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https://www.tunecore.co.jp/artists/mac-guitar-orientedmac:guitar-oriented音楽配信サービスでmac:guitar-oriented(マックギターオリエンテッド)を聴く。www.tunecore.co.jp結局買ってしまいました。GOTOHのGE1996T。17,000円のお買い物でございました。どの道このまま使い続けるのもしんどいし。思い切って購入しました。サイズ感はこんな感じ。
ブラスのファットサスティーンブロックを導入しましたフロイド純正、標準のものは、表面が白っぽいメッキ?処理されていて材質が分かり難いですが、鉄なのでしょうか???ギターはジャパンオールドのKramerクレーマー、80年代当時のもの、ESP製造とされるEK/LKシリーズの1本です(一般には、ジャパンヴィンテージ、ジャパンビンテージと言いますが、歴史的価値はあっても、楽器的価値としてはそれ相応のものをビンテージとは呼び辛いという意識の現れとして、自分ではオールドという呼称を採用しています)EK
2025年8月9日(土曜日)あっという間に2年ぶりになってしまいました。プレラホールは初めてです。以前の豊中市立文化芸術センター小ホールの収容人数は202名プレラホールは275名ほぼ満員じゃないですか2014年発足当初の聴衆は2~30人程じゃなかったでしょうか?隔世の感を覚えました。今回は久しぶりに私のメンターと行きました。グレースマンドリンアンサンブルの1番の実力者と私と共に仕事上の付合いのあった人です。マンドリンという楽器はなんとなく好みが分かれます。どの
(Wikipediaより)トレモロアームをよく使うようになると困るのが、アームがぶらぶらすることだ。一番締め込むと妙な角度で止まってしまい、仕方なく戻すとやっぱりぶらぶらする。調べたらネジにボンドを塗るとかサランラップを巻くとか、いまいちな方法しか見当たらない。この写真のリッチーのアームもぶらぶらしているが…。ところがさらに調べるとFenderUSAからアーム固定用の純正部品が出ているではないか。使い方は小さなバネをアームの穴に入れるだけ。アームをねじ込めば固定力も増すようだが、ネット販
テンペスト一楽章の3連符トレモロ(特に展開部)がチョー苦手なんですが、苦手な原因が色々わかってきました。1.手がクロスになってるところで崩れやすい。2.「タカタ・カタカ」が脳内でいつの間にか「タカ・タカ・タカ」になってしまい、訳がわからなくなる。3.右手と左手を分離すべきところが一緒にスタッカートしてしまって崩れる。で、2.については、そもそも「タカタ・カタカ」と認識すると、言葉的に「タカ・タカ・タカ」に引っ張られるんかな。。と気がつきました。なので、3文字✖️2の他の言葉に当てはめれば
いつもの通り、やっちまった私がいるわけですが…スプリングホルダのネジが中で折れてしまったので、スプリングホルダを固定するためにBodyとスプリングホルダ両方に新しいネジ穴を開けてネジを締め付けられるようにする必要があります。上右側の写真の様にスプリングホルダを木片に両面テープで固定した上で、位置決めをして穴をあけました。次に穴をあけたスプリングホルダをBodyにあてて、現物合わせで穴あけを行いました。この時、ドリルの角度が水平に近くドリルでは作業がしにくいと考えたため
ワタシはフェルナンデスFRシリーズの沼にハマってしまったのか?まずはヘッド形状の違いに注目。左は90年代以降の比較的新しいタイプだが、右が80年代までの旧型でスモールヘッドと呼ばれて比較的人気があるようだ。また角度が付けられたFGZと同じ黒いヘッドのFRもある。一番迷うのがトレモロシステムだ。フェルナンデスのFSTには左のようなFroydRoseタイプの他にも、右のボールエンドを切らなくていい画期的なFRT-8がある。またピンエッジトレモロというシンクロナイズドトレモロの進化系や、Wilki