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ふA24製作のウェディング・ロマンス/ブラックコメディ。監督・脚本は『シック・オブ・マイセルフ』『ドリーム・シナリオ』で知られるノルウェー出身のクリストファー・ボルグリ。製作には『ミッドサマー』『ヘレディタリー/継承』の監督として知られるアリ・アスターも名を連ねる。ボストンのカフェで運命的に出会ったチャーリーとエマは、結婚を間近に控え、誰もがうらやむような幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日となったある夜、二人は付添人を務める親友夫婦と4人で食事をする。その席で、かつて親友夫婦
トム・ホランド主演の「スパイダーマン」シリーズ第4弾『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』を字幕版で鑑賞。監督は前3作のジョン・ワッツから『シャン・チー/テン・リングスの伝説』のデスティン・ダニエル・クレットンに交代。音楽はこれまでと同じくマイケル・ジアッキーノ。シリーズ物だから内容をしっかりと把握するためにはこれまでの過去作を観ていることが前提だし、MCU(マーヴェル・シネマティック・ユニヴァース)の1本でもあるのでアベンジャーズについての最低限の知識も必要。
スパイダーマンブランドニューデイ2度目を観てきました。一度目は約束してた家族と。二度目は我慢できずに友達と約束する前に1人で観てしまいました。トム・ホランドもゼンデイヤもすっかりスターになりました。上手いし魅力的だもんね。ご結婚おめでとうございます🎉前作の終わり方があんまりだったので、今度もピーターが辛いばかりだったらどうしよう、とか思っていたのですが、とても良かったです。厳密に言えばピーターは相変わらず孤独多め、しかもぶつかって物理的に痛そうな場面も多かったです。ただ個人的にはアク
ネタバレというほどではありませんが、設定ネタバレあります。前作「スパイダーマンノーウェイホーム」の公開が2021年。日本では2022年の1月に公開されました。ノーウェイホーム、というタイトルから薄っすら察せられる通り、主人公のピーター・パーカーことスパイダーマンは、ノーウェイホームでかなり孤独な状況に陥ってラストを迎えています。私はトム・ホランドのスパイダーマンが大好き。その前はトビー・マグワイア版が好きでした。アメイジング・スパイダーマンは暗すぎて1作で断念。ピーターは両親を
映画レビュー#314目次ドラマなふたりノットアリアスターぶっちゃけ普通総合採点まとめ追記目次を開くイギリスでしょーもない接待を楽しんでいる諸君、ごきげんようWelcometomyblog!ついに!お盆が終わったぞ。お前ら仕事やってるかー?俺は1週間もイギリスに監禁されてるぞ。飯もお菓子も、安定のFANTAに至るまで不味いのなんのって。まぁ、そのイギリスに行くのに必要なのは、やっぱり飛行機だよなー。しかし、飛行機の中に15時間もいるとなると、暇すぎて窓か
「スパイダーマン/ブランドニューデイ」(2026)、本作、「オデュッセイア」(2026)、「デューン砂の惑星part3」(2026)と、アン・ハサウェイと並んで今年大活躍のゼンデイヤです。共演は「ザ・バットマン」(2022)のロバート・パティンソン。2人ともアメコミ映画では見られない演技を披露してくれます。ロバートパティンソンは、「ダイ・マイ・ラブ」(2025)に続いて、悪人ではないのに、そこはとなくダメ感を漂わせる人物を好演しています。エマとチャーリーは1週間後に結婚式を控えた
マーベル映画MCU作品の38作目であり、トムホランド主演のスパイダーマンシリーズ4作目監督は「シャン・チー」のデスティン・ダニエル・クレットン仕事が早めに済んだので、駆け込みで行ってきました「スパイダーマンブランド・ニュー・デイ」2026年公開/145分/アメリカ(原題:Spider-Man:BrandNewDay)監督デスティン・ダニエル・クレットン脚本クリス・マッケナ/エリック・ソマーズ/ジャステ