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『ドラマなふたり』TheDrama2026/米/105分@京都シネマ/平日20:10〜/観客11人『シック・オブ・マイセルフ』の監督最新作。なんなんだ、この映画。原題は『THEDRAMA』。この映画で起こることは、どれもこれも「そんなことまで起こる?」というものばかりなのに、当人たちにとっては全部が現実で、人生そのもの。ちょっとした告白が、愛を揺らし、友情を壊し、結婚式までめちゃくちゃにしてしまう。つまり、これこそが「THEDRAMA」なのかもしれない。でも、ラストに至る
8月12日(水)に、トム・ホランド主演の、映画「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」を観に行きました。ところが、私、スパイダーマンの映画のことをよく理解してませんでした。アメリカのヒーローというぐらいの興味があるぐらいで、原作がどうなっているとか、誰が演じているとか、全然知りませんでした。アメリカ映画で、同じヒーロで作られる映画って、数本で主役の役者さんが変ってしまいませんか。スーパーマン、ターザンなんかもそうでしょ。だから、あんまり1本前の映画と、関わりがあることが、さほどな
きぃちゃんしげちよちゃんただいま「はいおかえりやす」「クスス、塩対応されてるぅ」「どこがや、つうじょうえいぎょうやろ❓」「えっそうなの❓」スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイを3D4DXで観てきました🕷️この週末で3D4DX上映が終わるシネコンも多いみたいなので滑り込みで観に行きました2時間半ありますが一切だれる事無く最後まで面白かったです‼️ここ数年のマーベル作品では2番目に面白かったです尚、1番はGOTG:vol.3です個人的に4DXの座席の動きは映像と合ってないなあ…
映画「ドラマなふたり」2026クリストファー・ボルグリ監督(MOVIX)★★★そんな事で?と価値観の違いがあり、没頭できなかったテーマではあるが確かに地獄の結婚式だった。ゼンデイヤ、ロバート・パティンソン共に魅力的。モメた後は初対面からやり直し。
アクアシティお台場のユナイテッドシネマで妻の友人夫婦と人生初のスクリーンXで映画スパイダーマンブランド・ニュー・デイを見てきた。スクリーンXとは?正面のスクリーンに加え、左右の壁面にも映像が投影される。まさに没入体験。スパイダーマンがスイングするシーンは自分も飛んでいるように錯覚してしまうほど。2回目のスパイダーマンブランド・ニュー・デイとなったがスクリーンXは全くの別物の映画って感じ。今後スパイダーマンはスクリーンX一択かもしれない。※字幕しかないので
可愛くて好きなゼンデイヤちゃんが出演している映画と8回目になるMichaelをハシゴしました先週の金曜日もこの轟音シアターで観たんだけど途中寝ちゃったので、リベンジです!今回はじっくり観ましたし、より前の方の席にしたので没入感有りまくりました♪♪♪ヤバイ私、Michaelにハマりすぎている入場者プレゼントのカードもコンプリートしましたまだ終わらないよ、また来週も観るんだ!で、映画後は、今ハマっているヤンゴフのマーラータン!この街にもあったのよー(^.^)選び取る具材はだいたい定
ドラマな2人ロバート・パティンソン、ゼンデイヤは私の世代的にぶっ刺さるカップルすぎてもう二人並んでる絵だけで素晴らしい✨️しかもA24、アリ・アスターときたから!私の青春時代の憧れの二人をどんな感じでおぞましく汚されちゃうのかなー⋯とゾクゾクしながら観ましたチャレンジャーズ🎾みたいな感じかなと思ったけどもっとブラックコメディですなんかさー戸惑うレベルに濡れ場が多い(笑)青春時代の憧れの2人の絡みだからこそ胸がゾワゾワ、へんな気持ちになった⋯前記事のNetflix
もう1か月以上、めまいは出ていないし、最近左耳の詰まり感や頭が重い感じが弱くなっているので、そろそろ大丈夫かな、と、映画を見に行ってみた。心配なのは外の暑さと映画館の寒さ。服装に気をつけ、水、折りたたみ日傘、氷嚢、カーディガン、カイロ等携帯して電車で映画館へ。手元の記録では10か月ぶりだった😭見たのは、『ドラマなふたり』。ロバート・パティンソン&ゼンデイヤという最旬なふたりの主演上映時間105分というのもいい。『ドラマなふたり』尖った作品を作って
【85点】監督:デスティン・ダニエル・クレットン悩めるスパイダーマン、心も体も前進・進化してホッとしました。しかしながら、CG&VFXは凄い!痛みも感じられて、ハラハラドキドキでの鑑賞です。(でも…上映時間145分、少し長くない?)前作「スパイダーマンノー・ウェイ・ホーム」の4年後の物語。前作、鑑賞済。(全作品、鑑賞済です。)愛する人たちを守るため、全世界の人々から自分の存在の記憶を抹消する道を選んだピーター・パーカー(トム・ホランド)。自分のことを誰も知らないニューヨークで孤独に
ミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』見ました。もう、10年近く昔の映画だったのね〜実在した興行師であるP・T・バーナムを描いた作品なんですね。実在の人の話となると、あの時代に奇形と呼ばれる人達を集めてサーカスというか、見世物小屋というかそういう演し物をしてたわけたから、かなり品はよくなかったんじゃないかなぁ。。。と。まぁ、コレは映画でエンターテインメントなんだからそういう見方はしなくていいのかな?映画としては歌も踊りもとても面白かった🎵👇️酒場での2人のやりとりのシーンとか
~こんなドラマになるなんて~2026年アメリカ映画(2026.08.21公開)配給:ハピネットファントム・スタジオ上映時間:105分監督・脚本:クリストファー・ボルグリ美術:ゾーシャ・マッケンジー衣装:カティナ・ダナバシス音楽:ダニエル・ペンバートン音楽監修:ジェマ・バーンズ出演:ゼンデイヤ/ロバート・パティンソン/アラナ・ハイム/ママドゥ・アティエヘイリー・ゲイツ<見どころ>結婚式を間近に控えたカップルの関係が、ある告白をきっかけに揺らぎ始め
風間杜夫さんとのイベントはこちらからどうぞ今夜、チャーリーとエマの結婚式に出席してきました。↑公式ホームページより引用。ポチッと…出席というのは!!!映画「ドラマなふたり」を観てきた!ということです。エマ役ゼンテイヤ、チャーリー役はロバート・パティンソン。ロバート・パティンソンは、「ミッキー17」に引き続き、失敗の多いやり直し人生の役。情けない哀愁が似合う男!演技うますぎますこの映画は縁があり街中で出会いお付き合い。二人は仲良く幸せに過ごし、普通の日々を楽し
夕飯の後に映画を観ました。8/21公開の映画、ドラマなふたりです。ロマンティックブラックコメディ映画だそうです。新郎は何があってもある、新婦を理解しようと努めている姿が、とても微笑ましく、自分も完璧ではないとわかった時に、本当の意味で二人が互いに、理解出来たのではないでしょうか。ロバート・パティンソンの、ひ弱な演技が最高です。
ネタバレなし。ゼンデイヤが好きなのと、内容がラブストーリーにしては不穏そうで楽しみにしていました。予想より不穏かつ悪趣味ではありましたが、面白かったです!これはどこまで書くかすごく迷います。これから観る方はぜひ、本格的なネタバレを知る前に観て頂きたいです。なので設定のみでネタバレなし。ストーリーエマ(ゼンデイヤ)にカフェで一目惚れしたチャーリー(ロバート・パティンソン)は交際2年。彼らは1週間後に結婚式を予定しているカップル。式場の料理を友人夫婦2人、計四人で試食している時の
〈LOVE・ブラックコメディ〉監督:クリストファー・ボルグリ出演:ゼンデイヤロバート・パティンソンA24だし。もっと毒々しいのかと思ってたよ。エグエグエロエロに慣れ過ぎた私には、ごく普通のラブコメ、って感じでした。酔っ払って、ヤバい自分の過去をしゃべってしまう。他人事では済まされない怖さは確かにあったけどね。実際、若い頃にやってたもん。ヤラカシの自虐とか不幸自慢とか。酒の肴だから、過激に盛って(ホントだかウソだか分からないくらいにして)大笑いするのが楽しい訳で。笑えないのは棺桶
8/23(日)09:00〜10:55『ドラマなふたり』クリストファー・ボルグリ監督TOHOシネマズ日比谷とあるボストンのカフェ。エマ(ゼンデイヤ)が音楽を聴きながら読書に没頭している。そこへチャーリー(ロバート・パティンソン)が、エマが今読んでいる本をネタに積極的に話しかける。エマとチャーリーの最初の出会いの場面であるが、その本の題名が"TheDamage"。これはボルグリ監督が撮った作品『シックオブマイセルフ』(2023年日本公開)で登場する主人公のパートナーであるエセ芸術家が開催
トム・ホランド=スパイダーマンの4作目。監督は前三作のジョン・ワッツに替わってデスティン・ダニエル・クレットン。彼の作品では、ブリー・ラーソンが問題を抱えるティーンエイジャーのためのグループホームのケアマネージャーを演じた2013年の『ショート・ターム』が素晴らしかった。続く『ガラスの城の約束』(2017)、『黒い司法0%からの奇跡』(2019)も水準以上の作品。マーベル作品では『シャン・チー/テン・リングスの伝説』(2021)を監督している。スパイダーマン・シリーズの前作『スパイダーマ
皆さまこんばんは待ってました「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ/Spider-Man:BrandNewDay」を観てきました当日劇場に入るまで復習してたので、始まった瞬間にうるうる予習はしなかったので、「あの人も?この人も?」前作に劣らず感動と衝撃と・・・なんで当日そのまま2回目観る時間を作らなかったか、後悔するくらい次の大作まで、公式から、たしか15本復習するように、とのことですよースパイダーマンのトイレットペーパー|今日はこんな日!そうい
【監督】クリストファー・ボルグリ【原題】TheDrama【制作国】アメリカ【上映時間】105分【配給】ハピネットファントム・スタジオ【出演】ゼンデイヤ(エマ)ロバート・パティンソン(チャーリー)アラナ・ハイム(レイチェル)ママドゥ・アティエ(マイク)【公式サイト】映画『ドラマなふたり』公式|大ヒット公開中ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演A24ラブストーリー史上No.1大ヒット!結婚式まであと7日―“告白“から始まる、地獄のウエディン
ドラマなふたり(2026・米・105分)監督:クリストファー・ボルグリ主演:ゼンデイヤ、ロバート・パティソン結婚式を目前に控えたカップルが最悪の秘密の暴露をきっかけに疑心暗鬼にかられ2人の関係が危機に陥る。この最悪な秘密が気になって観に行ったところはあった。しかし、分かったところで結婚を躊躇したり、混乱するほどの「過去」だったかというと日本人の私にはピンとこない。これは銃社会のアメリカならではの闇なんだろうと思う。しかも、よからぬ計画は未遂に終わり実際には
【速報】歴史が動く…‼️✅映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が米国内興行収入であの伝説の映画『アベンジャーズ:エンドゲーム』超え目前となっている。✅全世界興行収入も22億2000万ドルに達しており映画『タイタニック』を上回る見込みです。スパイダーマン™8ムービー・コレクション(4KUHDBOX)[Blu-ray]Amazon(アマゾン)
「スパイダーマン/ブランドニューデイ」(2026)、本作、「オデュッセイア」(2026)、「デューン砂の惑星part3」(2026)と、アン・ハサウェイと並んで今年大活躍のゼンデイヤです。共演は「ザ・バットマン」(2022)のロバート・パティンソン。2人ともアメコミ映画では見られない演技を披露してくれます。ロバートパティンソンは、「ダイ・マイ・ラブ」(2025)に続いて、悪人ではないのに、そこはとなくダメ感を漂わせる人物を好演しています。エマとチャーリーは1週間後に結婚式を控えた
ドラマなふたり公式サイトチラシよりボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリーとエマは、この上なく幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの【最悪の秘密】に全員がドン引き。チャーリーはエマには想像を絶する別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せの絶頂は一転、疑心暗鬼のどん底へと墜落するが、結婚式の準備を止める術はなく、遂に当日を迎える――。
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/405496↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。・エマ:ゼンデイヤ・チャーリー:ロバート・パティンソン☆←目当て(*^^)v・レイチェル:エマのブライズメイド・ミーシャ:チャーリーの同僚1週間後に結婚式を控えたエマとチャーリー。2人は、ブライズメイドの親友カップルと会食中流れで、自分が行った“最悪の出来事“を告白することになった。最後に話したエ
「ドリーム・シナリオ」「シック・オブ・マイセルフ」などで注目を集めるノルウェー出身のクリストファー・ボルグリ監督による恋愛ドラマです。ボストンのカフェで運命的な出会いをしたチャーリーとエマは、結婚も決まり幸せの絶頂。結婚式まであと7日に迫った夜、付添人の親友夫妻と4人で食事していた彼らは、これまでに自分が犯した最悪の行いを告白することに。エマの“最悪の秘密”に全員が衝撃を受け、チャーリーは彼女に別の顔があるのではないかと恐れを抱き…自分の最悪な行いを結婚式カップルと付添人の夫婦として、新婦の
前作でピーター・パーカーがスパイダーマンであるという記憶を世界から抹消。MJとネッドとも関係が途絶え、孤独な中でNYを守るスパイダーマン。新たな敵は、実体がなく人の脳に乗り移ってコントロールする。スパイダーマン自身も、ピーター自身がコントロールできないほどクモの遺伝子が増強してしまう。そんな中で、アベンジャーズでおなじみのハルクやブラックウィドーの協力を得るが、彼らもピーターの記憶がない。孤独と遺伝子の影響で揺れ動くスパイダーマンだが、新たな仲間であるフランクやMJ
エマ(ゼンデイヤ)とチャーリー(ロバート・パティンソン)は7日後の結婚式に向けて準備に忙しい。パーティーを仕切ってくれるのは、チャーリーの友人・マイクと彼のパートナー・レイチェルだ。4人は披露宴会場で料理の試食をしながら盛り上がってしまい、話題はそれぞれが過去にしでかしてしまった良くない出来事の告白に。軽い気持ちで始めたそれは、しかし、思いもよらぬ軋みを産んでしまう。何は良くて、何がダメなのか…そこには文化的な違いも感じるけれども、SNSが発達した昨今では、ある種の共感も感じ易い。事象としては
ドラマなふたりをみてきました。映画『ドラマなふたり』公式|大ヒット公開中ゼンデイヤ×ロバート・パティンソン主演A24ラブストーリー史上No.1大ヒット!結婚式まであと7日―“告白“から始まる、地獄のウエディングロマンスhappinet-phantom.comゼンデイヤ目的で。あらすじでは結婚直前に、ゼンデイヤの秘密を知ってしまい、ロバート・パティンソンが苦悩する、って話だったので、てっきりゼンデイヤが変態的な性癖とかなのかと思ってました。もっとユーモラスな感じかと思いきや、少し
公式サイトにはこんな煽り文が書いてありますですが、ネタバレしないと私は感想を書けそうにありませんこれから鑑賞予定の方には予めお断りしておきますボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリーとエマは、この上なく幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの【最悪の秘密】に全員がドン引き。チャーリーはエマには想像を絶する別の顔があ
演劇経験、人前で舞台に立ったことがある方も、残念ながら無い方も多かれ少なかれ、恋愛経験はあるものかと思いますただ、その恋愛経験を見せ物として映画や演劇として、他人様の前で演じるという経験がある方はグッと数が減るかと思います僕も、一回だけ役者として、他人様の前で演じたことがありますけどいやぁ、あんな経験は二度としたくないですね😅さ◯人犯とか、キ◯ガイ役とかの方が全然マシです思いっ切り振り切って出来ますからそんな中、僕は映画『ドラマな二人』を観たのですが…ロバート・パティンソン