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こんにちは。週末の衆院選、自民党が単独過半数を維持しそうな勢いですね。市場は早くも「サナエミクス」による金融緩和継続・円安シナリオを織り込み始め、クロス円が心地よく上昇しています。私の口座も、ようやく瀕死の状態から生還しました。先日の大暴落で一時は200万円まで削り取られた資産が、この円安の波に乗って300万円台へ回復。首の皮一枚で繋がったポジションが、再び利益を生み出し始めています。やはり、相場は生き残った者勝ちですね。限界を迎えた5年目の戦争さて今日は、
なにげな〜〜〜く、計画を進めておりますが、ちょっと計算してみたらやばいことが。来年、2027年2月の確定申告。もしかして、このまま進めていくと、来年は、(2025年分)今年払うことになっている額の7倍は払わなければいけない。今年の確定申告(2025年分)は、FXを始めて、税金としては一番多く払うのだが、このまま進めると来年はそれの7倍の税金になる。可能性は十分にある。やばいです。だから、今からその7倍分を残り10ヶ月ほどで現金として確保しなければ。いや〜嬉しいような
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラのスワップポイントを狙いたいけれど、急な円高が怖い。そんな時に気になる選択肢の一つが、円を含まない「スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)」です。この記事では以降、フランリラと表記します。トルコリラ円は日本円を含みますが、フランリラを構成するのはスイスフランとトルコリラです。では、「円を含まないなら、円高や円買い為替介入への対策になるのか?」という疑問が出てきます。ちょうど2026年7月末には大規模な円買い介入がありました
拗らせまくった迷走婚活の末、40歳で結婚出産。都内在住、ほぼフルタイム勤務&ワンオペで7歳の息子を育てるワーママです。元々はけっこうな浪費家。育休復帰後から、かつてのマネーリテラシーの低さを反省してお金まわりを整え始め2022年秋から本格的に株式投資デビュー。すっかり株の楽しさに目覚め、気付けば1年で約300万の利益を達成!これまでの利益は多分1千万強くらい…?こんばんは!今日の日経平均は全面安でしたねカナの口座全体も前日比マイナス百うん十万円…寄与度の高い銘柄を持っていると下
スノーキーこと小手川征也です。高い売りスワップポイントで注目されている「スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)」ですが、実際に始めるなら「いくら必要なのか?」は気になるところです。2026年9月6日に「LIGHTFX」の必要証拠金一覧を確認した時点では、1万通貨あたりの必要証拠金参考値は76,924円でした。1,000通貨なら、同じレートを前提に単純換算すると約7,700円です。ただ、私なら「約7,700円あれば1,000通貨を長期運用できる」とは考えません。
製薬会社で働く、3児のパパ投資家りょーーです!😊✨2026年4月29日、いよいよゴールデンウィークに突入しましたね!埼玉県川口市の我が家は、今年6月に控える第3子の誕生に向けて、お腹の大きな妻の体調を第一に考え、遠出はせずに近所の公園とショッピングモールで穏やかに過ごす予定です。さて、連休中にお金を使う機会が増えると、ふと「教育費もかかるし、何か効率よくお金を増やす方法はないかな…」と考えてしまうのが親心ですよね。そんな時、ネットの広告やSNSでよく目にするのが「トルコリラ(TRY)のスワッ
スノーキーこと小手川征也です。「GMOクリック証券」と「セントラル短資FX」は、どちらを選べばいいのでしょうか。私はFX歴18年で、今回比較する2社についても実際に口座を開設し、FX取引で利用した経験があります。先に結論を書くと、株式や投資信託まで一つの証券会社にまとめたいならGMOクリック証券。一方、FX口座としてこの2社から一つ選ぶなら、現在の私はセントラル短資FXを選びます。特にトルコリラ円などのスワップ投資をする場合は、2社の違いがかなり大きくなります。
スノーキーこと小手川征也です。数日前より、X(旧Twitter)で話題なのが、卓球金メダリストの水谷隼さんのトルコリラ円スワップ投資に関するポストです。トルコリラ円の買いスワップポイントが、毎日焼肉に行けるぐらい入ってきていることを示唆するポストを投稿し、それがヤフーニュースにもなりました。そのポストには、トルコリラ円スワップ投資を始めた日に撮ったと思われるスクリーンショットと、約7カ月立った時点のスクリーンショットが添付されていました。スタート時には-24万円の含み
某ブログでトルコリラ/円をレバレッジ15倍で半年うまく行ったと書いておられた。(進行中)確かに、私の実験では1年、ここ1年はスワップ分、資産が上昇したことを考えるとこの1年間はレート損益は0に近かったかことになる。要するに、レート3.6円で買ったのであれば1年後も3.6円を維持したことになる。極論から言いますと、たぶんレバレッジ20倍以上でも問題なかったということになります。たらればの話になっちゃいますが、そういうことでございます。で、そのスワップ益分をまたトルコリラ/円を購入
スノーキーこと小手川征也です。ハンガリーフォリント円(HUF/JPY)のスワップ投資を調べていると、2023年ごろの記事や動画を見かけることがあります。当時は買いスワップがかなり高く、「今からでも同じようにスワップ収入を狙えるの?」と思う方もいるでしょう。私が2023年3月に確認した時は、10万通貨あたり・1日の買いスワップが+30円でした。一方、今回使う2026年9月の上位5社平均は+10.28円です。同じ月5万円のスワップを狙うとしても、必要数量は560万通貨か