑑定にかけると4年前に失踪した血
法務省キャリア刑務官・火石と、様々な事情を抱えた受刑者たちのミステリー。人の心の温かさなどをじんわり感じる、誠実な、良作。そして、最後の最後に驚きの種明かしがあり、「え、何それ」って最初から読み直したくなる作品。さらに!続編も同様に刑務官火石の活躍が描かれるんだけど、これまた大きな種明かしが!!こちらも最初から読み直したくなる。この仕掛けが素晴らしい。私はよくわからずたまたま、本当にたまたま、「看守の流儀」→「看守の信念」の順で読んだのだけど、これ逆の順
朝が来る/辻村深月辻村さんの小説の中で、今の所いちばん編集者の方からの提案で書いたテーマとのことだけどはじめの軽めの、軽い事件がらみのエピソードからもうサクサク読めるし人物描写、登場人物の話すセリフがリアルでいい第三章の育てることが叶わない中学生の心情もみっちり丁寧に描かれていてそのおかげでラストが涙ものドラマ化も映画化もされてるらしいつい両方のキャストを確認してしまったので脳内キャスティングが難しいことになっている個人的には田中直樹さんの演じ
『ドンケツ』は、たーし原作の人気ヤクザ漫画。原作はとにかく暴力描写が容赦なく、登場人物もクセ者揃い。その空気感を「実写でどう落とし込むのか?」が、ドラマ化で一番の注目ポイントだった。原作の特徴原作『ドンケツ』は、主人公・ロケマサの粗暴さが常軌を逸している喧嘩・暴力・理不尽が日常でもなぜか“筋”だけは通っている読んでいると「最低だけど嫌いになれない」という危うい魅力がある作品。正直、このまま実写化すると「ただの不快な暴力ドラマ」になりかねない危険もあった。ドラマ版の変更点
*もうほんとドラマ化してほしい!!!(ಥ_ಥ)インスタでむちゃ流れてきたのは先日か。ドラマ仕立てのピョン・ウソクとチェ・スビンの『iloom』のCM。ある雨の日のワンシーンで、インスタで見た時、「この2人でドラマやってよー!!!」ってむちゃときめいちゃったんですよね。それぐらい、最高にいい映像だったの!!!でね?1ヶ月以上も経ってなんなんですが、YouTubeで映像見つけたので全編見てみたんです~!ぷっ…
全米に激震、日本のソニーがエプスタイン事件をドラマ化すると報道、邦題は「プチエンジェル」かもし本企画が正式にシリーズ化されれば、エプスタイン事件を題材にした初の脚本ドラマシリーズになる見込みだ。これまでエプスタインについては複数のドキュメンタリーやドキュメンタリーシリーズが作られてきたが、脚本作品として本格的に扱われるのは初となる。https://eiga.com/news/20260403/9/ジェフリー・エプスタイン事件が初のドラマ化ローラ・ダーンが主演:映画ニ
またまたNETFLIXからのドラマTHEHUNTINGWIVES!(Photo:Netflix)ちょっと面白そう〜と思って見始めたら止まらなかった〜このドラマも一気に見ちゃいました最後の最後までハラハラドキドキのどうなるの?的なドラマおすすめです出演者もで私の好きなドラマThisisUSのChrissyMetz(Photo:ChrissyMetzBio)MalinAkerm