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アロハ池田、箕面船場のフラ教室NāPuaHoalohaのブログをご覧いただきありがとうございますティーリーフが届きました。来週のレイメイキングに使う大切な材料です。ツヤツヤしていて、とても良い葉。手に取るだけで、自然の力を感じて嬉しくなります。まずは水でやさしく汚れを落とし、丁寧に拭き取ります。その後、葉っぱの真ん中の芯を取り、2枚に分けます。ちょうどお魚の三枚おろしのようなイメージです。次にアイロンをかけて、柔らかく扱いやすい状態に整えます。温度は中程度。アイロン
新横浜駅から篠原原口から表谷跨線橋を渡ります。橋の下を走るのはJR横浜線。この日のお目当ては、新横浜食料品センター1階に2025年12月24日オープンしたオセアニアスタイルのカフェです。店の前でメニューを眺めていると、店内から聞こえてきたのはスティービー・ニックスの『EdgeOfSeventeen』。思わず引き寄せられるように入店しました。「この曲に釣られて入りました」と伝えると、スタッフさんは「じゃあ、少しボリュームを上げますね」と笑顔で対応。ロック色の強い曲なので、落ち着いた
タイトルがなんかの丸パクリですが、まぁつまり今回はあまり園芸業界で注目されていないハランをもっと活用しようぜ!って事です。えっ、ハワイアンプランツ愛好家が?HawaiianPlantNotesってブログなのに?ですよね〜😅でも以前から当ブログを見ていただいてる方は思い出してもらってるかもですが、これまでに何度かハランについては書いて来たんですよね。まぁまずハランってどんな植物か?あれー、なんかkī(ティーリーフ)が地面にいっぱい突き刺さってる〜!?なんて白々しいですよね😆
先日ね、インスタのレコメンドで出て来た綺麗なレイを作る?編む?先生のリールを見ていてらしきりに『ドラセナ、ドラセナ』って言うんです。もうガッカリ、と言うか、情け無いと言うか。レイをさくさく編めちゃうぐらいスキルのある方がその植物の名前すらちゃんと言えないって…これはハワイ語ではkīキーハワイ以外のポリネシアから東南アジアなどではtiティ。ハワイでは英語でもTiplantと呼ばれます。でも日本ではドラセナ、青ドラ、ヒロバドラセナ。。。こう言う切花用の葉物として生花店などに流通してる