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タジキスタンのマスコットを見つけたんですが、最初その情報源は、映像と音声だけ流して具体的な情報を一切出していなかったので、(ナレーションはあるけど言葉が分からないので笑)凄い不親切な感じでしたけど、映像の中に出てくる文字を何とか解析して、2024年に首都ドゥシャンベで開催した競技大会のマスコットであるのを知りました。「ユキヒョウ」(Бабрибарфӣ)で可愛らしいんですけど、何かAIっぽいというか……。РамзиякуминЧемпионатиҷаҳонои
サマルカンドのホテルは3連泊なので、楽ですねえ!3日目の予定は、隣国のタジキスタンに入国して、ペンジケント観光です!車で、約1時間ほどで、ウズベキスタンとタジキスタンの国境に着きました!ウズベキスタンを出国し、タジキスタンに入国します!歩いて入国審査を受けるのは初めてですね!(国境なので撮影注意)ペンジケントにあるサラズム原始都市遺跡サラズム:原始都市遺跡|世界遺産ナビ【pamon】広大な草原が広がっていますね!晴天す
2026.5.16タジキスタンのSevenLakesへ日帰り旅行セブンレイクス訪問は、旅の計画段階から行こうかどうしようか迷っていたのですがサマルカンドでの6日間は些か長すぎるし、マドラサやモスクなど、建物の構造がどれもほとんど同じなので少々飽きてきたこともあって、思い切って隣国タジキスタンのセブンレイクスを日帰りで訪ねてみることにしました。文化的な古都の観光から、一転して大自然の景観を満喫することで、「旅の味変」をしようという目論見です。Nさんは元々車での長距離移動
首都タシケントから、高速鉄道でブハラに到着した。ブハラは、2500年以上の歴史を持ち、シルクロードのオアシス都市として栄えたウズベキスタンの世界遺産の古都である。早速チェックインしたのは、旧市街の真ん中にあるAmuletHotelという小さなホテル。もともと神学校だった建物をホテルにリノベーションしている。そのためか、客室は狭い。外は暑い。お腹も空いたので、中央アジア名物の、Plov(炊き込みごはん)を求めて出かけた。目指していたレストランに着いたら売り切れと言われて、別なお店を