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少し前からグダグダ書いている、軽量ズームレンズの実力検証についてである。従来は超望遠での撮影がしたければ、いわゆる大砲を買うしかなかった。オイラは何年もかけて1本ずつ買いそろえていったものだ。すべてレフ機時代のEFマウントのレンズであり、今となっては旧型どころか3世代くらい前のモノだ。したがってキヤノンの修理対象からはとっくの昔に外れている。壊れたらそのままジャンク扱いだ。(苦笑)民間でオールドレンズのメンテをしてくれるところもあるようだが、キヤノンの超望遠の白レンズのメンテをしてくれると
カメキチです。野鳥撮りにテレコンバーター(テレコン)を使っておられる方も多いかと思います。Pentaxではリアコンバーター(リアコン)と呼んでいるようですが、要するにレンズとカメラボディとの間に装着して焦点距離を伸ばしてくれるアダプターのことですね。カメキチも重い望遠レンズを持ち歩くのが次第に億劫になってきたので、最近では300mm位までの小型軽量のレンズにテレコンを装着して、身軽に野鳥撮影を楽しむようになりました。野鳥撮りの標準レンズは500mmという説もありますが、わずか100グ
既報の様に物欲に負けて、RF100-500レンズを購入したので、手持ちのほかのレンズと解像度の比較をしてみた。まずは用途的にがっつり被るEF100-400レンズとの比較だ。ぜんぜん性能が変わらないジャンとか言われるとかなりガッカリするからだ。バキッ!!(-_-)=○()゚O゚)アウッ!あとはテレコンありなしでの焦点距離違いをレンズ違いで比較すること。EF100-400でのテレコンありなしとRF100-500でのテレコン有り無しだ。さらには同じEFレンズで、レフ機とミラーレスで違いがある
最近日経新聞の紙面改悪がはなはだしいので、日経テレコンでもいいかなと思って楽天証券版を試してみたら、下の5つのデメリットという記事でも紹介されてる通り、すごく読みにくいです。リスト化した記事しか読めないし、3日分の紙面しかない。記事のPDFを観れるけど画像がにじんでる。(今時jpgの圧縮率きつすぎ)楽天証券で「日経テレコン(楽天証券版)」を無料で利用して日経新聞の記事を読む方法|資産形成ゴールドオンライン楽天証券の総合口座を保有していると、日本経済新聞社が提供するビジネスデータ
LUMIXSシリーズのロードマップが更新されました。今回、気になるのは大口径ズームレンズというものですね。逆に20mm単焦点については周辺が既に固まっているので他に出す焦点距離あるんじゃないかと思うんですよね・・・。今回の大口径レンズは昨年発売した24-60F2.8に対をなすレンズだと思います。24-60F2.8の凄いところは画角がS-PRO24-70F2.8より少し幅狭いんですが、画質もかなりS-PROF2.8に近く優れていて軽いということなんですよね。しかも安いんです。