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ドゥレッツァ君、次走は?一叩きしての次走、最低馬券圏内に来てくれると嬉しいです。次走は天皇賞秋かジャパンカップ直行か。ラストランは有馬記念でお願いします(。-人-。)以下キャロットクラブHPより【キャロットクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】26/9/8NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「前走は期待していましたが、そう甘くはなかったですね。こちらで調整していたときも、具合自体は良かったものの、
ドゥレッツァ君、田辺騎手。ドゥレッツァ君の鞍上が田辺騎手に決まりました。うちではアナンダライト以来の騎乗です( ̄▽ ̄;)上手く手が合ってくれればいいのですが。今回はレース感戻すためでもありますし、しっかりとレース出来ればいいのかな。そして、出来れば掲示板には(。-人-。)以下キャロットクラブHPより【キャロットクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】26/8/19尾関厩舎19日は美浦Wコースで追い切りました(81秒8-65秒8-51秒5
キャロットクラブ会員の特典の一つ、卓上カレンダー12月会報誌とともに、2026年度版が12月15日に自宅ポストに投函カレンダーに採用された栄えある掲載馬をご紹介12月会報誌とともに送られた2026年卓上カレンダーとレーシングスケジュール。会報誌の表紙は毎日王冠のレーベンスティール2026年ラヴェルシュヴァリエローズシックスペンスタスティエーラヘデントールフォーヴィスムセラフィックコールファンダムカナルビーグル
ソールオリエンス、タスティエーラ2023年クラシックホースの2頭が引退、種牡馬入り「弱い」と評されることもあった世代だが、私にとってはこれほど思い入れの深い世代はない。2026年、新しい門出となるこの2頭の軌跡を、自身の出資馬との関りと共に振り返りたい。まずは、タスティエーラ[パルティトゥーラ20]彼は、キャロットクラブの2021年通常募集で申し込んだ7頭の内の1頭だった。(※その内の1頭がドゥレッツァ[モアザンセイグリット20])『2021年度募集馬の出資検討(キャ
ドゥレッツァ君、放牧。まあ、既定路線ですね。次走が天皇賞秋なのか、ジャパンカップなのか。ジャパンカップ直行な気はしますが。で、余力あれば有馬記念で最後って感じですかね。まずは、脚元何事もありませんように(。-人-。)以下キャロットクラブHPより【キャロットクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】26/9/3NF天栄3日にNF天栄へ放牧に出ました。「先日はいい結果とならず、申し訳ありませんでした。できるだけ走りやすい馬場で競馬をしたい