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大阪万博で楽しんだ万博グルメを記録していきます。3回目の万博は7月中旬、母と2人で🙌分けっこできるので、色々なものを食べられて、充実した万博グルメ体験になりました。ポルトガルチュニジアオマーンコロンビアここでは、チュニジア館のレストランについて記録します。チュニジア館では、クスクス弁当FingerofFatma(柔らかい春巻)チュニジア風クレープチュニジア風タジンをテイクアウトしました万博グルメまとめ↓『【大阪万博2025】万博めしの記録まとめ世界のグルメを食べ
土曜日12時イン!すごく混んでいるので、パビリオンは諦め、お買い物ややり残したことをやっていくことにしました『関西万博訪問33回目①快適だった西ゲート12時入場&限定アイス、WASSE』万博もラストスパート!!やはり土曜日9時入場は厳しくて、12時の西ゲートをなんとかゲット西ゲートは快適で、予定より遅れて11:50にバスが到着しましたが、タイ…ameblo.jp12時入場にしては、比較的充実お昼を食べ損ねていたので、15時前にランチどこも混んでいたので、宴2階の箱寿司にすることにしました
7月5.6日の週末を利用して1泊2日で行った大阪万博(^^♪『7月に予約なしで大阪万博に行った感想①』やっぱり暑いよ万博。これが第一印象もともと6月に行こうとしてたけど、同僚が一緒に行きたいみたいなことを言ってて、ずるずる伸びてた万博。今月はもう行けないし、…ameblo.jp第一印象は、・暑い・大屋根リング凄い・予約なしでもそれなりに楽しめる(物販は楽しい)っつーものでしたが、偶然入ったコモンズB館の入り口にタンザニアの絵が売ってて、名入れをしてくれるのでやってもらい
照明コンサルタントのたごもりえいこです。遅ればせながら、9月2週目に子どもたち(22歳と高1)と駆け込み万博へ。万博散歩はあかり巡り①はこちら。チェコのビールで休憩したあとは隣の北欧館の列へ。40分待ちとなっていましたが、実際は15分程度で入れました。北欧館はアイスランド、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランドの北欧5カ国が共同で出展するパビリオンで建物は、北欧の伝統的な納屋をイメージしたものだとか。おそらく誰も興味がな
サッカーボールの仮タトゥー子供のサッカータトゥー男子W杯サッカーの偽タトゥーシール14枚Amazon(アマゾン)日本テレビ系スペシャルナビゲーターの竹内涼真(左)と日本代表・森保一監督サッカーW杯、NHKが地上波&BSで日本代表の全試合を生中継日テレは第2戦チュニジア戦、フジは決勝T1回戦を担当史上最強との呼び声高いサッカー日本代表“森保ジャパン”が挑む4年に1度世界が興奮に包まれるサッカーの祭典「FIFAワールドカップ2026」。開幕まで、あと28日と迫った14日、NHK、
先日訪れた万博で、ひときわ目を引いたのがチュニジアパビリオン。明るい色合いの雑貨や繊細な工芸品、可愛らしいスイーツたち、そして美味しそうな料理まで…まるで市場を歩いているような楽しさに、つい時間を忘れてしまいました。そして、パビリオン全体にほんのりと漂っていたジャスミンの香り。その優しい香りが空間を包み込んでいて、異国の地に足を踏み入れたような感覚に。チュニジアではジャスミンが国花でもあり、この香りもまた、旅気分を盛り上げてくれる大切な要素でした。入口では、職人さんが小さなツボを実演
新宿駅近くに開店したお店ひつじやが開店割引というので、足を運んでみました。入って、食べてみて、これなら開店価格がなくなっても、寄ってみたいと思うお店でした。メニューを見ますと、ラムステーキ、インディアンマサラカバブ、アラビアのシシカバブ、チュニジアの餃子とシシカバブ、タンドリーチキン、マトンロガンジョッシュ、胃袋のカレー炒め、サバカレー、チリチキン、ケイジャンチキン、ペッパーチキンとありました。当然ながら、ひつじ推しです。どういう基準で値段を決めていらっしゃるか、分かりませんが
万博ネタ続きいのちの遊び場クラゲ館を出て20:30海外パビリオンで入れるところあるかな~ととりあえずアゼルバイジャン館を目指していたのですがチュニジア館は入れそうだったので行ってみました入ってから2回目だったことに気づきましたが・・・『大阪・関西万博1回目3シンガポール館のカフェでラクサヌードル』万博初日ネタ続きます外国パビリオンのレストランはすごい行列が多かったのですが、テストランでもまあまあ空いていたシンガポール館のカフェへ案内のお兄さんによると暑…ameblo.jp
レイラ・ブジド監督によるフランス・チュニジアのドラマ映画。出演はサミ・ウタルバリ、ズベイダ・ベルハジャモール、ディオン・ケバ・タク。<あらすじ>アルジェリアにルーツを持つフランス人の青年アーメドはソルボンヌ大学で、魅力的なチュニジア人のファラと出会う。アーメドはチュニジアから来たばかりのファラにパリを案内していくうちに親密になり、恋に落ちる。ファラへの性の欲望に圧倒されながらも、衝動に抗おうとするが、官能の世界へ誘うエロティックなアラビア文学に出会い、次第に自分自身を解放していく。<雑
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について組合せが決まりましたね。決勝トーナメントをFIFAのサイトで見つけることが出来ませんでしたが、読売新聞社が作成していました。予選1位だとトーナメント1回戦はモロッコで、予選2位だとブラジルの可能性が高いという状況です…。ワールドカップ2026決勝トーナメント組み合わせ…スペイン・アルゼンチンは決勝まで対戦せず【読売新聞】2026年6月に開幕するサッカー・ワールドカッ