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思った通りひどいありさま…。YOUTUBEでアニメ評価レビューを観ていたら2026年春アニメ『また殺されてしまったのですね、探偵様』のレビューが出ていた。その中で『Amazonレビュー』が記載されていたのだが、かなり低評価。そんなにひどいの?と観てみることに。(※以下ネタばれあり)第1話「クイーン・アイリィ号殺人事件・前編」高校生探偵・追月朔也(おうつき・さくや)と助手のリリテアが浮気調査の依頼で豪華客船クイーン・アイリィ号に乗船する。乗客定員1,100名の日本最大級の豪華
誘拐されたのは、合衆国大統領――国家の威信を懸けた、極限の頭脳戦が始まる。■1980年製作のポリティカル・サスペンス。南米諸国との首脳会談の最中、アメリカ大統領が武装組織に誘拐されるという衝撃的な設定で幕を開ける。冷戦下の緊張を背景に、テロと外交の板挟みとなる政府の葛藤を描く。■主演は「スター・トレック」で知られるウィリアム・シャトナー。シークレットサービス長官役として、職務と信念の狭間で揺れる男を重厚に演じる。共演のハル・ホルブルックら実力派が脇を固め、緊迫感を高めている。■音楽は「ダ
ポール・トーマス・アンダーソン監督の「ワン・バトル・アフター・アナザー」を観ましたが、これはもう期待はずれもいいところで、こんなもの、ほとんどただのアメリカのド左翼映画ですよ。しかもほとんどアメリカのド左翼のオナニー映画だよ、こんなの。全くクソみたいな映画でした。テロリストを描いた映画にはこれまで傑作もありましたが、でもこんな馬鹿馬鹿しいクソみたいな映画とは雲泥の差ですよ。若松孝二のテロ映画だって、スピルバーグが撮ったテロ映画みたいな「ミュンヘン」だってちゃんとした映画でしたよ。思想的
しょうもなかったけど、おもろかった。新しかった。ゾンビじゃなくて、バンパイア。ボクのお母さんは、ボクが生まれた時からバンパイア。ボクを生む直前にバンパイアに襲われて、バンパイアになっちゃった。お父さんは、その時、バンパイアに殺されちゃった。お母さんは、バンパイアに変身しきらないように、血清を打ったりして、ぎりぎり正気を保っていたけど、それももうそろそろ限界。ボクを叱ってると、うっかりバンパイアモードになる時があって、少しビビるけど、ボクはお母さんが大好き。ボクは、もう
昨日、映画を観てきた。観た映画は「教場Requiem」木村拓哉主演「教場シリーズ」の映画バージョンの後編である。「映画」と銘打たれてはいるが、前編はNetflixでの配信作品であった。※後編の上映直前には地上波でも放映されていたようである。感想としては、いやあ、面白かった。前編を上回る出来栄えと思う。もっとも、前後編に分かれた作品というのは、大抵の場合、後編で盛り上がるものだけど(苦笑)。前編は、教場(警察学校のクラス)でのエピソードが3〜4つと、森山未來演じ
目次沈黙の艦隊東京湾大海戦海江田はクソ単純にクソ総合採点まとめ追記目次を開くディーゼル潜水艦と原子力潜水艦の違いがよくわからない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!沈黙の艦隊見てますかあ!?沈黙の艦隊北極海大海戦!こっちはまだ。映画ランキングでも8番出口を追い抜き、興行収入2億という数字に。ん?2?あれ?じゃあ宝島とか炎上はいくらなんだ?あと国宝がいまだにランキングに食らいついてるのがすごい。それはいいとして、今最も注目されている実写映