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2018年竣工坂茂さん61歳ぐらいの作品坂茂建築設計田んぼの中に建てたデザイナーズホテル。。って感じで、女子の皆様にも人気のホテルのようです(゚∀゚)/田植えして少し経った頃が一番見栄えがいい感じ。夕暮れ時とかが雰囲気が出ますね(゚∀゚)/この写真を撮ったのは、4月末でした。田植え前の水張りしてた時(´┐`)。。冬は冬で、雪の中の建物も。。いやいや。。このあたりの地吹雪で見えないかもしれませんね( ̄∇ ̄)ハッハッハ。。内部はこんな感じ。集成材の
MEDEINCHINAのコンパクトデジタルカメラDC066のレビューです。デジタルコンパクトカメラがスマホに淘汰されてから10年余り、でも時代の進歩はスゴイようで最近では6400万画素の静止画と4k動画が撮れるデジカメが僅か¥6.000程で買えるみたいです(汗)左:夢グループ右:GEOECサイト定番のアマゾンや楽天の他にもDVDレンタルのGEOや通販とコンサートでおなじみ?の夢グループ、ブルーメイク(高橋国際商事)など複数のメーカーで似たようなカメラが売られているようです。ア
久しぶりに引っ張り出しました。VivitarViviCam5050です。トイデジとして人気がありました。ロモグラフィーというという言葉は、1991年にウィーンの学生たちが旅行中に、1980年代に旧ソ連のLOMOが出していたLC-Aというコンパクトフィルムカメラを入手し、その写りが面白いので、このカメラを普及させるためのロモグラフィック・ソサイエティを立ち上げたのが始まりとか。デジタルカメラが普及し出して間もなく、その性能は劇的に向上しました。それと対照的に、ゆるい写りを求めてトイ
ついつい入手してしまいました。とても興味があったカメラです。メーカーや型番の不明な、ノーブランドのデジタルカメラです。よくAmazonや楽天で見られる、5000円くらいの格安のカメラです。4Kとかスペックを強調しているけれど、レンズ周りを見ると固定焦点のようで、チープな作りに見えます。おそらく昔のVivitarとかVistaQuestの固定焦点/ゾーンフォーカスの安いデジカメと繋がりがあるものと考えています。深圳のOEM/ODMのカメラ製造企業が、昔はこれらのようなブランドをつけ
こんばんは、たまきです。最近、131万画素の小さなトイカメラ「ケンコーPieniII」を買ってから、いつもカバンに持ち歩いています。(実際に使う機会は少ないんですけどね)ちなみにこのカメラ、液晶画面が付いていないので、PCに接続するまで、撮影した写真が見れないんです(←帰宅してから、どんな写真が撮れたのか確認するのも面白い)今回は先日下関で撮った写真を、すべて無加工で載せてみます。早速ですがこちらは火の山公園(山口県側)から、撮影した関門海峡。写真の奥に見えるの
1965年竣工清水建設さん設計施工の作品(鉾之原捷夫さん37歳ごろ?若い頃なんですかね。。)昭和101年記念(゚∀゚)/昭和建築シリーズ第79弾は、原宿での乗り換えでよく見るこちらのケンチクです。昭和ビンテージマンションって括りで、結構人気になっているようですけどね(゚∀゚)/東京オリンピックの翌年に建てられた日本最初の億ションとのこと。。へー。。(´┐`)コルビュジェのユニテ・ダビダシオンを模して造られた。。へーへー。。(´┐`)鉾之原捷夫さんは三
2011年竣工安田幸一さんが53歳の頃の作品安田幸一研究室+佐藤総合計画設計鋭角な三角柱が浮いている感じ(゚∀゚)/とてもキリッとしています(゚∀゚)/安田さんは東工大では篠原一男さんの研究室だったのですね(゚∀゚)/日建設計からバーナード・チュミ・アーキテクツ、そして東工大。。日建設計時代にはポーラ美術館を担当したと(wikiそりゃあそうですよね。歩んできた道も実績も凄いんですもん。足元がねまたカコイイですね(゚∀゚)/地震時の揺れと