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私が勝手に熱く普及させたいと思って去年から実際に普及活動もしているTiplants、日本ではほぼドラセナとして間違った知識でしか知られてない植物。一部、フラ関係者などにはかろうじてティリーフ(ティーリーフ)としては知られてはいます。そう、Tiplantsはハワイ文化とは結びつきの強い、と言うか切っても切れない・欠かせない植物です。しかしそれを抜きにしても葉色の美しさ、変化の多様性、樹形の美しさ・格好良さは抜群だし、何より南国ムード満点でハイビスカスやプルメリアとの相性もバッチリ。それで
新横浜駅から篠原原口から表谷跨線橋を渡ります。橋の下を走るのはJR横浜線。この日のお目当ては、新横浜食料品センター1階に2025年12月24日オープンしたオセアニアスタイルのカフェです。店の前でメニューを眺めていると、店内から聞こえてきたのはスティービー・ニックスの『EdgeOfSeventeen』。思わず引き寄せられるように入店しました。「この曲に釣られて入りました」と伝えると、スタッフさんは「じゃあ、少しボリュームを上げますね」と笑顔で対応。ロック色の強い曲なので、落ち着いた
しつこく宣伝させてもらっております、9月23日のOhanaDAYへの伝統的なハワイアンプランツの販売準備も着々と行っておりますが今回は趣味の方の話しです…が、宣伝をもう少し😅開催時間は11:00〜15:00と少し短めですので、スケジュールの合う方は是非!どこそこのハワイアンイベントみたいな大規模なイベントではないですが、しっかりフラのステージやウクレレのパフォーマンスもあるようですのでハワイ好きの方も特にハワイ好きではない方も(このブログ見てくださってる方でいるのかな)美味しいキッチンカ
フラ雑誌『HULALe’a』102号購入しました。と言うのもタイトル通り、フラ関係者の方はご存知の通り今号をもって休刊だそうです。私自身、そして我が家族でフラを習ってる者はおりません。では何故購入したか?それはハワイアンプランツ愛好家としもこの雑誌は教科書的なテキストであったからです。ハワイアンプランツ愛好家にとってはNHKテキストの『趣味の園芸』より大事な雑誌であったかもしれません。と言うのも、当ブログをご覧頂いてる意識高い皆様は既にご存知の通り、多くのハワイアンプランツはハワイ
先日ね、インスタのレコメンドで出て来た綺麗なレイを作る?編む?先生のリールを見ていてらしきりに『ドラセナ、ドラセナ』って言うんです。もうガッカリ、と言うか、情け無いと言うか。レイをさくさく編めちゃうぐらいスキルのある方がその植物の名前すらちゃんと言えないって…これはハワイ語ではkīキーハワイ以外のポリネシアから東南アジアなどではtiティ。ハワイでは英語でもTiplantと呼ばれます。でも日本ではドラセナ、青ドラ、ヒロバドラセナ。。。こう言う切花用の葉物として生花店などに流通してる
ハワイでは街のあちこちで見られる赤葉のTi。古くは王族専有のTiだった事もあり、ハワイ文化とは縁深いものの日本のハワイ好きの方でもほとんどが知らない、気付かれないそんなちょっと哀しい植物ですね。こんなに綺麗なのに目に止まらん?なんたってハワイの植物♪で出てくるのはプルメリア、ハイビスカス、モンステラ、ヤシの木ですからね。ヤシの木は兎も角として、真っ先にティリーフやコルジリネだなんて言う人は日本では私ぐらいなもんでしょう、きっと。いや、館山の尾崎さんもきっと言ってくれるに違いない!!😤