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友達から、仕事の愚痴ばかり聞かされる「つらい」「辞めたい」と言うのに何も変えないアドバイスしても行動には移さない会うたびに同じ話を繰り返すこうした状況が続くと、「共感しているだけなのにすごく疲れる」と感じることがあります。これは性格の問題というより、心理学的に説明できる構造があります。①認知的不協和|“変わらないのに不満だけある状態”まず関係するのが認知的不協和です。人は本来、不満がある→行動を変えるという流れでストレスを減らそうとします。しかし友達
先週退院したものの胆管炎の病み上がりにオニバイド11回目をやった影響か今回は今までになく副作用が辛そうです。。。あまり使用してこなかった吐き気止め2回くらい飲んでいた。食事量もあまり増えず寝ていることが増えた。絶食で体力筋力ともに落ちた中治療をしたのだからいたしかたないのだろうでもひっそりとレスキューを内服している回数が増えているのも知っている心配させまいと私に気づかれないようにしてくれていることも。。。どうか進行しての症状ではありませんようにと祈
やりたいことはやってみる。いきたいところにはいってみる。シンプルなことだけど、素直に考えて、そのようにできるだけ行動するようにしています。ネットを見ていたら、ピザハットの宣伝。ハットの日?よし、体重増やしたいし、食べてみよう、という気になり、お昼、会社近くのお店にオーダー。起こるかどうかわからないダンピングなんて、僕は一切気にしません。なったら、なったとき。自分で選んだチョイスの結果は、いいことも悪いことも自分に返ってくる。それでいいんです。Mサイズ、生地を鉄鍋パン生地(
魯迅の言葉を引用しながら、高山正之と宮崎正弘が語る中国専制の本質。暴政のもとでは、人々が他者の苦しみを娯楽とし、暴君以上に残酷になるという構造を明らかにし、今日に至るまで変わらぬ中国社会の精神的構造を鋭く描き出す。暴君治下の臣民は、たいてい暴君より更に暴である…暴君の臣民は、暴政が他人の頭上にだけ振るわれるのを願い…それを見物して面白がる"惨酷"を娯楽とし、2021年12月20日今日発売された月刊誌、WillとHanadaには日本国民のみならず世界中の人達が必読の論文が満載されてい