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6月のヒプノセラピーワークショップは“免疫力をアップしてさらに元気になりたい方へ”おすすめのワークショップです***Health(健康)という言葉はHoly(神聖な)Whole(全体性)Heal(癒す)とその語源から深く響き合う言葉だと言われています。いにしえの人々は、心と身体が調和している状態を、神聖なものとして大切にしてきたのですね。***自分の内側に神聖で壮大な宇宙が広がっていることを、感じたことがありますか?6月のヒプノセラピーのワークシ
帰り道。わたくし歩いて帰ることが多いので、新しく何かの店が出来たり、ここ閉店したのかー。など、街並みの変化を気にしながら歩いていますが・・・三月頃に、店の前通りがかり、あれ、ここって前は何の店だったかな。変わってるような気がする、、と、看板見るとカレー&ナンレストランクリスタルジョジョえっ(=゚ω゚)ノカレーとナンってわたしの大好物じゃんかー。カレービュッフェって書いてある。新しい店出来たんだな。と写真は歩きながらシャッター推したもんだから、ちょっとぶれちゃってますけど。
『媚中その驚愕の「真実」』(門田隆将。山上信吾、WAC)を読みました。《日本はこうして中国の術中にはまった!・何と日本の元大使が中国法律事務所の顧問になっていた!・中国は「強くなったのだから、周りを支配して当然」と思っている・「日本総督」のつもりで振る舞う中国大使・「台湾には優秀な人材は出さない」と言い放った林芳正元外相元大使が政治家官僚を実名告発。中国に物言う垂大使はなぜ更迭されたのか!》……現下、最大の政治課題は「中国問題」でしょう。オールドメディアは、この問題に正面か
ゾクチェンとは、ゾクパ・チェンポというチベット語の短縮形で、「大いなる完成」(大円満もしくは大究境)、すなわち、すべての生きとし生けるものに、最初から内在的に備わっている心の本然の状態、すなわち「あるがままで完成している心の状態」もしくは「原初の境地」を意味します。ゾクチェンの教えは、チベットにおいては、おもに、ニンマ派とボン教の二つの流れを通じて伝承されてきました。チベットには、日本とほぼ時期を同じくして、仏教が伝来し、多くの経典がインドやウディヤーナ(ゾクチェンの発祥地)の言語からチ
大阪帰郷旅2日目です。朝はホテル前の旧堺港(下の写真)をぶらり散歩。現存する日本最古の木製灯台を見てきました。明治10年(1877年)建築。100年ほど現役を続けたそうですが、港の埋め立てが進んでお役御免になったそうです。私が小学生の時に「日本で一番古い灯台」という事で大人たちがとても自慢していたのを思い出しました。その後は、小学校、中学校それぞれの校舎を外から眺めたり、子供時代よく遊んでいた公園などを散策して思い出に耽りました。ザビエル公園。近所では一番大きい公園でしたが、今見ると若
胡錦濤元国家主席が死去中国で次々と起こる出来事…元国家主席が死去!!北京市委員会からの正確な情報によると:偉大な共産党員、中国人民共和国元国家主席、中国共産党中央委員会元総書記である胡錦濤同志は、2026年1月24日、301医院にて83歳で逝去した。(さらなる確認が必要。)|彼は死んだ、習近平が粛清を行っている。張と胡は習近平を排除する機会があったがしなかった、優柔不断の代償だ。He'sdead,Xiiscleaninghouse.ZhangandHu
先日、憧れの場所、チベットに行ってきました!!中国の北京から、飛行機で西寧へ。西寧の駅から、青蔵鉄道という電車に21時間(!)乗って、チベットのラサに到着。その後、ラサを数日かけて観光しました。チベットは、なかなか行くことが出来ない秘境というイメージでしたが、中国資本が入っているのか発展しており、中心地は立派な都会でした。ガイドさんの話だと10年前までは何もなかったそうです。今回は、そんな旅行中の模様をお届けします♪こちらは青蔵鉄道。西寧を夜の9時頃出発して、ラ
インドのダラムサラにあるチベット難民の学校では、今日もチベット難民の生徒が英語を勉強しています。ただ、近年、中国当局による監視が厳しさを増しており、亡命に成功する人が激減しています。中国政府は、チベット人の各家に監視カメラを設置し、AIに映像を監視させています。AIによる監視が広がっている今、チベットから脱出するのは非常に難しいです。私たちの生徒も亡命から年数がたった人が多くなってきました。【9月30日まで】チベット難民の無償教育継続のための募金にご協力ください!
本日、一般質問に立ち、通告に基づき質問を行いました。大項目1先月11月15日、国立歴史民俗博物館講堂にて開催された「全国憲章運動推進協議会全国研修会2025佐倉」に参加いたしました。今年のテーマは「子どもたちに明るい未来を」。全国から自治体職員、市民団体、教育関係者など多くの皆さまが集まり、子どもたちの未来を守るために私たち大人が何をすべきか、真剣な議論が交わされました。講演では、チベット出身の歌手であり講演家のバイマー・ヤンジン氏が「日本とチベットで暮らして思うこと」と