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ソールオリエンス、タスティエーラ2023年クラシックホースの2頭が引退、種牡馬入り「弱い」と評されることもあった世代だが、私にとってはこれほど思い入れの深い世代はない。2026年、新しい門出となるこの2頭の軌跡を、自身の出資馬との関りと共に振り返りたい。まずは、タスティエーラ[パルティトゥーラ20]彼は、キャロットクラブの2021年通常募集で申し込んだ7頭の内の1頭だった。(※その内の1頭がドゥレッツァ[モアザンセイグリット20])『2021年度募集馬の出資検討(キャ
2026年午年、新年あけましておめでとうございます本年もよろしくお願いします一口馬主で愛馬がデビューしてから7年目を迎えられました。今年も心身充実させて、愛馬の応援や、未来のスター候補を引き当てられる、良い年にできたらと思います『2025年度一口馬主戦績』2025年度一口馬主総括2025年も今日が最後ここで一口馬主戦績を振り返りたい。≪2025年度成績≫62戦7勝(7-6-5-6-5-33)出走頭数…ameblo.jp2026年1月1日時点の愛馬
ドゥレッツァ君、無理せずに。ようやく、乗り込み出来るまでになったようです。あとはぶり返さないように慎重にですね。春は諦めてるので、札幌記念か京都大賞典での復活をお待ちしております(。-人-。)以下キャロットクラブHPより【キャロットクラブホームページ掲載の情報であり、転載許可を得ています】26/4/21NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路で軽めのキャンター調整を取り入れています。「時間をかけてきましたが、そろ