ブログ記事499件
こんにちは!最近寒くなってきました。今回は、今まで撮った名消車両の中からいくつかをピックアップしてお届けします!主は、名消のコールサインや運用方法をあまり知らないので、詳しいことや、確証があることは言えません。すみません。今回の記事の、一枚目を飾るのは…楠救助隊救助工作車名消の救助隊の多くは出張所に配備されており、クレーンが搭載されていません。ですが、フロントウインチが搭載されております。名消救急隊名消では、トヨタハイメディッ
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「タキ43000黒」その➊(品番8013-1)です。この製品、katoホームページの製品検索では出てきませんでした。廃番になったんでしょうか。前回生産は2012年頃のようです。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。タキ43000はガソリン専用のタンク車で、昭和42年から総計819両が製造されました。車体形状は側梁なしで台枠とタンクが一体化されたフレームレス構造とし、軽量化を実現しています。タンク中央部の直
北九州市消防局車両一覧[門司消防署]※掲載情報は公式情報ではありません。各部署へのお問い合わせなどはご遠慮下さい。(2026年4月現在)ほくしょう201北九州市消防局門司消防署警防課司令広報車トヨタエスティマ平成26年度更新配備(北九州800す20-56)ほくしょう202北九州市消防局門司消防署門司指揮隊指揮隊車トヨタエスティマ平成26年度更新配備(北九州800す20-56)ほくしょう204北九州市消防局門
こんにちは!今回は、尾三消防本部・豊明消防署、および南部出張所の車両を紹介します!!※追記:2025/6/29一部写真を更新※追記:2026/3/01一部写真を入れ替え削除豊明本署豊明1タンク車豊明11水槽車豊明21化学車豊明31はしご車豊明41救助工作車豊明51指揮車豊明71積載車豊明72人員搬送車救急豊明1高規格救急車救急豊明2高規格救急車(更新済み)南部出張所南部1救急南部1では一台ずつ写真を
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「タキ3000黒」その❷(品番8008)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。タキ3000は30t積載可能な、ガソリン専用の2軸貨車です。昭和22~39年の間に合計1,594両が製造されました。模型の「タキ3000黒」(品番8008)も、シルバー同様、katoの製品検索では出てこなくなってますね。もう廃番になったんでしょうか。こちらも前回生産は2012年頃のようです。~その➊からの続き~<前回記
八王子駅で石油列車の入換を見てみました『雪の週末空振りの7日土曜日と本降りの8日日曜日』関東地方にも雪が降りました!国立駅前の様子先週末は関東でも積雪の予報が出ました。日曜日は都心で5cmの積雪だったそうですが、多摩地区は非公式ながら体感10c…ameblo.jpこの間アップした雪の週末の土曜日ですが、雪が思ったより降らなかったので八王子・高尾方面に移動してみました。中央線に乗っていると八王子駅手前で石油ターミナルから出てくる貨物列車と並走しているのを見て急遽八王子駅で下車
北九州貨物ターミナル駅~大牟田駅を運行しておりました、「大牟田貨物」こと1151レ(北九州(タ)→大牟田間)・1152レ(大牟田→北九州(タ)間)が廃止されまして5年になりました(列車番号は当時の番号です)。この「大牟田貨物」とは、福岡県大牟田市の大牟田駅最寄りの三井化学工場に、北九州市の黒崎駅最寄りの三菱ケミカルで製造されました濃硝酸、そして宮崎県延岡市の南延岡駅最寄りの旭化成ケミカルズで製造されました化成品を連結しまして運行されていたものでありまして、コンテナ輸送に変わりまして
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はtomixの、「私有貨車タキ5450形(日本石油輸送)」その➊(品番8738)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。タキ5450は昭和39~平成6年の間に総計696両が製造された液化塩素輸送用のタンク車です。今回の模型は、日本石油輸送の私有貨車になります。まずはパッケージ。紙だけ残して市販ブックケースに収納してます。編成走行~。連なるタキ、いい眺めてす。🤗この模型、なかなかシャープな造りだと思いますが。
こんにちは!今回は、大府市消防本部・消防署、および共長出張所の車両を紹介します!!※追記6/11配信※追記6/30一部画像更新※追記7/13一部画像更新※追記7/27一部画像更新※追記9/14一部画像更新※追記12/02一部画像更新※追記2026/03/01一部画像更新大府3ポンプ車(大府消防署)大府4ポンプ車(共長出張所)大府5タンク車(大府消防署)大府6タンク車(共長出張所)大府7化学車
低規格の路線で旅客列車と貨物列車のどちらも牽引できるよう、軸重を軽く設計されたタンク車のC12の167号機が若桜駅に動態保存されています。冬期の保護のために掛けられたシートの一部が残っています。動態保存とは言うものの、蒸気ではなく圧縮空気で動かします。そうすることでコストを10分の1程度に抑えることができるようです。営業路線を走らせるためにはさらにお金をかけて綿密な整備を施し、様々な検査に合格しないといけないので、若桜駅構内の閉じられた区間内においての走行に限られて