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ソールオリエンス、タスティエーラ2023年クラシックホースの2頭が引退、種牡馬入り「弱い」と評されることもあった世代だが、私にとってはこれほど思い入れの深い世代はない。2026年、新しい門出となるこの2頭の軌跡を、自身の出資馬との関りと共に振り返りたい。まずは、タスティエーラ[パルティトゥーラ20]彼は、キャロットクラブの2021年通常募集で申し込んだ7頭の内の1頭だった。(※その内の1頭がドゥレッツァ[モアザンセイグリット20])『2021年度募集馬の出資検討(キャ
ドゥレッツァ君、軽め軽めでも乗りこめてるようですね。このまま順調に行きますように(。-人-。)以下キャロットクラブHPより【キャロットクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】26/4/29NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路で軽めのキャンター調整を取り入れています。「大きな問題なく調整を続けることができており、体調面も安定しています。軽めの調整内容ではありますが、このまま順調に進めていきたい
今日は日帰り京都の旅を実行しました。というのも出資馬ドゥレッツァの京都大賞典口取り当選により急遽日帰り京都競馬場へ行くためでした。実はもう、すでに帰りの新幹線の中ですが、簡単に振り返っておきます。競馬場にはだいたい朝イチで行ってしまう特性を持っていることをよく知っているゆうじくんからご連絡をいただき、お会いすることができました。彼とはまだデビュー前のハープスターを一緒にノーザンファーム早来へ会いに行った古い仲。その彼がパパになったなんて、オジサンは嬉しいよ〜(笑)娘ちゃんがこれまたメ
レーベンスティールドゥレッツァヴォートセレスト我が陣営が誇る、キャロットクラブ3羽カラスの次走は如何に?!『速報(26年1月27日)【ドゥレッツァ、レーベンスティール、フルミネブル、ヴォートセレス卜次走報』ドゥレッツァ、レーベンスティール、我が陣営が誇る2大エースも、早くも6歳!!2025年、5歳シーズンのGI制覇は叶わず同世代のソールオリエンス、タスティエー…ameblo.jpレーベンスティール牡6(父リアルスティール、母トウカイライフ、母父トウカイテイオー)
2026年午年、新年あけましておめでとうございます本年もよろしくお願いします一口馬主で愛馬がデビューしてから7年目を迎えられました。今年も心身充実させて、愛馬の応援や、未来のスター候補を引き当てられる、良い年にできたらと思います『2025年度一口馬主戦績』2025年度一口馬主総括2025年も今日が最後ここで一口馬主戦績を振り返りたい。≪2025年度成績≫62戦7勝(7-6-5-6-5-33)出走頭数…ameblo.jp2026年1月1日時点の愛馬