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昨日の高尾山での疲労で母は身体中にガタが💦ということで本日は息子と父、2人で冒険の旅へ!!さあ、2人で出かけるということは大満喫コース✨️。まずはむし社へ!師匠に昨日とったミヤマカラスアゲハの尾状突起が取れてしまい、標本の際にどうやってくっつけたら良いかを聞きに。3種類のやり方を教えてもらったみたいで、標本を作る時にどれが一つを試してみると。良かったね✨️。そしてむし社で、、、こちらを購入してきた。シロスジカミキリ(♂♀)どうしてもどうしても欲しいと息子におねだりされ、買って
最後に出雲大社にて不思議な出来事を体験しました到着してまずはガイドさんより説明を受けました♪君が代で歌われるさざれ石出雲大社にも奉納されてました♪岐阜県で発見され💡各地で岐阜の文字が見られるのが嬉しいですね☺️その時です!付けていたピアスが落ちてしまいました👂⤵︎ピアスはすぐに見つかりましたがキャッチの方はなんせ数ミリ小さくて見つけられません説明に耳を傾けながらもしばらく友達も一緒に探してくれました👀もう、いいやと諦めて探すのもやめて
タマムシは3つめ、なんとかタマムシに見えそう。カエル好きのお店常連さんのため、ヒキガエルも作ってみました。これ、その常連の女性が買うところに遭遇!ベニテングタケに乗るアマガエルをバッグにつけ、見せてくれました。キンクロハジロの雌と雄、2度目です。オオセイボウは力が入り過ぎ、2度とできないかと思いましたが。少し工程を少なく手際よく作りたいと思案。yamameさんのオミナエシに乗るオオセイボウの写真を拝見、いただいた青い厚手の布
6月に岩手県で採集したエサキキンヘリタマムシの展足をしました!最初は脱脂綿の上で展足し、新聞紙で折りたたんで、「重し」をして、乾かそうとしていました。しかし、脱脂綿の前脚を整えれば、中脚、後脚がズレ、後脚を整えれば、前脚がズレる・・・(笑)延々と続く、エンドレスの無駄な作業であることに気づき、脱脂綿での整形を断念しました!(笑)先輩から教えて頂いたシールの糊の面を使う方法でやってみました。100均で売っている大きめシールを剥がし、糊の面が上になるように、浅いタッパーに貼
【AIによる概要】構造色(StructuralColor)は、色素や顔料を使わず、光の波長程度の微細な規則構造が光を干渉・回折・散乱することで発色する現象です。見る角度で色が変わる「玉虫色」が特徴で、モルフォ蝶、タマムシ、シャボン玉、CDの表面などで見られます。脱色せず、環境に優しい次世代の着色技術として注目されています。ーーーーーシチズン社製の腕時計には、この「構造色」を取り入れたシリーズがあるそうです。こちらの「モルフォ蝶」のように、文字盤の「青」が見る角度によって変わる美しさがあ
2年程前にも見たことがありましたが、ちゃんと生息していたのですね。本当に綺麗ですね。