ブログ記事3,829件
スーパーシェルパのチョークプランジャーを交換しました。28921kmキャブレターのこの部分です。(以下チョークと称します。)スーパーシェルパはキャブレター仕様なので、エンジンをかける時はチョーク引いてからが必須なのです。上が取り付けてあったチョーク。ヤマハセロー用。下が今回購入したチョーク。ヤフーショッピングで購入。先端のニードルの形状が違うのです。上がフラット形状下がテーパー形状これは以前取外したノーマルのチョークです。ニードルが、テーパー形状で下の物の方と似ていま
僕のベスパ、チョークレバーを引っ張ってもすぐに戻ってしまうんですよね。たしか買ったときからだったか?チョーク引いてもすぐにチョークが戻ってしまってエンジンかかりが悪いんですよね〜。そんなわけでそろそろ調整しようと思いました。まずチョークワイヤーの引っ張り不足かと思い、ケーブルのアジャスターを締めたりしてみますが、、、うーん、ん?改善されない。なんか全然違うのか?チョークケーブル長いのか?いやいや、いったん落ち着いて。ネットで調べると、、、単純にレバーのネジがユルいだけかもしれ
冬になり、気温が下がって久しい頃あれ?こんな感じだったっけ??みたいな違和感が続いていました➀始動直後の冷間時に走ると黒煙モクモク↑↑↑排気ガスが目にしみる程のガソリン臭②雨の日だと始動不良とアイドリング時の不調↑↑↑かかりも悪く、アイドリングが維持出来ない特に雨の日にはエンジンが暖まるまではブンブンエンジンを吹かさないと走れないというご近所迷惑な状態になってこれは困ったこれは明らかにおかしいぞ、って事で考えた排ガスのガソリン臭←燃料が濃い雨の日に顕著
電源トランスはシールドケースに入っていてもノイズを出しますし、周りの部品は影響を受けます(ケース入りでも)。マイナーチェンジ作業中の2A3シングルアンプですが、チョークコイルの位置と向きも影響があるのでは??と考え、チョークコイルを外して確認してみました。本来は電源トランスと出力トランスの位置関係を決める時に検証します。アンプを100Vで通電させて(電源トランスだけが無かった)、チョークコイルの配線先にデジタルテスターを繋げて確認しました。*ミリボルトメーターでも〇
不人気なリード502種のハイギヤだからドリブン組めなくて台湾スクーターのドリブンGダッシュ並みに速くするキャブレターチョーク後ろに通路ライブディオZX97ZXです17パイAF30タクトと同じかもリード90かな見えない18パイくらいカッタウェイスズキ大きい穴なし細いちょい小さい穴あり大気かチョーク!?研磨少し拡大車種不明少し小さいですね取り付けMJは穴を加工して100超えてるはず規制後キャブレターだからJN固定ので規制前のに交換しましたD型スロ
真空管アンプに欠かせないのが、電源トランス、出力トランス、チョークコイル。どれも大きく重い。チョークコイルは大容量の電解コンデンサを付ければ省けるのでは?そこで、チョークコイルの有無でDC電圧がどのようになるのか調べた。全てシミュレーションでの結果である。先ず、電源は波高値300V(300Vp)でDCR=10Ωの50Hz。チョークコイルは、L=5H、DCR=100Ωとする。平滑用コンデンサは47μFを2個。チョークコイルを省いた回路は、抵抗100Ωと平
またまた、真空管アンプを作っています。今度は、PPアンプを作ってみようと思います。今まで、シングルアンプが主体でしたが、PPアンプも良いかなと思い製作しています。こんな感じて、今はヒーター配線終わったところです。位相反転は、入力でチョークを使った物を考えています。本物のチョークではなく、サンスイのST78を使いました。基板に組んでこんな感じで、テストしてみます。位相反転は上手くいっている様です。(^_^)周波数特性も40000Hzぐらいまで伸びています。実用になりそうです。(^_