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真空管パワーアンプを作成する場合、電力増幅部にどの球を使うか決めて、それにマッチする電圧電流を持ったパワートランスを入手するのが一般的。しかし、手元にある球やトランスを使って組み立てる場合、+B電圧や電流が必ずしもマッチするとは限らない。トランスから得られる電流は殆ど変えようが無いが、電圧は抵抗などで落とす事は可能である。今回、DC電圧を必要とする電圧に落とす方法として、抵抗では無く、整流直後に設けるコンデンサの容量を変えることで電圧が調整出来るので、直列抵抗で電圧を落とす場合とシミュレ
冬になり、気温が下がって久しい頃あれ?こんな感じだったっけ??みたいな違和感が続いていました➀始動直後の冷間時に走ると黒煙モクモク↑↑↑排気ガスが目にしみる程のガソリン臭②雨の日だと始動不良とアイドリング時の不調↑↑↑かかりも悪く、アイドリングが維持出来ない特に雨の日にはエンジンが暖まるまではブンブンエンジンを吹かさないと走れないというご近所迷惑な状態になってこれは困ったこれは明らかにおかしいぞ、って事で考えた排ガスのガソリン臭←燃料が濃い雨の日に顕著
投稿が遅くなりました(^^;)年始はバタバタしてて編集が途中のままでした。年始に何回か配達でスーパーカブを運転していて、なんだかアクセルがおかしいなぁと感じていて…普通ならアクセルのハンドルをゆるめたらアクセルは直ぐに落ちるはずなのだが、ハンドルから手を離してもまだアクセルが落ちない時があってなんかおかしいなぁと思いながら何日か使っていたのですが、どんどんひどくなって運転が怖かったです。アクセルをまわすと中々スピードが落ちないのでアクセルまわすのも恐怖アクセルを離していない状態に
急遽のアクセルワイヤー交換という横やりも入りましたが、それも終わり本来の目的のチョークピストンを交換しますチョークピストンの交換には車載では相当困難で、まずはキャブレターを取り外す必要がありますのでキャブに繋がる負圧のホースたくさんガソリンのホース2本クーラントのホース2本アクセルワイヤー等を外してキャブレターを丸見えにしていきますよさあ、そうしたらインマニのナット2つを外してうふふ~ついにキャブレターを摘出出来ましたさあ、チョークピストンを交換しまし
TurningpointのビリヤードグローブをもらったのでC級スタッフの使用感想レビューです。ターニングポイントは香港のブランドだそう。日本ではチョークのお取り扱いがありました。TPチョークTurningPointターニングポイント7500グレーケース付き楽天市場6,600円こちらのSkinFitグローブは最近、中国の選手で使用している方をよく見かけます。チャイナオープンのお土産にもらったのですが、ブースではサイズ展開が豊富に並んでいたそう。その理由は
ベンリィ50Sのアクセルオフ時のバックファイア問題スロージェットを#38→#40に変更して低アクセル開度でのガソリン量を増やしましたこれでアクセルオフ時の燃焼が良くなることを期待して!試運転してエンジン暖機アクセルオフ時のバックファイア問題は解決したしたついでにアクセルハーフでのエンジンボコ付きも解消アクセル低開度でのトルク感が良くなったので走りやすいしかし、アイドリングでのエンジン回転がフラフラしたり、ちょっとかぶり気味なのが気になるエアスクリューとパイロットスクリューで調整し