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『クロスボー作戦』(1965年/監督:マイケル・アンダーソン)は、ドイツの新型兵器Vロケット兵器を巡る実話に基づいた戦争アクション。1943年、ロンドンの連合軍情報部にドイツがロケット兵器を開発中という情報が入ります。チャーチル首相は、軍需大臣代理のサンディス(リチャード・ジョンソン)に調査を要請。存在を疑う科学者(トレヴァー・ハワード)もいましたが、偵察写真解明などにより実験場の存在を確認。空爆によって実験場は破壊されますが、ロケット兵器V1型は完成しており、ロンドンを空襲。サンディスはV1
AGMは中華電動ガンですが箱出しでまともに動かない物はかなり多く、ヨウスニクスでは国産パーツなど使いつつ本来あるべき性能に回復させるライトチューンも行っています。今回はオーナーさん曰く「弾道がおかしくておかしくて色々なショップで調整やカスタムをしましたがどうにもならず、、、ヨウスニクスさんではどうにかなりませんか?」と言う悲痛な叫びをいただきました。と言う事で今回はまさにその中華電動ガン、AGMMP40!薄めのスチールプレスボディに独特な専用メカボですが、外装はたぶんTOP(マルシン)あ
アカデミー、1/72、ドイツ軍輸送トラック初期型、続きです。今回は、シートを塗装して本体に取り付けました。シートは、タミヤの水性アクリルレッドブラウンに塗ってます。エアブラシで塗装しました。内装は、後はハンドルを取り付けないといけません。それと、クリアーウインドウなどは、この状態でも、後からでもなんら問題なく取り付ける事が出来ると思います。あるパーツを先に接着してしまうと、取り付けづらくなりそうなのでwあと、ベースも決定しました!オーソードックスに土のベースにし
今回は、マイナーな自走砲です。Sモデル1/723.7cm対戦車自走砲35R731(f)R35です。“3.7cmaufPz.Kpfw.35R731(f)”ルノーR35軽戦車は、フランス陸軍が1933年8月に開始した新型軽戦車整備計画に沿ってブローニュ・ビヤンクールのルノー社が開発した歩兵用軽戦車であり、同時期にオチキス社が開発したオチキスH35~H39軽戦車と共に、第2次大戦時のフランス陸軍の主力軽戦車の座を担った車輌です。1939年9月
ドイツ・Sd.kfz.250/3無線指揮車グライフGERMANSd.kfz.250/3GREIF(No:35113)AFVモデラーの皆さん、こんにちは!こんばんは!今回はタミヤ1/35『Sd.Kfz.250/3グライフ』を紹介します。“砂漠の狐”ロンメルが北アフリカ戦線で使用した指揮車として知られる、グライフ。その特徴的な大型フレームアンテナとともに、強烈な存在感を放つ一台です。本キットはタミヤMMシリーズNo.113として1979年に発売されたアイテムで、長らく店頭から姿を