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<ネタバレなし>昨日から配信が開始‼️既に話題沸騰‼️待ってた人も多かったのでは?早速、5話の途中まで観ましたよ。細木数子、私の世代だと知らない人はいないでしょうね?”六星占術”で有名になり、テレビでは毎日のようにその名と姿を見ましたよね?飴と鞭の巧みな話術で、大物芸能人をもバッサリ言ってましたよね?そんな細木数子の幼少期〜66歳までをドラマ化した『地獄に堕ちるわよ』「私の人生面白いわよ」と、細木数子がインタビューを受け、自ら語って行きながらストー
🎬シーズン3は「ある可能性が高い」…ただし条件付きABEMAで配信されたクライムサスペンスドラマ『インフォーマ』シリーズは、シーズン1・2ともに高評価を得ており、主演・桐谷健太と佐野玲於のコンビが話題を呼びました。しかし、現時点(2025年9月)ではシーズン3の正式発表はありません。それでも、シーズン3が制作される可能性は十分にあると考えられます。その理由は以下の通りです。🔍続編の可能性を高める3つの根拠①原作小説の続刊が期待されているシーズン1は沖田臥竜氏の小説『
今日はまたどんよりな我が家地方です今日は朝から甘酒作りです私の健康のもと甘酒はお米と麹を混ぜるのみです今日は読書しながら時々甘酒ぐるぐる約6時間後出来上がり本は、先日ブロ友さんがブログにアップされてた俺たちの箱根駅伝毎年お正月は箱根駅伝楽しむので、興味あり早速予約して借りました何でもドラマ化になるとか?そちらも楽しみですねそして昨日の晩ご飯は若竹汁鶏むねの照り焼きかぼちゃポテサラ筍食べ尽くしましたごちそう様
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e83e285ac57d0fc243a001afd030423e9103365?page=1細木数子の半生がドラマ化も「魔裟斗への濃すぎる愛情」「携帯サイトで年商70億円」脚本に入らない?激動秘話(ピンズバNEWS)-Yahoo!ニュース2021年に逝去した占い師・細木数子さん(享年83)の生涯を描く、戸田恵梨香(37)主演のNetflixドラマシリーズ『地獄に堕ちるわよ』(4月27日配信開始)の予告動画が1月20
青木ヶ原樹海が「自殺の名所」と言われるようになったのは、1つの理由ではなく、複数の要因が重なった結果です。樹海のおとしもの■①文学・メディアの影響大きなきっかけの一つが、松本清張の小説波の塔です。作中で樹海が「最期の場所」として描かれたその後ドラマ化・映画化で広く知られる👉これにより「そういう場所」というイメージが定着さらに後年には自殺を扱う書籍・雑誌インターネット掲示板などがそのイメージを強めました。■②地形的な特徴樹海の環境も影響しています:
『ドンケツ』は、たーし原作の人気ヤクザ漫画。原作はとにかく暴力描写が容赦なく、登場人物もクセ者揃い。その空気感を「実写でどう落とし込むのか?」が、ドラマ化で一番の注目ポイントだった。原作の特徴原作『ドンケツ』は、主人公・ロケマサの粗暴さが常軌を逸している喧嘩・暴力・理不尽が日常でもなぜか“筋”だけは通っている読んでいると「最低だけど嫌いになれない」という危うい魅力がある作品。正直、このまま実写化すると「ただの不快な暴力ドラマ」になりかねない危険もあった。ドラマ版の変更点
若竹七海さんの『依頼人は死んだ』(2003年・文春文庫版)を読了。女探偵・葉村晶のシリーズの2作目です。若竹先生の著作は、アンソロジーでしか読んだことがなく、1冊まるごとは初めて。読みやすいのですが、内容は結構ハードで濃い。そして怖い。スッキリ終わるミステリーではなく、最後にカウンターパンチをくらうような強烈な印象が残る作品集でした。読んだのはこの本依頼人は死んだ(文春文庫)[若竹七海]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾ
2025年第23回「このミステリーがすごい!」大賞文庫グランプリ受賞作の松下龍之介さん「一次元の挿し木」を読了しました一次元の挿し木(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)[松下龍之介]楽天市場ヒマラヤ山中のループクンド湖24年前にここを訪れた石見崎明彦と七瀬京一そして仙波佳代子の三人。無数の白骨死体で一帯が埋め尽くされた呪われた地で彼らは二百年前の人骨を発掘する。時は移って現在大学院で遺伝人類学を学ぶ七瀬悠がその人骨をDNA鑑定にかけると4年前に失踪した血
法務省キャリア刑務官・火石と、様々な事情を抱えた受刑者たちのミステリー。人の心の温かさなどをじんわり感じる、誠実な、良作。そして、最後の最後に驚きの種明かしがあり、「え、何それ」って最初から読み直したくなる作品。さらに!続編も同様に刑務官火石の活躍が描かれるんだけど、これまた大きな種明かしが!!こちらも最初から読み直したくなる。この仕掛けが素晴らしい。私はよくわからずたまたま、本当にたまたま、「看守の流儀」→「看守の信念」の順で読んだのだけど、これ逆の順
2026シーズン316+ヒューマンドラマ弁護士活動の許可を求めて裁判所と闘いながら、数々の殺人事件を調べるリディア・ポエットの奮闘を描く。イタリア初女性弁護士の実体験に着想を得た胸を打つ歴史ドラマ。出演:マティルダ・デ・アンジェリス、エドゥアルド・スカルペッタ、ピエル・ルイジ・パジーノ〜Netflixよりリディアがかつて“血の誓い”を交わした旧友グラッツイア・フォンタナがやって来て悩み事を打ち明ける・・・がその夫フォンタナが殺害されグラッツイアは逮捕‼︎〜この話がラ
アマプラでドラマ「人間標本」を観ました。私は湊かなえさんの小説を読んだことがありません。なので、作家さんらしい世界観やイメージは知らず単純にアマプラで作品の存在を知って気になったので、ドラマ化されたものを観ました。●あらすじ(引用)「一番美しい時に人間を標本にできたら」という異常な願望を持つ大学の生物学科講師・榊史朗が、息子を含む6人の少年を殺害し標本にするという衝撃的な内容のミステリー小説をドラマ化●ネタバレあり個人的な感想※注意自分の記憶整理も兼ねて書いてますまとまりなく、
久慈へ来て三年目。アレン記念教会は大学があった時代から何度か訪れてはいましたが、久慈へ引っ越してから毎週定期的に、日曜日に教会へ通うようになりました。そこでアレン先生についてお話を牧師先生や教会員の方、ほまれ学院の卒業生などからお伺いするうちに、これは絶対後世に残さなければならない内容であると思うようになりました。久慈はのんさんが主演されたNHK朝ドラ「あまちゃん」で有名になりましたが、それに続くテーマとして久慈の名誉市民に選ばれたアレン先生は最適なのではないかと感じています。宣教師
こんにちは♪アラカン女子のふじ子です佐藤浩市さんの『ファミリーヒストリー』を観ました📺印象に残ったのは、お父様の三國連太郎さんの人生でした…ワタシと同じ、アラカン世代の方たちがよく知る三國蓮太郎さんのお顔は、コチラのお顔だと思うのですが…コチラも三國連太郎さんなんです親しくなった写真館の店主が撮ったそうです。そして、店主のご家族の方が、松竹に送ったところ、松竹から、支度金が送られてきた…というのが、俳優になったキッカケだとか…戦後にコチラのお顔でしょそりゃ、支度金が送