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旧宮家の御令嬢を蹴飛ばしてまで入内させ、野望の一歩を踏み出した創価。創価の子を天皇にする目標はその当時から持っていたって事だろうな。野党落ちしたんだから、創価も統一と共に葬りさればいいのにな。宗教の目標自体がテロリストなんだからよ。高市さんしか出来ねぇ事だと思うなぁ。潰すなら今でしょwww
何を考えてるんだテレ東池上彰がいま話を聞きたい30人。今回は元日本赤軍の最高幹部・重信房子さん。革命を掲げ闘争した当時と獄中生活、現在の話をじっくり聞いた。…pic.twitter.com/EzfLNLM75z—テレ東BIZ(@txbiz_ondemand)September1,2026重信房子日本赤軍最高幹部生粋のテロリストだと断言しますそれを事もあろうに、東京ローカルとは言え、地上波に出演させてまるでこれまでの重信の活動を正当
ポール・トーマス・アンダーソン監督の「ワン・バトル・アフター・アナザー」を観ましたが、これはもう期待はずれもいいところで、こんなもの、ほとんどただのアメリカのド左翼映画ですよ。しかもほとんどアメリカのド左翼のオナニー映画だよ、こんなの。全くクソみたいな映画でした。テロリストを描いた映画にはこれまで傑作もありましたが、でもこんな馬鹿馬鹿しいクソみたいな映画とは雲泥の差ですよ。若松孝二のテロ映画だって、スピルバーグが撮ったテロ映画みたいな「ミュンヘン」だってちゃんとした映画でしたよ。思想的
🇺🇸🗽【速報】ニューヨーク市長マムダニ氏が、9/11関連の大統領令に署名したあと、儀礼用のペンを首席顧問のラムジ・カッセム氏に渡した。カッセム氏は、ペンタゴン攻撃につながるアルカイダのテロリストを弁護した弁護士。9.11被害者家族から強い反発が起きています(NYP)。アメリカの敵は、すでに門の内側にいる。カッセム氏は、2002年のフランス船タンカー爆破で有罪となったアルカイダ工作員アフマド・アル・ダルビを弁護した人物です。アル・ダルビの姉は、ペンタゴンに突入したハイジャッカーの
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ