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現実と仮想の世界。もしかしたら生きづらい人にとっては今、仮想世界にいると思って生きていた方が安心に繋がっているのかもしれない。わたしは子供の頃から『このシステム、早く終わらないかな』と呟いていたくらいなので、別のシステムの世界があると思って生まれてきたのだと思う。社会人になったくらいから頭上に蓋のようなものがされていて狭い世界に閉じ込められているような感覚になりこの世界から抜け出せないのかもしれない…同じパターンを繰り返し次こそは人生を変えたいとリセットしても気が
先日、友人と、こんな話をしました。長野や北海道の自然には、精霊がいる雰囲気があるよね。イタズラ好きな妖精でもなく神社に祀られる、名のある神でもなく深い山にいる、もののけでもなく自然で爽やかな感じの精霊。そういう所にちょいと行きたいなと思っても、関西で似た雰囲気のところが思い浮かばないよね。と。淡路島にも勿論、自然がありますし、少し足を伸ばして六甲や播磨地域の山、奈良吉野、四国剣山も好きな場所ですが、どこか、長野や北海道の自然の精霊感とは違うんです。
2026.08.21.FRI午前中から降られそうな志賀高原を回避して、辰野町の大城山&ゼロポイントへ雨雲レーダーの予想が悪化したので登山口をスルーして、大城山頂上近くの駐車場駐車場一面に動物の糞みたいな物体•••Google先生に聞いてみよう(^^)陸生藍藻の一種イシクラゲ(通称:陸ワカメ)•••こんな画像で解るなんてスゴい!まずはゼロポイントへ往復1時間ぐらいだろう前日の雨で緑色が鮮やか✨アカマツ多し登山道を彩るママコナ歩きやすい山道水場に立て看板普通に美味しか
辻麻里子さんの『22を超えてゆけ』を読みました。著書の辻さんは、幼少期に臨死体験を経験し、その時にいろいろあって…最後に宇宙の図書館に辿り着いたことが、この本を書くきっかけになったそうです。宇宙図書館には過去から未来まで、すべての情報が記録されていて、地球だけではなく、他の様々な星の記憶も記録されていたそうです。あるとき、一人の長老から、「ここでの学びは終わったから、好きなところに生まれ変わってよい」と言われ、そこで辻さんは、死後の世界のことや宇宙図書館のことを伝えたいという思いがあり
世の中大シャッフルが起きていますね「今日からまた変わる!」みたいなフレーズを頻繁目にする近頃ですが・本質はより洗練されながら時と共に変化していく・偽物はコロコロ変わるこのような潜在的な選択基準が自分自身の根底で納得できるものであれば何がどうなろうとも揺らいだり見失うことは無いですしそれどころかカオスの渦中にありながらもより洗練された光を見続けて行動していけばいいだけなんでかえって楽なんですよねこういう変化の著しい時期に何だかイライラが募