ブログ記事13,033件
こんにちは小3と年中の子どもたちを育児中ワンオペワーママです。気まぐれ更新ブログにお越しいただきありがとうございます夏休み、塾は夏期講習ですね小3子が通う塾では、低学年は、前半4日、後半4日の計8日間。最後には、ジュニアアタックテスト。今年も頑張れーさて、塾探しの頃からブログを定期的に更新し続けて、数年が経ちました…気が付けば、あと半年で塾では小4になります。当初、色々な塾にお邪魔して、説明会に参加して、子には、入塾テスト、体験授業を受けてもらいました。低学年中の塾って、先
スイミングを始めて、ちょうど1年経ちました最初は、入ってから同じ教室の子の話とか聞いて、進捗とか、もしかしてゆっくりの教室なのかなー?とか色々気になって、そんな記事も書いて、皆さんからコメントとか貰って、とても参考になって!入ってからは、進級スピードとかは気にならなくなり、スモールステップで少しずつ上手になれるよう作ってあるんだなーって感じてた。息子も楽しく通ってたし、入って良かったなーと思ってました。入ってしばらくは毎回進級できてたけど、飛び込みが苦手で躓き、春くらいからちょっと
ふくしま式の国語力ドリルが明日で終了予定。ふくしま式「本当の国語力」が身につく問題集[小学生版ベーシック]Amazon(アマゾン)[ベーシック]とタイトルにあるので、たぶん一番難易度が低いものなのだろうが、対象は高学年だと思う。小3には決して易しくない。構造的に文章を読むこと、解答することの意味を、スモールステップで理解させていく見事な構成。この「意味を理解させる」ということが極めて重要だと実感した。結局、国語の読解問題というのは、何が問われているのか
前回のブログから、約3週間。夏休み明けから、娘の「ママと離れられない」が強くなり、母子登校を続けています。夏休み明けの様子はこちら↓『一年生の夏休み明け。行き渋りの変化。』夏休みが明けてから、娘の学校への行き渋りが、また少し変化しています。一学期の後半は、行き渋りが続いていました。「あと少しで夏休みだよ」と励ましながら、遅刻して…ameblo.jp『「ママと離れられないのは寂しいからじゃなくて、恥ずかしいからなの。」』「ママと離れられないのは寂しいからじゃなくて、恥ずかしいからなの
このページを開いてくださりありがとうございます♡メッセージの使いかたはこちらから♡𖧷今日届いているメッセージはこの人生で「やらなければ」と思っていることについてですそれはもしかすると「これはこの人生における使命だ」と感じているようなことかもしれませんですがあえてまず第一に、「やらなければ」と思っているそのことをニュートラルに正直にみてみましょうそれは本当に必要なことなのでしょうか?あなた
夏休みプレーオープンのお知らせ来年4月から開講しますが、今年度は長期休業中のみ開校します。『ハシュアール』は個別支援のフリースクールです。まずは保護者の方だけの無料相談も大歓迎です。「教室に入らなくても、隙間から様子を見るだけでも大丈夫です。15分だけ、30分だけのスモールステップ通学から始められます。利用できる期間7月21日(火)~8月28日(金)利用曜日・時間月曜日・火曜日・木曜日9時半~12時利用料1回3000円(送迎付き3500円)回数券5回12
今日は、発達っ子の長女コン(小2)の小学校で算数のテストがあります1000より大きい数の単元。あぁ、不安でしかない・・なんせ前回は0点『テスト0点で学校から電話がかかってきた話』冬休み前に実施されていた発達っ子長女コン(小2)の算数のテスト。『時刻と時間』、『かけ算のきまりと分数』単元の2枚のテストが返却されました。時刻と時間は壊…ameblo.jpこれより低い点数になることはないからいっかとにかく、視覚優位なコンには、書かせています。私が説明しても
前にもブログで書いた通り今年から予習シリーズに基礎トレーニングが仲間入り『【予習シリーズ】基礎トレーニング登場』知らなかったんですけどーーー予習シリーズに「基礎トレーニング」が出てましたー(HPからお借りしました)https://www.yotsuyaotsuka.co…ameblo.jp塾に入るまで予習シリーズで受験勉強に向けて取り組んできました兄の時は予習シリーズを買っていよいよ受験が始まると感じました。昔のブログ読んで試行錯誤しながら頑張ってきたなぁ、としみじみ『予習
どうしたらいいか分からないと思い悩んでいるときは、~しなくちゃ!!がたくさんあるときでもあります。特に、長い間、「人に迷惑をかけないように」「相手がそう望むなら...」と考えて、自分に我慢や無理を強いてきた人は、自分のしたいことがなかなか湧いてきません。そんなときは、他人軸になっているときでもあります。他人軸になっているときは、自分の気持ちよりも「どうすることが正しいのか」を優先してしまいがちです。つまり、こうあるべき!思考が強くなってしまうのです。これは、自分がしたいようにす
第1話:17歳の夏、僕たちの人生はここから変わる「このままで、いいのかな……」そんな漠然とした不安を抱えながら、ただ過ぎていく時間を眺めていたことはありませんか?今回から始まる新シリーズでは、多くの読者の人生を変えてきた喜多川泰さんの名作**『君と会えたから……』**をガイドに、私たちの人生を輝かせるためのヒントを探っていきます。1.どこにでもいる「無気力な高校生」だった僕たち物語の主人公は、17歳の高校生・ヨウスケ。彼はどこにでもいるような、ごく普通の少年です