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<ネタバレなし>昨日から配信が開始‼️既に話題沸騰‼️待ってた人も多かったのでは?早速、5話の途中まで観ましたよ。細木数子、私の世代だと知らない人はいないでしょうね?”六星占術”で有名になり、テレビでは毎日のようにその名と姿を見ましたよね?飴と鞭の巧みな話術で、大物芸能人をもバッサリ言ってましたよね?そんな細木数子の幼少期〜66歳までをドラマ化した『地獄に堕ちるわよ』「私の人生面白いわよ」と、細木数子がインタビューを受け、自ら語って行きながらストー
🎬シーズン3は「ある可能性が高い」…ただし条件付きABEMAで配信されたクライムサスペンスドラマ『インフォーマ』シリーズは、シーズン1・2ともに高評価を得ており、主演・桐谷健太と佐野玲於のコンビが話題を呼びました。しかし、現時点(2025年9月)ではシーズン3の正式発表はありません。それでも、シーズン3が制作される可能性は十分にあると考えられます。その理由は以下の通りです。🔍続編の可能性を高める3つの根拠①原作小説の続刊が期待されているシーズン1は沖田臥竜氏の小説『
観て参りましたいやあ、面白かった、凄かった「ザ・映画」そんな言葉が浮かんできましたそして、「血か、芸か」で思い出した小説が、文楽の世界を題材にした三浦しをんの「仏果を得ず」文楽とは、大阪市長時代の橋下徹に、「文楽の世界は身分保障の公務員の世界になっている」とか、「特権意識に甘え、世間とかけ離れた価値観、意識のもとに伝統に胡坐をかいてきた」とか攻撃されて、助成金を25%も削られた古典芸能で、世界無形文化財です前にも書きましたが、大阪フィルも25%
法務省キャリア刑務官・火石と、様々な事情を抱えた受刑者たちのミステリー。人の心の温かさなどをじんわり感じる、誠実な、良作。そして、最後の最後に驚きの種明かしがあり、「え、何それ」って最初から読み直したくなる作品。さらに!続編も同様に刑務官火石の活躍が描かれるんだけど、これまた大きな種明かしが!!こちらも最初から読み直したくなる。この仕掛けが素晴らしい。私はよくわからずたまたま、本当にたまたま、「看守の流儀」→「看守の信念」の順で読んだのだけど、これ逆の順
昔、大体1995年ぐらいから、あったシリーズですね!色々賞を取りつつも、今頃ドラマ化…と思ったら続いてたって笑知りませんでした!作者が主人公の年齢を下げた瞬間読むのを止めたんですよね〜そして何とニコール・キッドマンでのドラマ化!これは見る〜!そして久しぶりに読みたい!私的には死体農場が好きだった気がhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B3%
早見和真著、新潮社。「ロイヤル」の名を冠した馬達とその馬主を含んだ関係者達の物語です。ドラマ化もされましたね。主人公は、ロイヤルと名付けられた馬の馬主をサポートするマネージャーです。物語は、一貫して彼の一人称で語られていきます。早見さんの作品は、アルプス席の母しか読んだことがありませんが、物語の山と谷を作るのに長けた方だなというのが率直な印象です。上手くいくかと思いきや上手くいかなくて、躓いたとおもったら飛び越えられるといった感じのジェットコースターみたいなカーブで物語が上下に動い
今年最後のミニチュアブックヌックドラマシーンで分解のミニチュアだったのでそれぞれの部屋を意識して列車ミステリーに^^アガサクリスティーのオリエント急行をヒントに作成されたようですが推理はミニチュアを組み立てた人次第^^で想像💭今回はパソコン💻付属のAIコパイロットさんに手伝ってもらってミニチュアキットのイメージに合う画像を生成^^提案された画像を見てより深いお話ができました^^年末といえば干支交代式今回は過去記事で『ミニチュアドラマ
今Netflixでヒューマンドラマ作品「親愛なる八本脚の友達」配信されてます。時間は1時間51分アメリカでベストセラーになった話題の本であのビルゲイツも推してるそう。その小説をドラマ化した作品親愛なる八本脚の友だち』(原題:RemarkablyBrightCreatures)は、アメリカで100万部を突破したシェルビー・ヴァン・ペルトのデビュー小説であり、世界的な大ヒット作。知性を持つタコのマーセラスと孤独な女性トーヴァの友情を描いた、心温まる物語として評価されています。
ツイッター短文をそのまま、まとめパズル作家の矢野龍王さんが久しぶりにミステリを書くかもという話題をみる。・https://x.com/i/status/2040426367997919300・後に確定を知るhttps://x.com/i/status/2041655251166757311自分は「極限推理コロシアム」一冊しか読んでいないけれど、読んだきっかけが夜中に目が覚めて何となくテレビをつけるとドラマ版の最終回…いきなり最終回だったからよく内容が理解できないながらも妙に印
2026シーズン316+ヒューマンドラマ弁護士活動の許可を求めて裁判所と闘いながら、数々の殺人事件を調べるリディア・ポエットの奮闘を描く。イタリア初女性弁護士の実体験に着想を得た胸を打つ歴史ドラマ。出演:マティルダ・デ・アンジェリス、エドゥアルド・スカルペッタ、ピエル・ルイジ・パジーノ〜Netflixよりリディアがかつて“血の誓い”を交わした旧友グラッツイア・フォンタナがやって来て悩み事を打ち明ける・・・がその夫フォンタナが殺害されグラッツイアは逮捕‼︎〜この話がラ
『ドンケツ』は、たーし原作の人気ヤクザ漫画。原作はとにかく暴力描写が容赦なく、登場人物もクセ者揃い。その空気感を「実写でどう落とし込むのか?」が、ドラマ化で一番の注目ポイントだった。原作の特徴原作『ドンケツ』は、主人公・ロケマサの粗暴さが常軌を逸している喧嘩・暴力・理不尽が日常でもなぜか“筋”だけは通っている読んでいると「最低だけど嫌いになれない」という危うい魅力がある作品。正直、このまま実写化すると「ただの不快な暴力ドラマ」になりかねない危険もあった。ドラマ版の変更点