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辻麻里子さんの『22を超えてゆけ』を読みました。著書の辻さんは、幼少期に臨死体験を経験し、その時にいろいろあって…最後に宇宙の図書館に辿り着いたことが、この本を書くきっかけになったそうです。宇宙図書館には過去から未来まで、すべての情報が記録されていて、地球だけではなく、他の様々な星の記憶も記録されていたそうです。あるとき、一人の長老から、「ここでの学びは終わったから、好きなところに生まれ変わってよい」と言われ、そこで辻さんは、死後の世界のことや宇宙図書館のことを伝えたいという思いがあり
※ブログの内容は無断転載・複製・二次利用を禁止します。【大慈大悲のパラドックス】(厳しさという名の究極の愛)世間一般において、「大慈大悲」や「無条件の愛」という言葉は、いつでもニコニコと微笑み、すべてを優しく肯定し、傷ついた人々を無条件で救い上げてくれる「聖母のような癒やしのエネルギー」として語られがちです。しかし、宇宙のシステム論や構造的視点からこの概念を深く観察すると、そこには私たちが想像するような「生ぬるいお花畑の優しさ」とは似ても似つかない、極めて冷徹で、かつ必然的な『真理
現実と仮想の世界。もしかしたら生きづらい人にとっては今、仮想世界にいると思って生きていた方が安心に繋がっているのかもしれない。わたしは子供の頃から『このシステム、早く終わらないかな』と呟いていたくらいなので、別のシステムの世界があると思って生まれてきたのだと思う。社会人になったくらいから頭上に蓋のようなものがされていて狭い世界に閉じ込められているような感覚になりこの世界から抜け出せないのかもしれない…同じパターンを繰り返し次こそは人生を変えたいとリセットしても気が
2026.08.21.FRI午前中から降られそうな志賀高原を回避して、辰野町の大城山&ゼロポイントへ雨雲レーダーの予想が悪化したので登山口をスルーして、大城山頂上近くの駐車場駐車場一面に動物の糞みたいな物体•••Google先生に聞いてみよう(^^)陸生藍藻の一種イシクラゲ(通称:陸ワカメ)•••こんな画像で解るなんてスゴい!まずはゼロポイントへ往復1時間ぐらいだろう前日の雨で緑色が鮮やか✨アカマツ多し登山道を彩るママコナ歩きやすい山道水場に立て看板普通に美味しか
今回は、CBTが開催されているサドンアタック:ゼロポイントを遊んでみた感想を書いていこうと思います。このゲームは前回の記事で紹介した通り、2000年代後半に日本でオンライン「ゲーム」と「FPS」と言うジャンルを広めた。私の中でも、オンゲにハマるきっかけとなったゲームです。そんなSAZ、期待しすぎても良くないかなと思いながら3時間ほど遊んでみたところ、童心に帰れるほどの面白さは無かった…と言うのが率直な感想でした。簡単に言えば、サドンだけどコレじゃない感じで、リアタイで遊んでい
虚数の世界を意識するようになり目の前にあるものが『粒』と『波』に分解すると?という視点で見渡していく練習をしているせいか最近は朝起きると山登りでもしたのかな?という達成感のような充実感がカラダに残っている。疲れとはまた違って筋トレをしている感じ。さらに夢のような現実のような…色々な次元に意識が飛んでいるようで夢の途中で目覚めることが多い。脳が錯覚を起こしているのか?それとも別の次元へ遊びに行っているのか?どちらにしてもわたしの中で変化が起きているの確か!!そして体