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カメラ:α7Vレンズ:FE200-600mmF5.6-6.3GOSSSEL20TCカワセミの飛び出し。ホバリング不動池で2時間半程撮影した後、水辺のさと付近をぶらぶら。アオサギシジュウカラが蜘蛛を捕まえている場面に遭遇。カメラ:α7Vレンズ:FE200-600mmF5.6-6.3GOSS後半は、2倍テレコンを外して撮影してみました。被写体を大きくは捉えられませんが、やはりこちらの方が写りがシャープですね。
日曜日にNikonの1.4倍テレコンの試し撮り行ってきましたモノを貼りながら感想と雑談まずは結論から言うと控えめに言って最強のテレコンの評価は間違いありませんでしたノートリでこのくらいで撮れてこの解像感なら少なくとも私の基準では文句無しです多分テレコン無しで撮ってトリミングしてもほぼ変わらないと思いますただし600mmで開放はf9になるのでやはり使いどころは日中の明るい場所という条件は付きますが換算1260mmは魅力ですね明るかったと言う事もありますがAFの動作も特に怪しい感じも無くホ
【カメラ】マイクロアジャストメントでの微調整仕事で定点調査用に使っている、CanonEOS90DとSIGMA150-600mm(C)のレンズの組み合わせ。最近はこれに1.4倍のテレコンを挟むことも時々。元々はEOS80Dをメインで使っていて、それにあわせてメーカーでピント調整をしてもらい細かい部分はカメラ内の「マイクロアジャストメント」で微調整をしていました。90Dにしたときも、この「マイクロアジャストメント」で微調整して使っていました。
既報の様に物欲に負けて、RF100-500レンズを購入したので、手持ちのほかのレンズと解像度の比較をしてみた。まずは用途的にがっつり被るEF100-400レンズとの比較だ。ぜんぜん性能が変わらないジャンとか言われるとかなりガッカリするからだ。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ!あとはテレコンありなしでの焦点距離違いをレンズ違いで比較すること。EF100-400でのテレコンありなしとRF100-500でのテレコン有り無しだ。さらには同じEFレンズで、レフ機とミラーレスで違いがある
午後から雨模様でしたが朝早く公園散歩へ行ってきました今日はZ70-200mmf2.8なや1.4倍のテレコンでリベンジというかこれならどうかという感じで気合い入れて記事書くと落とされるのであくまで軽くお送りしますテレコンとあまり関係ない写真から🌼撮って出しですが中々どぎついですねテレコン付けてるので開放f4ですがめっちゃボケますねまぁ花などは相変わらずカリカリな写りでテレコンの影響はほとんどわからない感じですそして今日の被写体はエゾリス200+1.4のAPS-Cで換算420mmで
少し前からグダグダ書いている、軽量ズームレンズの実力検証についてである。従来は超望遠での撮影がしたければ、いわゆる大砲を買うしかなかった。オイラは何年もかけて1本ずつ買いそろえていったものだ。すべてレフ機時代のEFマウントのレンズであり、今となっては旧型どころか3世代くらい前のモノだ。したがってキヤノンの修理対象からはとっくの昔に外れている。壊れたらそのままジャンク扱いだ。(苦笑)民間でオールドレンズのメンテをしてくれるところもあるようだが、キヤノンの超望遠の白レンズのメンテをしてくれると
カメキチです。野鳥撮りにテレコンバーター(テレコン)を使っておられる方も多いかと思います。Pentaxではリアコンバーター(リアコン)と呼んでいるようですが、要するにレンズとカメラボディとの間に装着して焦点距離を伸ばしてくれるアダプターのことですね。カメキチも重い望遠レンズを持ち歩くのが次第に億劫になってきたので、最近では300mm位までの小型軽量のレンズにテレコンを装着して、身軽に野鳥撮影を楽しむようになりました。野鳥撮りの標準レンズは500mmという説もありますが、わずか100グ
そもそもフジのGFXへ付けたレンズの焦点距離をフルサイズ換算するにはx0.8という係数がありますつまり100㎜をGFXへ付けたらx0.8でフルサイズ80㎜相当の画角が得られますふと、寝ながら思いついたのがフルサイズ135mmへx2のテレコンを付けたらどうよ?135mmx2=270mm270x0.8でGFX用に216mm相当との計算で今日は久々のマジマンション撮影GFX100大きな三脚と電子シャッター午後の車どうりは無い時間日陰でコントラストは弱く、レンズテ