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スーパーカブ(JA59)のオイル交換とエレメント交換をセルフで実施したのでその備忘録です。まずは泉区の「2りんかん」でオイル交換フルセットを購入。オイルエレメント、Oリング2つ、ドレンワッシャーがセットで買えちゃいます。便利な時代になったもんだあとは今まで持っていなかったトルクレンチをホムセンで購入。5,000円くらいしたけど、これから毎回使うことや、車のタイヤ交換でも使えることを考えれば・・・・という先行投資ですオ
大物メンテは終わったけど、まだあります。今回は冷却水の交換を行います。10年間無交換なのでちょっと不安だよ。↓メンテナンスシリーズはこちら『リード125メンテナンスその1』今回はメンテナンスというよりも、便利になるようなアイテムを取付しました!バッテリーの充電用ケーブルです。バッテリーがフロントカウル内にあり、充電の度にフロント…ameblo.jp『リード125メンテナンスその2』今回は駆動系のメンテナンスになります。スクーターでは大事な部分っすね。↓前回はこちら『リード125
インサイトちゃんの車検の時期が10月ですが2ヶ月前から受けれるとのことで8月に○ートバックスから車検の予約をせいと電話セールスがあったので、後で予約しますと電話を切り・・・半月後にアプリで予約したけど9月末まで予約ができなくて現在に至る・・・(;゚Д゚)ガク○ートバックスさんも毎回整備士さんが変わる回転率の良さでしかもアシスタント要員は外国人でした・・・(;゚Д゚)ガクしかもネットで陸運局とやり取り出来るようで約1時間程で終わる
工具は語らない。だが、触れた瞬間に伝わるものがある。Bondhus(ボンダス)は、派手さのない外見に、“本気の実力”を宿す六角レンチ専門ブランドだ。MadeinUSAの意地と誇りミネソタ州の小さな町で生まれたBondhus。彼らは創業以来、ただひたすらに六角レンチ一本で勝負してきた。素材は独自のProtanium®スチール。一般的な工具鋼よりも強く、しなやかで、折れにくい。その耐久性は、現場で何十年も使われ続ける理由になっている。「ボールポイント」といえばBondhus
ヤマオヤジのポルコくん、このバイクの事ねたいていのメンテナンス、パーツの取り付けは自分でやるんだ。と、言えば聞こえは良いけど、シロウトがやる事なので失敗は多数。昨年、オイル交換したさいには、『ポルコ(CRF250L)入院ඉ̫ඉ』何度目のオイル、オイルフィルター交換だべか多分、秋にオイル交換してから1500kmも走ってないし、前にフィルターを変えたのは去年の春、多分5000km程だ。あ…ameblo.jp何度もやっていたのに、フィルターカバーのボルトを見事にねじ切った。なので「そ
これいいな~。エアインパクトでシバいて、どでかいトルクレンチもってカッチンカッチンやる作業ともおさらば。うぃ~んとボックスが回って、設定値で勝手に止まる。しかもバッテリー式のコードレス。ちょっと前までは3桁万円の内臓破裂コースの価格だったが、色々メーカーが出してきてだいぶ価格は下がったみたい。どれどれパンフは…と…。…先っちょ別売りだわな…うん…まぁ、安くなったな…安くはないが…うん。え~…カッチンカッチンのトルクレンチで頑張る
前回ドライブベルトを交換したのが2020年4月。あっと言う間に5年半も経ちました。前回の交換から17,000km。交換には丁度良い時期だと思います。天候も良く、交換する事にしましたこちらのケースを開けていきます。5年前。前回このケースを開けた時、ベルトのカスが大量に溜まっていて、ベルトもヒビが沢山入っていました。今回もそんな覚悟をしていたのですが、開けてみたら、あら綺麗綺麗なベルトですねーベルトの擦れたカスは、少し溜まっています。清掃がしやすくて良いですね。ウエイト
少し前になりますが、XSR700ゴロワーズの初回のエンジンオイル交換とオイルエレメントの交換をしました。(エンジンオイル交換はポイントをわかっている方には簡単かもしれませんが、ポイントがわかってない方は、ドレンボルトのねじ山をつぶしたり、エンジンオイルの量を間違えたりします。最悪の場合はエンジンを痛めますので、安易にはしないでください。)エンジン全面最下部にあるオイルドレンボルトを外し、古いエンジンオイルを抜きます。次にオイルエレメントを専用のフィルターレンチで外します。
4月25日(土)晴れ今日は~。エンジンオイル交換をする。ODDメーターが62,980kmを指していたので20kmほどお散歩。なぜかバッチリ30,000kmにしてみた。このへん、A型の楓さんっぽいwwさっそくオイル交換の準備を。。。走ってきた直後なのでオイル熱々。手袋三枚重ね着用。(それでもドレンプラグは熱々だけどねw)廃油パックをエンジン下に押し込んで・・・よいよいっとwくりくり~の・・・どば
皆さん、こんばんは。カップリングで、時間が掛かったのでリアホイールの作業は簡潔に書きます。まず、ベアリング周辺を温めるので、ハブダンパーを外します。使っているツールは、自転車用のタイヤレバーだったりします。これで、準備完了です。カップリングの作業同様に、ベアリングプーラーをセットします。ホイールの場合は、足場が良いので足の下には木っ端でOKです。ベアリングの厚みが13mmなので、引き代も充分であっさりと抜けました。中にはカラーが入っています。ツバが付いている方が、ブレーキディス