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思った通りひどいありさま…。YOUTUBEでアニメ評価レビューを観ていたら2026年春アニメ『また殺されてしまったのですね、探偵様』のレビューが出ていた。その中で『Amazonレビュー』が記載されていたのだが、かなり低評価。そんなにひどいの?と観てみることに。(※以下ネタばれあり)第1話「クイーン・アイリィ号殺人事件・前編」高校生探偵・追月朔也(おうつき・さくや)と助手のリリテアが浮気調査の依頼で豪華客船クイーン・アイリィ号に乗船する。乗客定員1,100名の日本最大級の豪華
しょうもなかったけど、おもろかった。新しかった。ゾンビじゃなくて、バンパイア。ボクのお母さんは、ボクが生まれた時からバンパイア。ボクを生む直前にバンパイアに襲われて、バンパイアになっちゃった。お父さんは、その時、バンパイアに殺されちゃった。お母さんは、バンパイアに変身しきらないように、血清を打ったりして、ぎりぎり正気を保っていたけど、それももうそろそろ限界。ボクを叱ってると、うっかりバンパイアモードになる時があって、少しビビるけど、ボクはお母さんが大好き。ボクは、もう
ポール・トーマス・アンダーソン監督の「ワン・バトル・アフター・アナザー」を観ましたが、これはもう期待はずれもいいところで、こんなもの、ほとんどただのアメリカのド左翼映画ですよ。しかもほとんどアメリカのド左翼のオナニー映画だよ、こんなの。全くクソみたいな映画でした。テロリストを描いた映画にはこれまで傑作もありましたが、でもこんな馬鹿馬鹿しいクソみたいな映画とは雲泥の差ですよ。若松孝二のテロ映画だって、スピルバーグが撮ったテロ映画みたいな「ミュンヘン」だってちゃんとした映画でしたよ。思想的
「クロード・ミュトス(ClaudeMythos)」は、2026年4月にアメリカのAI企業「アンソピリック社」が発表した、世界で最も賢い最新のAIです。このAIは、世界トップクラスの天才ハッカーや研究者を遥かに超える、恐ろしいほどのコンピューター知識を持っています。しかし、その力が強すぎて犯罪に悪用される危険があるため、一般の人は誰も使うことができません。何がそれほど凄いのか。1.人間が27年間気づけなかったバグを数時間で見つけるコンピューターのプログラムには
ウォルフガング・ペーターゼン監督アメリカ大統領の専用機「エアフォース・ワン」をハイジャックされ,機内で大統領自らがテロリストと戦うというお話パピヨン(1973)とは音楽のジェリー・ゴールドスミスつながりです。カザフスタンの独裁者ラデク将軍(ユルゲン・プロホノフ)を何とアメリカ,ロシアの合同特殊部隊が収監に成功。この映画ではこの独裁者ラデク将軍およびその信奉者が悪の権現として描かれています。この独裁者ラデク将軍,セリフもない役ですが,ウォルフガング・ペーターゼン監
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
1月12日・・日本で『最後のコンビニ飯』を楽しんだ後搭乗口へと向かう10か月前に関西空港を使ったときとはちがい、かなりシステマティックになっていた関西空港手荷物検査前に必ずあった搭乗券のチェック10か月まではまだ手動で人が2人ぐらいでチェックしていのが正月のころなんて、このチェックを受ける乗客が長蛇の列になっていて20分も30分も手荷物検査場に入るのに時間がかかっていた今回は、機械で自分で搭乗券のバーコードを読ませて手荷物検査場に入るシステムになっていて