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ドゥレッツァ君、様子見ながら。徐々に乗り込めてるようですし、少しずつでも前進してるようで良かったです。秋には元気な姿を見せてくださいよ!以下キャロットクラブHPより【キャロットクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】26/5/5NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でキャンター調整を取り入れています。「様子を見ながら少しずつ進めています。周囲に馬が多いと気持ちが入りやすくなるため、その点にも注意
2025年6月8日(日)、ザ・プリンスパークタワー東京・コンベンションホールにて、『2025CARROTCLUBPREMIUMPARTY』が開催昨年は4月11日にホテルニューオータニ大阪で開催し、東京では2年ぶり。その時以来の参加。『2023CARROTCLUBPREMIUMPARTY』開催2023.06.04|GI勝利一口馬主の備忘録『『2023CARROTCLUBPREMIUMPARTY』開催2023.06.04』2023年6月4日(日)、ザ・プリ
ソールオリエンス、タスティエーラ2023年クラシックホースの2頭が引退、種牡馬入り「弱い」と評されることもあった世代だが、私にとってはこれほど思い入れの深い世代はない。2026年、新しい門出となるこの2頭の軌跡を、自身の出資馬との関りと共に振り返りたい。まずは、タスティエーラ[パルティトゥーラ20]彼は、キャロットクラブの2021年通常募集で申し込んだ7頭の内の1頭だった。(※その内の1頭がドゥレッツァ[モアザンセイグリット20])『2021年度募集馬の出資検討(キャ
ドゥレッツァ、レーベンスティール、我が陣営が誇る2大エースも、早くも6歳!!2025年、5歳シーズンのGI制覇は叶わず同世代のソールオリエンス、タスティエーラ、ベラジオオペラが昨年で現役引退。残された者達として──2023年クラシック世代の意地を、見せたいドゥレッツァ3戦0勝ドバイシーマC(GI)3着、宝塚記念(GI)9着、京都大賞典(GⅡ)8着、ジャパンC(GI)取消レーベンスティール4戦1勝AJCC(GI)12着、しらさぎS(GⅢ)7着、毎日王冠
阪神競馬場で行われた上半期のG1を締めくくる第66回宝塚記念は、7番人気のメイショウタバルがスタートからレースを引っ張り、4コーナーで1番人気のベラジオオペラに差を詰められるも最後の直線で“二枚腰”を発揮し、ドバイターフ5着から見事な逃走劇で初のG1制覇を成し遂げた。2着にベラジオオペラ、3着に10番人気のジャスティンパレスが入り、3番人気のロードデルレイは8着、2番人気のレガレイラは11着に敗れた。